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2006年04月30日

A Course in Miracles

ある朝、龍は我が家にやってきたとたん、
「蓮!!すっごいもの発見したぞ!」
と、おたけびをあげた。
「なに?」

0429:2006
A Course in Miracles
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「昨日さ、ドリーンバーチュ−の天使の数字を見てたのさ。そしたら見つけたんだ!2と4のコンビネーションで!!」

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posted by dozen at 22:23| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

わたしにとってのアセンション

アセンションって何?
これを読んでみて、やはり全体も個におけるものも、どちらもアセンションと呼ぶということ。
だがわたしは、個におけるアセンション過程そのものを体験しているだけに、やはり何を指すかには全体のアセンションをシフト、個はアセンションと活用したいと改めて感じた。

0428:2006
Vol.3
Ascension for me.
photo : dozen/Ren
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わたしが体験しているアセンションは、スピリット自身である霊的な自分そのもの(ハイアーセルフ、大いなる自己)と、顕在意識を自覚している今ここにいるこの自分自身との統合・融合だ。


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posted by dozen at 18:26| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

マスター・ガイド・キラエルが語るマトリックス・リローデッド

ホノルルのある教会にフレッド・スターリング牧師という人がいる。
この牧師さんは、なんとチャネラーだそうで、15年以上に渡ってマスターガイド、キラエルという存在をチャネルしているそうだ。

0428:2006
vol.2
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Copyright (C) Walkerplus.com Inc. All rights reserved.


出版、無料ヒーリング、公開チャネル、個人セッション(有料)、インターネット・ブロードキャストでの無料チャネル相談などを通して世界中にキラエルの愛と光と英知を紹介しているとのこと。
『ホノルル光の教会』の創立者、牧師としても地元をはじめとして世界各国のライトワーカー達にインターネットを通して彼独自の愛と光をもたらしているそうだ。


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posted by dozen at 17:46| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月29日

春日和のマトリックス

だいぶ前にゴーウェィストが龍に、マトリックスを観るように言った。
ゴーウェィスト(ケンタルゥース・オリオン)は龍のガイド。
それはちょうど龍の役割について掘り下げる情報のアクセスが入ったときだった。

0428:2006
Matrix of fair spring day.
photo : dozen/Ren
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そうして数日前にゴーウェィストから、
「マトリックスは観ましたか?」
と、龍は聞かれた。

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posted by dozen at 19:07| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

アセンションって何?

シフトって?アセンションって?←この日記の続き
その雑誌の見出しを見たら、わたしたちの会話を察知したかのような言葉が語られていた。

0427:2006
Vol.3
参考雑誌はVol.2



精神世界に感心がある人々の間で、「アセンション」という言葉が浸透しつつある今日この頃。
それでも「アセンションって一体、何のことを指すのか?」と、その概念をあやふやに感じている人も多いと思われる。
そこで、ニューエイジの旗手のひとり、脇坂りんさんによる「アセンションの基礎知識」をお届けする。

・・・とあった。
まさに!だ。


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posted by dozen at 17:50| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月28日

シフトって?アセンションって?

劇的な1日←この日記のチャネル内容をアップしたとわたしから聞いて、龍はワクワクしながらかなり久しぶりにその内容を読んだ。
読みながら、あの時から1ヶ月も経ったからこそ理解できるメッセージの深みに頷いていたりしていた。

0427:2006
Vol.2
Shift? Ascension?
photo : dozen/Ren
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そんな中、
「シフトとかアセンションとかってあるけど、実際どれだけの人がアセンションって理解しているんだろうね。」
と、龍が言った。

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posted by dozen at 16:59| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

コミットと自由選択

朝、蓮の家に行くといつも起きているのに、ドアを開けたと思ったらそのまま部屋に行き、ベッドに転がった。
寝不足のようだ。
「何時に寝た?」
と聞くと
「4時」

あるレッスンが高次の会議により急遽決まり、蓮が一人のときにチャネルが始まったようだ。
そして、PCに向かいながら一人もくもくとチャネルし、4時になったと言う。

そのメッセージを読んで、俺らが???何で???という思いと
ワクワクした思いとが交錯していた。

レッスンに出かける。
いつもの如くメッセージをプリントアウトし、高次のメッセージの意味をよく理解しようと気を引き締めた。
駅の改札を出ると、不思議なことにエネルギーが上がり、誰かに導かれるように勝手に歩き出す自分がいた。
話すに話せないというか、話すとこのエネルギーに導かれるのが途切れるような気がしていた。

歩き出した通路は、出口に向かう途中で二股に分かれている。
しかし、そこに辿り着くと右側に意識が向く。
止まることなく右に。
階段を上がり、出口を右に行くと感じた。
しかし、最初の答えは左であった。

のに右に行った。
今思えば、ここですでに思考が働いていたような気がする。

レッスンのひとつの目的は、直感で感じることであった。
しかし、すでにほんの少し始まった瞬間に思考が働く。
自分では直感で動いているように感じているのに。

右に行き、しばらく行くと違うと感じ、右を振り向いた。
すると、ある入り口が目に入ってきた。
「あれだ!」
と、すぐに向かい側に歩き出す。
しかし、蓮と意見が合わない。

蓮と意見が合わないので、他を探してみることにした。
探せば探すほど迷いが出てくる。
コーネリアンに言われた、
「直感で感じてください。」
と言うメッセージが頭の中で蘇る。

しかし、もう思考回路全快!!
何が何だかわからない状態。

結局最終的な答えを得ることが出来ず帰宅。

俺の心の中には、
「何故?意図は?」
等という憤りが満タン状態。
ようはエゴ満開!

家に帰ってから、冷静に考えようとするが上手くいかない。
瞑想することに切り替えた。

そして、その瞑想で得た答えは、
コーディエスのコミットは俺のコミット、すでに選択の余地はない。
ここにきて俺がコミットしなおす必要はない。
俺とコーディエスを分けて考えることがおかしい。

これ以外はエゴ満開の答えしか出てこなかった。

自分の弱さを認めたくたない、だから怒りを高次に向ける。
どこかで自分の弱さをわかっているのに、無視しようとする自分がいる。
それをどこかで誤魔化そうとしたり、摩り替えをしようとする。
これが俺のエゴの正体。

この間、ゴーウィストにも言われたばっかりなのに・・・

次の日蓮とそんな話し、蓮に今まで学んだ色々なエッセンスを思い出すことを促され、やっと冷静さをやっと取り戻すことが出来た。

やっぱり蓮の存在は偉大だ!
感謝してもしきれない!

そして帰宅し、風呂に入ってエネルギーを流しながら再度考えた。

コーディエスのコミットした以上のコミットを俺がすればいい。
俺はコーディエスだし、人間でもある。
だからこそ、それを認める。

もう高次に疑問を抱くことも止める。
チャネルに依存もしない。
そして高次たちに委ね、自分で選択したことやレッスンなどの結果には責任を持つ。

こんなことを考えながらエネルギーを流していると、高次からのギフトを貰った。

それは、クンダリーニの昇華。

高次たちはちゃんと見ていてくれる。
だから、感謝を表そう。

みんな、ありがとう!

そして、俺の大切なパートナーの蓮にも。

いつもありがとう、愛してるよ!!



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posted by dozen at 09:59| 04 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年04月27日

シフトは恐れるものではない

劇的な1日←この過去日記をアップしていて、チャネル内容にシフトのことや移住のことに触れられているのを久しぶりに見た。

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Shift is not thing to be afraid of.
photo : dozen/Ren
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シフトに関して、わたし自身は、はっきりと確信を抱いている。
どうしてそう言える?・・・と言われても、わたし自身の内から湧き起こる確信としか言いようがない。



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posted by dozen at 19:30| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

腰を痛めた原因

土日と鞍馬に行き、腰に疲れがきていたにも関わらず、蓮のお父さんからテレビを貰ったので、家に帰ってからテレビを交換した。
すると、腰に変な痛みが・・・
以前もギックリ腰を経験しているので、これは・・・軽い目のギックリ腰!!
やってしもた〜!って感じだったが、ひょっとして疲れだけかもとストレッチなんぞを試みた。

昨日の朝、完全にギックリ腰と判明。
変な気を回してストレッチなんかをしたもんだから腰の痛みが増しているのだ。(苦笑)

つい前日もコースから、あなたは首と腰が弱いと言われたばかり。
そんな言葉すら忘れていた自分が情けない・・・

腰は読んで字の如く、身体の要。
ここが弱いということは、霊的な要の部分も弱いということ。
つまり、霊的成熟のためのコミットが甘くなったり、意識が甘くなったりするということだ。
ん〜納得って感じ。(笑)
だからパワーやスキルに傾くことが多い。

そして昨日(月曜日)の朝、蓮の家に行って昨晩俺が帰った後に入ったメッセージを見ると、
コース、コーネリアン、そして珍しくゴーウェストから入っていた。

そのゴーウェストのメッセージには、
「これ以上蓮にエゴで接することは控えるように。そのためにも徹底的な愛の奉仕を捧げてください・・・」
とあった。
直接ゴーウェストが話しているところを聞いたわけではないのに、彼の強い意思をもって伝えてくれたのが良くわかる。
彼もこのようなメッセージを伝えたいとは思っていなかっただろうが、俺のコミットの甘さが彼にそうさせたのだ。

俺の心の中にある、強くありたい、優越感を持ちたいという思いが、やはり手放せないのか・・・
その心の状態が態度に表れているのだろう。

反発のしようもないメッセージ、だけど悲観的になるメッセージではなく、励まされているように感じる。
ゴーウェストの愛を感じざる得ないメッセージ。


午後からカイロプラクティックに行ってきた。
しばらく通うように言われると思っていたが、先生は2〜3日様子を見て下さいと言う。
これも具現化か・・・
全てはエネルギーと言っているのに、身体はこのような状態。
頭でしか理解していないということ。
通院の必要を言われないのは、自分で何とかしなさいという高次のメッセージ。
深いなぁという思いと、情けない思いとを抱えながら帰りのバスの中で、コースが教えてくれたエネルギーのバランスを取るエネルギーワークをやっていた。

自分のスピリットのコミットを思い出すまでもなく、今の俺のコミットの甘さを痛感した。

蓮は今、アセンションを繰り返しながらスピリットの記憶を思い出しつつある。
スピリットがこの地上に降りる辺りの様子や、10次元で行なわれたシフトに関する評議会の様子や計画、アカシックレコードの秘密の倉庫での様子など、すべてはスピリットとして生きていた様子や地球や宇宙の計画へのコミットが土壌に流れている。

その記憶を聞きながら、コーディエス(俺のスピリットの名前)も同じようなコミットをしているんだろうなと感じる。
そして聞くたびに気持ちを引き締めている自分がいるが、今の現状に付いて行けてない自分がいるような気がした。

要は今の俺のコミットが甘いということ。
もう一度、初心に戻って自分の足元を見ることから始めようと思う。



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posted by dozen at 01:06| 04 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

高次のメッセージの奥深さ

ここ1週間ばかり、蓮とともに色々なレッスンをさせられている。
最初はなんてことないと思いながら進んでいたのだが、2日目にとんでもないミスに気付いた。

たった1行のメッセージの読み違いで、クタクタになるぐらい歩き、疲れ果ててしまった。
メッセージを聞いたときの、文章の前後が繋がっているという思い込み(既成概念)から事は始まった。
その1行をきちんと理解していれば、蓮も俺もクタクタにならずに済んだものを、勝手な思い込みがそのような結果を導いてしまった。

そこで済めば・・・というはずもなく、次の日もまた同じような過ちを犯してしまった。
今度は情報収集不足。
メッセージを聞きながら、頭の中には、ある特定のものが浮かんでいる。
そしてそのメッセージ通りに物事を進めていったのに???
頭の中にある特定のものは俺が決め付けていたこと、高次からのメッセージはその特定のものを含んでおらず、その特定のものの情報を聞こうとすらしていなかった。
もしその情報を少しでも聞いていれば、ひょっとして疑問が浮かんだかもしれないし、直感が働いたかもしれない。
しかしそこに働いた勝手な決め付けによって、事はまた違う方向へ進み始めた。

するとそこには時間のズレというものまで関係しており、そのズレがさらにズレの拍車を掛ける。
どこまでズレていくのか、まったくわからない状況に陥ってしまった。

事の始まりは、複数の情報に対して優先順位を付けずにいたこと。
もし、その優先順位がはっきりしていれば、こうはならなかったかもしれない。
しかし、事のズレは始まり、その収集に高次もメッセージをくれながら見守ってくれている。

そして、そのズレがどこまでか見えないまま委ねることを試される。
移動距離を片道2時間かけても目に見える成果は伴わない場合もある。
普通に考えれば無駄足としか言えないような状況。
そして、果てしなくいつまで続くのかわからない状況。
しかし、委ねる、待つ、耐える。

ある瞬間から忍耐力を試されるようになりだした。
答えはすでにそこにあるのに待つしかない状況。
それにもどかしく感じていた俺の心の声が高次に届き、こちらから動くように促される。
ここで答えを得られる可能性は、今思えば10%以下だっただろう。
それも動いた結果、学んだ答えである。
それに付き合わせてしまった蓮には申し訳無いが、俺には非常に学びが大きかった。


結果的に何をさせられているのか、ようやく1週間かけて理解できたような気がする。
答えは、パートナーに委ねるということ。

この答えは、漫画の「NARUTO」からも学んでいた。
それを実地で学んだのだ。

「NARUTO」とは、簡単に言うと忍者が修行しながら成長していくという漫画である。
ここで出てくる忍者は、任務にあたりスリーマンセルといわれる3人1組で行うことが基本となる。
ここの能力ももちろんのこと、そこにはチームワークが問われる。

忍者の最大の仕事というのは、与えられた任務を遂行するということにあるのだが、しかし、もうひとつ重要な仕事がある。
それは、3人揃って里に帰ってくるというものである。

与えられた任務を遂行するために作戦を立てる。
各自に役割が与えられそれを遂行するのだが、それには仲間を信頼するのと同時に自分の役割をきちんと遂行する。
決して役割以外の行動をしてはならないというところにある。

例えば、たった1分自分の分担の仕事が遅れれば、仲間の命に関わる事態に陥る可能性がある。

これはスピリチュアルにおいても同じこと。
自分のスピリットがコミットして地球に降りてきた役割が各々にあるにも関わらず、その役割をせずに他の者の役割を奪い取るような行為をしてしまう。
これはよく起こり得る話しなのだが、本当の意味で役割に徹することは非常に難しいと思える。

何故なら、そこには思い込みや情報の読み違え、読み取り不足など、既成概念が邪魔をすることが多々あるからなのである。

本当の意味で委ねる。仲間に委ね、高次に委ね、自分の内に委ねる。
これほど難しいことはないと感じる1週間であった。

難しい、でも楽しみながらやらないと苦しみしか残らない。
まだまだ楽しみ方を知らない自分も発見した。(笑)



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posted by dozen at 21:09| 04 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

彼女は本当に現れた

ある女性へのメッセージ
すっかりこのことを忘れていた今月の東京行き直前に、ある女性から申し込みがあった。
龍と2人、ピン!ときた。が、確かめようがない。

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She really appeared.
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するとすぐに、主人と一緒に参加してもいいですか?・・・とメールが来た。
龍と2人、間違いない!と、また確信した。でも、確かめようがない。

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posted by dozen at 22:58| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

TOKYO TIME

東京でのワークが今日で3日終了。
東京でも、必ず何かしらの霊的財産に恵まれることから、毎月この東京で過ごすことがたまらなく楽しい。

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TOKYO TIME.
photo : dozen/Ren
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このきっかけをギフトしてくれた瑠璃ちゃん、それを導いてくれた高次たちに、心から感謝している。

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posted by dozen at 16:20| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月13日

コースからのヒーリング伝授

朝起きると、鷹が左目が痛いと言う。
目を動かしたり、開けたりしても「イタ!」とやっている。
まつげでも入っているのかと直接覗きこんでも、まぶたの裏を見ても何もない。
目薬をして洗い流してみても変化なし。

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Healing instruction from course.
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さてさて左目が痛い・・・と言うこの具現化はなんだろう?一緒に考えつつ(わたしの具現化の一部でもあるので)、痛がる様子からして医者に行っておいたほうがいいと感じた。

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posted by dozen at 08:27| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年04月10日

2006.04.09 鞍馬 探求探索


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4月8日に予定していた蓮と子供たちとの探求探索が一日延び、4月9日になった。

家を8時半頃に出て、着いたのが10時半頃。
鞍馬寺の山門のところに、『花供養』とある。その期間が4月9日から23日まで。
それに合わせるかのように日にちを延期したことにいきなり驚いてる間もなく、いつもの鞍馬のエネルギーと違うのを感じた。


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いつもよりまったり(?)とした感覚、何か違うと思わせるエネルギーが辺りを包んでいた。

今日はケーブルカーを使わずに歩いて上まで上がる。
途中で、気になるところによってはエネルギーを確かめることを繰り返していた。

セウス(蓮の息子)は自分の興味があるところを動き回り、俺たちの視界から消えることもしばしば。
彼なりに何かを無意識に探し始めているといった雰囲気。

それに比べ、アンジェリカ(俺の娘)はいつもの人見知りか?と思わせるような態度。
でも、途中のベンチで休憩しているときに言ったのは、
「気持ち悪い。」

彼女自身がサナンダやクマラ、ヴィーナスのエネルギーに触れて浄化が始まっているのだ。


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彼女に、不要なエネルギーを出す方法を教え、歩き始めた。

すると蓮が一本の杉を見つけ、その杉に両手を当て、エネルギーを確かめ始めた。
普段から俺と蓮は、木や場所などのいいエネルギーを見つけると触れるようにしている。


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俺もその杉に手を触れ、エネルギーを感じ、セウスとアンジェリカにも触れるように促した。

セウスはエネルギーの流れを感じると言っていた。
ところがアンジェリカは、その木に何かを感じたのか、手を離すときにその杉を右手で2回、パンパンといきなり叩くではないか。
蓮と二人、何が起こった?と顔を見合わせていると、アンジェリカはいきなり笑い出した。

どうやら、自分の感情に蓋をしていたのが弾け飛んだようだ。
笑いながら、
「箸が転げても可笑しい年頃やねん。」
なんて言い始める。
笑いながらなんで、良い方向に向いたかなと感じながらさらに上がって行く。

今度は水を発見!
下の御手洗でもエネルギーを感じていたのだが、この水はなんとも言いがたいエネルギーを持っている。
しかも優しい。


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蓮はニンマリ、やっと見つけた!!って顔をしていた。(笑)

1時間ほどかけて本堂のところまで上がり、ベンチで休憩。
セウスはほんとに好奇心旺盛、休憩もせずにまたその辺りを探索している。

アンジェリカに、本堂の前にある三角の石の上に乗ってくるように促した。
帰ってくると、
「足がスッとした。」
と言う。
そんな感じがしたんかと聞いていると、あとでセウスも同じことを言う。
まったく違うタイミングでその石に触れたにも関わらず。
そうなんかな?と俺と蓮も三角の石の上に立つと、本当に足がスッとする。

明らかに今日は違うエネルギーが流れているのがわかる。

サナンダのエネルギーなのかどうか、この時点でははっきりとはわからなかったのだが、あとで考えてみるとグラウンディングに関わるメッセージだったと思う。

そして本堂を抜け、権現が祭られている場所へさらに上がることにした。


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権現の場所に着き、権現のエネルギーを感じ、その下にあるベンチのところに面白い木があるのを見つけた。
幹が渦巻くような格好の木を発見し、4人で触れる。
触れてみると本当にエネルギーが渦巻くように上がっていくのを感じる。4人とも。

するとアンジェリカが、そのエネルギーがちょっと見えたと言う。
彼女はどうやらエネルギーを視覚化して捉えるタイプのようだ。感情の蓋を飛ばしたことにより、視覚化が始まったようだ。

権現の場所から本堂へ、本堂へと続く階段で最後に御手洗があるのだが、そこでおばさん二人がお経を唱えている。俺たち4人を迎えるように。

蓮とセウスは石庭のところへ、俺とアンジェリカはその反対にある祠をのぞきに行くと足が震えだす。
アンジェリカも同じことを言い出した。
すると、蓮とセウスもこちらに向かいながら足が震えると同じことを言い出す。

一体何が起こっているのかわからないまま本堂の正面へ。
先ほどの三角の石の周りの一番外側に、4つ三角の石がある。
興味本位でそこの上に立つと、また足が震えだす。
違う石の上に立つと、違うエネルギーを感じるが、やはり足は震える。

4人で4つの石の上に立ってみた。蓮と俺、セウスとアンジェリカが真ん中の三角の石を挟んで対角になるように。
すると一斉に4人の足が震えだす。またまた面白い発見と思いながら本堂を後にし降りて行った。

この足の震えは、アンジェリカの
「力が入らへん。」
という一言で気付いたが、グラウンディングに関わること。
足の振るえで力が入らない。しかし、疲れての震えではない。
前に進むのに不必要に力を入れる必要はない。
グラウンディングをしっかりしていれば、ちゃんと進める。
そして力を抜くことで、周りがしっかりと見えるようになるのだ。


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一日かけて鞍馬を散策したことで、セウスとアンジェリカは、エネルギーの感じ方が変わっている。
明らかにエネルギーを感じるようになっている。自然のエネルギーに触れることが、自然とエネルギーワークになっている。


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俺たちには、直観に従うということを再認識させられるメッセージ。そしてリラックス。
さらに一日かけて見せられたグラウンディングの大切さ。
今一番必要とされるメッセージが具現化されていた。

直観に従うとは、自己受容に繋がる。
そして、心理的、精神的な緊張の日々。


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それをわかっていながら打破できずにいた。
しかし、鞍馬をほぼ一日かけて楽しむことでその気付きを得ることができた。
そして、チャネルというツールに振り回されかけていた自分たちの日々のパターンも戻りつつある。
すべては自分次第。
自己探求の大切さを再確認した一日であった。



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posted by dozen at 15:54| 04 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

ハトホル

先月、恒例の東京でのワークに出発する当日の夜、コースからPeace仲間の瑠璃ちゃんへ突然のメッセージが入った。

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Vol.3
Hathor
photo : dozen/Ren
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夜行バスに向かう数時間前、まだ乗り場に行くには早すぎるからと本屋に向かうことにした。
目的はウイングメーカーVだった。
わたしは読めないが、龍と共にその情報を心待ちにしていたからだ。
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posted by dozen at 18:53| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

喉(と口)を司る高次たち

今朝、何気にこう思った。
チャネルのとき、どうして高次たちはわたしの喉を司るんだろう・・・。

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vol.2
The highly advanced who control a throat (a mouth).
photo : dozen/Ren
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ふとそう感じながら、わたしは近くにあったある本を何気に手にして、パラパラやりだしていた。
すると、ふと目に留まった文章があった。


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posted by dozen at 18:47| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする

自己責任・自己信頼の深さとそれがもたらす霊的影響

昨日の夜、わたしたちは厳しい教訓を得る、ある体験をした。

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The spiritual influence that depth and it of a self-responsibility & self-dependency bring.
photo : dozen/Ren
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その体験を記すことはできないが、そこから得た教訓を自分たちの肝に命ずるために記そうと思う。


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2006年04月06日

2006.04.06 11:41 クリシュナ

アセンションが経験あります。アセンションマスターです。
セラピスベイが言ってた、アセンションの手伝いをする一人です。
アセンション体験の数は多くないですが、役に立てると思います。

任務で地球に降りたこと あります。
霊的成熟の意図を持って、降りました。その経験があります。

金星を通り、降りました。
直接ダイレクトにここ地球に降りることができず、金星を通過しました。

私も志願して降りました。そういう意味で非常に役に立てると思います。

愛について、話しをたくさんしていきたいと思います。
私が残した体験と、話しは非常に愛にフォーカスさせたものが多いです。

わたしも愛は非常に学びました。
人として肉体を持ち生きるとき、その性質に引かれることも多いです。
その状態にいながら、愛を 神聖な愛を体現していくのは非常に勉強になります。
肉の持つ習性、傾向を完全に受け入れ、肉を神聖な目で見ることによって本当の意味で受け入れられていきます。
人の目で肉を見るのではなく、神聖なものとして。

本当の真理を受け入れたとき、非常に神聖さに向かう生活がしていけます。
わたしも学びました。
わかって降りていても、肉の、またこの大地での習性、本能がまずわかる体験して、わかることを再びここで学んで 神聖さにフォーカス、変換させていく体験は、非常にエキサイティングです。

人間のふりをやめることは今の話がキーポイントです。
この肉体も神聖、それをリアルに受け入れること、それが変換のきっかけです。
優劣の目を持つことではなく、神聖に満ちて存在することが。
その意識、その目が人間のふりをやめるというきっかけになります。
もちろんいきなりは難しいです。その目を養ってください。

あなたたちがこれから進む上で、アセンションにおいて、任務において、プライベートにおいて、様々な抱く感情が出てきます。
その時にわたしの体験を持ってサポートできればと思っています。
全く同じ任務でないにしろ、パターン、経験、気持ちもわかります。

真実を生きるというのは、その真実に対して事実だと疑問を持たない、疑問が湧かない。
真実もいわばそうです。疑問という言葉すら思いつかないです。
当たり前、事実、信頼もそう。

そこには恐怖がわきます。
例えば事実は、目の前で起こったことをその現場で初めから終わりまで見ていれば その人にとって 当たり前の事実ですね。
真実の場合も同じ。
言わんとすることが通じますが、ただ(真実の場合、物事の出来事と違って)全てを実際を目で見てるわけではないのです。
ゆえに恐怖が湧きます。
疑問湧きます。
確認したがる、何回でも確認してください。

真実を何回でも求め、確認することも必要であれば役に立ちます。
疑問を持っているのに、疑問が無いかのように誤魔化すことはできません。
それを超えて真実とは言えない。自分にうそをつくことになります。

自分が疑問を持ったなら、それを否定せず認めてしまわないと理屈で真実を押し付けても納得はしていません。
真実を先ほどの例えのようにすべての目で当たり前となるには、時に段階を要するときもあります。
なので自分を見て下さい。内観。

疑問をもし持っていれば、それを対処しないと より真実深まらないです。
言い聞かせても、それは自分への押し付けです。
それをすると、もっと簡単に真実の確認、真実の深まりがすぐに起こります。
自分に耳傾ける。
疑問の声を誤魔化さない。
すぐに見つけたら、すぐに対処する。

ゆえにぶれる時間を長く引きずらない。
どんな声も聞いてあげてください。
自分の声。
わたしももちろん経験しています。
それが何日もぶれるより一瞬、そういう経験もありますね。

やがて自分をより思い起こし、また人として生きる神聖さにフォーカスし、そういう様々な霊的成熟によって やがて肉を持っていても神聖さを持って本当に生きていけます。

真実はこうだからと言われたとしても、言われてまったくその通りですと言えるのは、一つはほんとに成熟しているか、一つは盲目かロボットか。
そこ 大きなポイントですね。自分の真実ではないですね。

ゆえに人に疑問の段階があってもおかしくないです。
それも霊的成熟の過程のひとつにあります。
事実そういうことがあること、真実もあること、このふたつに葛藤なくすぐに真実を自分のものにできるか、認めてしまうことです。

あと一つの大きなポイントは、委ねることです。
委ねる。
間違い、失敗、恥ずかしい、正しい、正しくない、これが委ねる時に引っかかるキーポイントです。
間違ってもいいです。恥ずかしいのもいいです。

委ねるにおいて、それらがあるプロセスは、あると認めて、ユーモアをもって自分を許し、人を許し、間違いを受け入れ、
そういう愛の寛容さを持っていると委ねる環境にいいです。
委ねる時、みんな似たようなことで引っかかります。
でも、そういうもんだと、そういうものがあると知ってしまえば、ユーモア持って寛容さ生まれ、委ねることの練習もできます。

闘うのではなく、抵抗するのではなく、諦めて受け入れてしまう。
受容すること、愛されること、受け入れることです。

愛されることに抵抗したり、闘ったりしたり、実は多いです。
自分を受け入れていないと愛されることも受け容れにくいです。
愛すること、与えることは、愛されることと同じぐらい重要です。

与える=愛するとして、与えてもらう=愛されるとしたとき、
優劣を用いると、人は与えるほうが優と考えます。
何かをしてもらう、与えてもらう、愛される、(それを)自分が劣ったと思う、そう感じる人が多いです。
自分が弱いと感じる人が多いです。でも違います。

この点は非常に、実は大きな課題です。
女神の話しとも関連します。これからのシフト後にも関連します。すべて関連しあってます。

愛されることと愛することは循環してます。
片や誰かを愛したとき、愛された側がストップをかければ循環しません。
これは全ての法則に通じていることです。

愛すものがいても、それが受け入れるものがいないのでは成り立たちません。
与えるものがいても、結局与えてもらうことも与えてもらう人がそれを認める、素直に、それを認める人がいなければ成り立ちません。
シンプルなことです。

こんなシンプルなことにみんな引っかかり、こんなシンプルなことが宇宙の法則に通じていること気づいていません。
与える、愛するだけでなく、与えられる、愛されることも非常に重要な学びです。

また愛について話していければと思います。
またお会いしましょう。



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posted by dozen at 17:27| ●アクセスメッセージ | 更新情報をチェックする

やっと消化できた〜!

昨日書いた“消化不良”の記事で消化したのかと、昨日も帰ってから内観していた。
俺にあった違和感がそうさせていた。

するとやはりあった、未消化の部分が。

最後は“チームワーク”で結んだのだが、その“チームワーク”に不可欠なものは?
そうそれは、“コミュニケーション”。

エミリーローズに溢れる愛”の記事を書いた後に蓮と話していた。
そしてもうひとつのエッセンスが・・・
それは“探求心”。

チームワーク”を育んでいこうとすれば、必然的に話す必要が出てくる。
話したり、人と接したりするのは“コミュニケーション”。
ではなぜ“チームワーク”を育む必要があるのか?
そこには目標があるはず。
たとえば何かの大会での優勝を目指すとか、勝つことを目指すというように。
だからこそチーム一丸となって目指す。
そこに必要なのが“チームワーク”。

だからこそ、“コミュニケーション”を取る必要が出てくるのだ。
しかし、“コミュニケーション”だけではまだ足らない。
先ほども書いたが、目標というものも必要になる。
その目標に向かって進んでいくためには、自分はこうするんだという“意思決定コミット)”、そしてそのための“探求心”もエッセンスになる。

こう結論が出て蓮と話しが終わったのだが、記事を書く気になれない。
正確には、しっくりこないものがあって書けなかったと今思いながらこれを書いている。

何故書けなかったのか理由は、帰りのバスの中、そして帰ってからも高次からメッセージをもらった。

帰りのバスで、回数券の番号が5番、しかし料金表では6番を見ている。
降りる間際にそれに気付き、慌てて財布からお金を出したのだが、このメッセージの意味は?

本当に居る場所よりひとつ手前を見ているということ。本当の真実が見えてないということとは理解できた。
ではその真実とは???

俺の降りるバス停のひとつ前のバス停で、3人目の女性が、持っていた鞄を俺の右ひざに3回当てた。
3回目に俺のひざに当たっていることに気付き、「すいません。」と言って降りていった。

このときからすでにメッセージと思い、頭の中で思考を巡らしていた。
アンジェリカとの会話も上の空で。アンジェリカ、ごめんね!

そして料金表の件があり、なんとなくだが理解できるものの、その真実だけが見つけ出せない。

脚は人生の基盤、ひざは自由度を確保するもの。
鞄は日常に持ち歩くもの、必要なものを入れておくもの。

俺の日常に必要なものは、3回目で気付く。
それに伴い人生の基盤に自由を確保できるというような解釈はできた。

その先が・・・晩飯を食べ、今ハマッている“NARUTO”の10巻を読んでいるときに答えを見つけた。
(“NARUTO”はアンジェリカが無理やり俺に読むように進めたのだが・・・ハマッた。笑)

そこに書かれていた言葉、
『自分を信じないやつなんかに、努力する価値はない!!!』

チームワーク”も必要、“コミュニケーション”も必要、“意思決定コミット)”も必要、そして“探求心”も必要。
しかし、“自分を信頼できない”のであれば、すべては意味をなさなくなる。

すべては“自分を信頼すること”から始まるのだ。


ここの到達するのに俺は3つの記事を書いた。
やはり高次からのメッセージが具現化されていた。(笑)



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posted by dozen at 16:05| 04 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年04月05日

真のコミット

昨日の夜遅くに、わたしはふと気づいたことがあった。

0405:2006
vol.2
true commitment
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
106b.ren.jpg


わたしたちは先月、東京にいた27日にコースから、あるプライベートな情報を得た。
ある人物・・・について。



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posted by dozen at 17:36| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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