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2006年10月29日

招待

昨日は、オースから『ソースセンター』へ招待を受けていた。

招待を受けるものの、いつも何かとエゴったりして行くことができない。
『ソースセンター』に行くのも簡単じゃない。

簡単じゃない理由は結局自分でしかない。
手放せてないもの、自我による3次元への執着など、本当は不必要なものに邪魔されている。
邪魔をされているのは自分、邪魔をしているのも自分。

なんか変な感じだ。(笑)

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posted by dozen at 19:26| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

蓮の目にふと留まった 本からのメッセージ12

muumiyahさんのブログで、本からのセンスのいい抜粋が紹介されていた。
その記事はココ⇒http://muumiyah.exblog.jp/4424894/
直球な内容に素敵さを感じ、誰の本だろうと思ったらラムサだった。
さすが!笑
muumiyahさんありがとう!わたしもこの抜粋アップさせてもらうよ^^

崇高で美しい女とは、

顔やプロポーションによって評価される女ではない。
しかし、あなた方の多くが、それらに夢中になっている。

それは、人生ではない続きを読む
posted by dozen at 19:50| □Lotus Library Essence | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

蓮の目にふと留まった 本からのメッセージ11

以下の内容はカレッジライブラリーより借りた本から。(るりちゃんありがとう。)
恋愛本だが、以下の内容って恋愛に限らず自己探求のエッセンスにもなると思う。


自分の言いたいことを、そのままはっきり言えば愛されていた。
自分のしたいことをしていれば好かれていた。
それを逆に考えて自分を犠牲にして、結果として相手を失ってしまう。

それにしても、なぜ人は実際の自分をそのままでは愛されない人間であると感じるのであろうか?
それには3つの原因があるとアメリカの心理学者カレン・ホルナイは言う。続きを読む
posted by dozen at 09:07| □Lotus Library Essence | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

蓮の目にふと留まった 本からのメッセージ10

小さな失敗をしたからといって失望したり、信念をぐらつかせることのないようにしてください。
ネガティブな勢力は、あなたに疑惑を抱かせ、決意をくじくのが大好きです。

大切な人たちよ、すべてが順調で快適な時に、「私は信じます」と言うのは簡単です。
しかし、そういう状況では自己満足に陥りがちです。続きを読む
posted by dozen at 01:10| □Lotus Library Essence | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

蓮の目にふと留まった 本からのメッセージ9

誰でも天使や高次元の存在と語り合う能力を持っています
それは私たちの生まれながらの権利なのに忘れてしまった、ただそれだけのことです。

次元と次元の間にあるヴェールがどんどん薄くなっていて、神の力と私たちは無関係であるという幻想は崩れつつあります。
これらの美しい存在と心を通わせることが正常なのであって、ハイアーセルフや、「神・女神・万物の創造主」のメッセンジャーと関係を持てないことの方が異常なのです。続きを読む
posted by dozen at 19:09| □Lotus Library Essence | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

自転車って面白い♪

9月の合宿中に俺が漏らした
「マウンテンバイク欲しいわ。」
という一言にあだっちゃん
「家にあまってるのがあるので、あげましょうか?」

という会話から始まり、今月の頭にあだっちゃんから自転車が届いた。
あだっちゃん、サンキュ〜

初めて乗るマウンテンバイク。
ギアは24段あるし、軽いし、かなり快適に毎日走っている。

自転車に乗りたいがために蓮を誘っては近所をちょい乗り。(笑)
3日ほど前に、蓮がタイヤの空気を入れにちょっと離れた自転車屋さんに行こうかと言うので、サイクリングがてら行ってみることにした。
蓮の自転車も、あだっちゃんにもらったマウンテンバイクも、普通の空気入れでは空気が入れられないのだ。

自転車屋さんに向かって走っていると、もうすぐ目的の自転車屋さんというところで、新たな自転車屋さんがオープンしているのを発見。
しかもちょっとマニアック系で、マウンテンバイク、フリーライド、トライアルといった自転車をメインに扱うお店。
カスタマイズもできるようで、店の中は面白そうな自転車ばっかり。

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posted by dozen at 17:46| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

案内

ここまでの日記の続き↓はこちら。
http://ryu-and-ren.seesaa.net/article/26383781.html
posted by dozen at 22:51| 18 Lotus Life | 更新情報をチェックする

真実を生き誠実に生きる

真実の深さに終わりはない
↑この日記は、至った真実について全部を表現できているわけではない。

1009:2006
vol.2
I live in the truth and live faithfully.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
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その一部に過ぎない。
また文章中にも『誤解をまねきかねない』と書いた通り。
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posted by dozen at 22:25| 18 Lotus Life | 更新情報をチェックする

カレッジ内のできることから等価値制度

あだっちゃんから自転車が届いてからというもの、龍は毎日が楽しくてしょうがない。
「どっか行こうか?」「どこ走りに行く?」
[1009:2005]
1009:2006
In a college is an equivalence system by can do it.
photo : dozen/Ren
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すぐそこに買い物行くだけなのに、
「よし!行くか!」
と、顔に満面の笑み。
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posted by dozen at 22:22| 18 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

10月のLove Spiritual Peace(ラブスピース) collegeのワーク内容が決定!!

今回の地球規模のシフトが起こった後というのは、4次元の地球と3次元の地球が一時的に同時に存在するというイメージがフッと湧いた。
その話しを蓮に話すと、蓮もそう感じると言う。

最近もらったチャネルメッセージでは、
今回のシフトの際に起こるには、過去のシフトの際にあった洪水などのそういった自然災害ではないというようなことを言っていたように俺は聞いた。


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posted by dozen at 08:42| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

インカ人の霊性の発達

*個人的資料なのであしからず^^;


関連日記⇒060616のアクセスメッセージ
関連資料⇒最初のインカ人

この続き。

マシューとマーラはインカの大陸へたどり着くと、人々のおびただしい好奇心や懐疑にさらされた。

ところでその大陸には、住民の大部分がプレアデス人のルーツをもつ村が幾つか残っており、そこではプレアデス固有の霊的技法が確立していた。
マシューやマーラはそうした村があることを知り、霊的な伝統がレムリアのそれと一部でも似通った場所があることを発見して喜んだ。
それらの村ではいともたやすく彼らの滞在を許してくれた。

そこで彼らはレムリアとインカの両方の霊性を比較し、ともに分かち合いながら、それらを融合させていった。
しかしインカの村々では、いまだに男権的な傾向や霊性の否定に基づく要素を留めていた。続きを読む
posted by dozen at 20:56| □Lotus MEMO | 更新情報をチェックする

最初のインカ人

*個人的資料なのであしからず^^;


関連日記⇒060616のアクセスメッセージ

次の500年、レムリアへは地球のさまざまな場所から多くの人々がやって来た。
この500年の期間の最後の頃に、ある120人の男性集団がレムリア南東の海岸に着いた。
彼らはその当時のもっとも新しい地球の住民だった。

というのも、マヤ(プレアデスの3番目の星)の惑星のひとつから4000人のプレアデス人が地球にやって来て、オリオン星系のラマンと呼ばれる惑星からの1万の魂の集団に生命を与え、そこで生まれたのが彼らだったのだ。

それらプレアデスからのマヤ人はラマン人よりも霊的に進化していたが、彼らもまた自らの覚醒と霊的な達成への道を歩んでいた。
大部分のプレアデス人は銀河のミステリー・スクールの存在になるための移行期にあった。
そしてその成長の段階に達していない人々は、彼らの未来のために地球へと送られたのだ。続きを読む
posted by dozen at 19:39| □Lotus MEMO | 更新情報をチェックする

執着を解放することで得られる自由


[1007:2005]
[1007:2005vol.2]
[1007:2005vol.3]
[1007:2005vol.4]
1007:2006
Freedom to be provided by freeing deep attachment.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
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夢を観た。
マインドによる自分自身への、エゴが支配しようとするそれからの解放について。
続きを読む
posted by dozen at 14:29| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする

蓮の目にふと留まった 本からのメッセージ8

輪廻転生というものは確かにひとつの真実だ。
だが、それは単に、その人間の態度が体の死を許したために、ひとつの体を置いていき、ここか、あるいは物質の天界にあるどこかほかのところで、もうひとつの体を身につけるだけのことなのだ。

人はなぜここに戻ってくるのだろうか?
それは戻ってきたいからだ。
あなたは自分がここに「戻される」のだと思っているのだろうか?
苦労して産道を通り、まわりの人々の自我(エゴ)に完全に依存するだけのために、自分がいたどこかの天界から追い出されて、化身の中に戻されるのだと思っているのだろうか?続きを読む
posted by dozen at 13:06| □Lotus Library Essence | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

スピリチュアルセックスの日

昨日は心新たに、鞍馬に出向いた日だった。
関連日記⇒http://dozen.seesaa.net/article/24727364.html
心の内の整理を兼ねてある意味、新たなこれからへのコミットだったのかもしれないと思う。

1002:2006
A day of spiritual sex.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
407b.ren.jpg


そして鞍馬に行って互いに思ったのはスピリチュアルセックスだった。
そう、神聖な愛のコミュニケーション。
源への扉を開き、愛への帰還を促し導く。
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posted by dozen at 00:13| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

真実の深さに終わりはない

自分たちの真実がレベルアップした。

1001:2006
True depth does not have an end.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
404b.ren.jpg


これにはお金の真実も貢献しているが、真に貢献したのは『血縁関係も罠』だという真実。
龍に起こったある体験の共有からこの真実に至っている。
その真実によって今まで知っていることがさらに繋がり深まった。
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posted by dozen at 18:11| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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