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2005年12月02日

秘密の力の究極的な分かち合い

yun_435.jpg
Photo by (c)Tomo.Yun


今日は確実に2度目に成功するだろう。。。






わたしはある朝、トイレに行って自分が生理になったのに気がついた。

そしてトイレから出て手を洗い、リクライニングの椅子にもたれようとした時、ふいに1冊の本を開くように促がされた。
テーブルの上には、何気に置かれた数冊の本が無造作に置かれ、なぜそこにそれらの本を散らかしているのかも忘れていた。

もたれかかるのと同時に指を本に突っ込むかのように挟み、ページを開いた。
そしてわたしが視線を落としたその先には、なんと月経についての真実が書かれていて、生理なったばかりのわたしは慌てて食い入るようにその箇所を読んだ。

そこにはこう書かれていた。


女性にとっての力の根源は血であり、男性のそれは精子。
精子は膨大な量の情報をもっているのに対し、女性の血は癒しの霊薬、生命の根源にたとえることができます。
精子も血も、生命の再活性化と若返りをもたらすものです。

深い絆で結ばれ、愛情に満ちた関係においてこれらの物質を分かち合うというのは、あなたがもつ秘密の力の究極的な分かち合いです。
それはあなた方の本質的な存在の究極的な融合であり、それによってあなた方は自分が誰であるか、いまこの人生においてなぜ一緒になったのかを思い出すことができるのです。

月経の血はゾッとするような、いやな匂いのする醜いものではないことを悟り、この血には数多くの神秘が隠されていることを知るようになるでしょう。
この物質を使って何ができるかを発見するために、女性たちは創造的、しかも尊敬の念をもって、恥ずかしいという気持ちを捨てて、この物質を使っていろいろと試してみるでしょう。
これと同じことが精子についても行なわれるでしょう。

あなた方がこれらの物質を体内に摂取すると、きわめて深い絆が生まれます。
それは血と精子の持ち主である人の秘密、存在の総計ともいうべきものを飲み摂取するようなものなのです。

愛という要素がなければ、この素晴らしい状態を達成することは決してできません

あなたが愛と信頼の状態にあるとき、これらの液体を分かち合い、摂取し、活用することによって、記憶と連帯と親密さの最も深い門が開かれるでしょう。
このとき、いわゆる秘密といわれている領域を越えるのです。


大抵の人は、この状態をあまり長い間に渡って維持することができません。
その状態に近づく体験をすることはあるかもしれません。
しかし、親密さの次の局面にまで到達することはできません。
次の局面とは、肉体のレベルを越えることです。

月経の血と精子の分かち合いによって生まれる親密さは深遠なものです。
この分かち合いによって体験し、かつ明らかにされることはきわめて深いものです。

これらの物質を適切に活用するには、愛情と十分な準備が必要です。
こうした事柄を実験するに際しては意図を明確にしてください。
そうすれば、新しい旅への道が開かれるでしょう。






わたしはこの真実を読みながら、アボリジニの話を思い出していた。
去年、実話であろうアボリジニ人のミュータントメッセージという本に、月経について書かれていて、彼女たちの血の活用に驚いたのを覚えている。
血は、一般的に知られているような感じられているようなものではなく、とても神秘で霊薬でもあり、創造性豊かに活用できるものだった。

このアボリジニの本も、プレアデスの本にも、非常に大切なスピリチュアルの真実が書かれているし、特にプレアデスは、わたしたちdozenの体験や実践から得た真実の多くが裏付けられる内容となっていることに驚いている。

すぐさま龍にメールを打った。
「龍!すごい真実に導かれたよ!血と精子について。すごい秘密が隠されていたんだ!明日、絶対、実践するよ。飲むからね!」

このメールを見て龍は一瞬、引いたそうだ。笑!
でもそれは一瞬であって、すぐにそれをするだけの意味があることを悟り、
「了解!」
の返信が来た。




そして初めてのチャレンジの当日。
月経と精子が交じり合った液体を、うまくコップに入れることができた。

蓮 「はぁ。。。うまく入ってよかったね。で?」
ここでわたしは、フリーズしてしまった^^;笑!
動けない。
匂いを嗅いでみることにした。笑

すると匂いがまったくない!
蓮 「龍、匂いが全然ないよ。」
龍 「ほんとだ。」

すると手にもったコップから、すぐさま龍は飲んでしまった!
わたしは唖然!!!

龍 「ウワァ!変な味も何もまったくないよ!純粋にシンプルに血の味だけ。不思議だね。はい。蓮、飲んで!」

渡されたコップを握り締め、ひたすら液体を見つめたまま、またフリーズしてしまった!笑

龍 「あ〜わかったから、ほれ、コップ貸して!口をアーンして。こら!ちゃんとアーンしろ。」




飲んだ!
蓮 「あれ? ほんとだ! 何の違和感もないよ。なぁ〜んだ!これならスッと飲めるね^^」
龍 「何言ってんだか。フリーズしときながら。笑 俺が飲ませなきゃ、ずっとコップ見つめたままだろ。」
蓮 「あはは。いやいや^^;」

その後、2回目はうまくいかず、3回目はタイミングが合わなかった。
そして4回目の2度目となった今日、1度目ほどじゃないけど、うまくいった。




月経の血はゾッとするような、いやな匂いのする醜いものではないことを悟り、この血に数多くの神秘が隠されていることを知るようになるでしょう。・・・プレアデス



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posted by dozen at 10:30| 09 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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