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2006年01月12日

低次地球外生命体の関与

龍はずっとスピリチュアルセックスの向上に取り組んでいた。
進化すればするほど、さらにどうなっていくのか必然と知りたくなるのも当然だと思う。

0107:2006
Pitch dimension
Photo : dozen
Photography:Ryu Processing:Ren
Free sozai OK↓
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龍に比べ、わたしはのんびりしていた。
スピリチュアルセックスの向上は=(イコール)わたしたちの真実の愛の反映そのもの。
真実の愛はイコール、わたしたちの霊的進化の反映だし、霊的進化は、わたしたちの内の向上・成熟も反映する。
それには・・・


自己探求という自分を知る(=神を知る)作業、自分(=神)から逃げず向き合うことが求められるし、そうして自己創造を生みだすことが可能になっていく。

スピリチュアルセックスにはこれらすべてが反映されるものだから、焦ったところでどうにもならないと、わたしはのんびりしていた。
結局することをしていないと、これらを日々実践し取り組んでいなければ、どうにもならないと思っている。
そうしてやることをやっていけば、自然にスピリチュアルセックスにも反映され、新たな進化や真実をまた体験し、発見していくんだろうな・・・、そんな風にのんびり構えていた。

それでも探求の自己課題のひとつにスピリチュアルセックスを掲げている龍にとっては、わたしとはまた違った姿勢で日常を過ごしていた。
龍は、自分たちが体験している真実の扉の鍵を開けるひとつであるスピリチュアルセックスを、とても大切なもののひとつと据えている。
もちろん、わたしもそう。
霊的進化・向上・成熟・神との統合へ向かう旅の大切なひとつの道(旅)だからだ。
実際、その旅から恩恵を味わった者なら、誰だってそれを表現し活かし、活用してもらいたいと思うのは当然だろう。
龍はそれに取り組んでいた。

パートナーとして互いが真実の愛に至ろうと向かうそのプロセスには、たくさんの霊的真実の秘密が隠されていることをわたしたちは知っている。
さらにまだまだ隠されているのは確かだし、プロセスを通してわたしたちは実際、数々の霊的真実を知ってきたし、また、理解を深めていっているところだ。

何か真実を発見するたびに、それにともなって他の真実もさらに理解したり深まったりし、そうなればまた違う真実をも理解し深まり、こんな風にひとつのことからあらゆる方面への連鎖が起こり、ひとつひとつの結び目が次々にほどけていき、1本の糸ですべてが繋がっている真実に触れていく。
だからこそ龍はとても熱心に取り組んでいる。

わたしたちはスーパーで買い物をしていようが、何をしていようが日常、躊躇なくセックスの話題に触れ合う。
セックスは自己探求&創造であるし、互いを愛し知り自分自身をも愛し知る。
もちろんわたしたちはセックスを楽しんでいる。
次はどんなことを課題にしようとか、どんなことに取り組もうとか、それだけじゃなく、どんなことをしたら気持ちいいとか心地いいとか、互いに感じることやしたいこと、してほしいことももちろん話し合ったりする。

ある日、龍がセックスを探求の取り組みとして重きを置きすぎ、義務のように感じていることを話してくれた。
互いに愛し合うことを通り超え、どうやったら神との統合に至れるか、そればかりにフォーカスが向かってしまっていると。
その話を聞いてわたしは驚いた。
そしてそうやって素直に感じていることを、そのまま口に出してくれる龍に魅力と感謝を感じた。

男性であるからこそ、そうなる傾向に向かうのかもしれない、わからないけど・・・。
わたしは全くそんな風に感じたことはなかったし、もちろんスピリチュアルセックスの神との統合や真実の神秘に魅力や興味を持っているけれど、それらすべてをひっくるめて楽しんでいた。

龍のその話から、彼のスピリチュアルセックスに対しての焦りが、この時ひしひしと感じられた。
熱心であるがゆえ、バランスを崩していないかが気にかかった。
龍からすれば、わたしがのんびりなため、真剣さを欠いているように感じ、もっとちゃんと取り組んでほしいし、ちゃんと本を読んで、もっと情報を知っていってほしいと言われた。

こうやって日常、スピリチュアルセックスの話題を口にすることも多いし、龍に真剣に言われたこともあって(もちろん恐い顔でじゃなく笑いながら。笑)さらにもっと何かしらの情報を、わたしは欲しくなってきていた。
そういう情報はプレアデスには間違いなくあるだろうと、本を出してきた。



わたしはめったに本をちゃんと読まないし、スピリチュアルセックスの情報についても他の本も含め、まともにいまだ読んだことがない。
自分に必要な情報は、必要な分だけ入ってくる
本ならそこしか読んでいない。
2行なら2行だけ・・・、そんな感じでずっと暮らしてきている。
カミーノも、亡くなった伯母の看病で数ページ、目で追っただけで終わってしまっていた。
だから誰に触れてもみんなわたし以上に、有にたくさんの本を読んでいて、あきらかにたくさんの本からの情報を知っている。

さて、フォーカスしたいのはスピリチュアルセックス情報。
何が目に留まるか、どこを促がされるか、楽しみに本を開いてみた。

わたしが目に留まった真実は、

■身体のなかにある生きた図書館への出入り口が性器であること。
 この出入り口の活用の仕方を学ぶと、時間の記録への入り口の働きをする

地球にはさまざまな思想があり、多くの学派が、最高の精神的達成とは性的欲望を超越することである、と主張しているが、あなたの本来の在り方からあなたを遠ざけようとする考え方には気をつけるよう、プレアデスは促がしている。
こういう考えや概念が高遠な響きのように感じ思えるかもしれないが、実際はあなたの肉体の土着性や豊かさから遠ざけるものだと言っている。

性的な分泌は贈り物であり、コミットした深い絆に結ばれた関係において、尊厳・優雅さ・畏敬・尊厳の念をもって探究されるべきもの

プレアデスはセクシャリティを見直すようインスピレーションを与えることを意図しているそうだ。
地球がさまざまな変化を体験していくなかでわたしたち人類に、わたしたちが望むもっとも深いパートナーシップの絆を実現する能力があることを伝えている。

■セクシャリティは肉体を癒しに向かわせ、星への出入り口を開く

深い絆と愛に結ばれた関係に限ってセクシャリティは、きわめて深遠で、別の世界へと連れて行き、肉体を若返らせ、その肉体をもっとも理想的なパターンに想起させる。

性的な表現は、霊的な領域と肉体的な領域両方を探究する機会を提供する。

プレアデスはバランスが必要であると伝えていた。
また、地球という惑星におけるセックスがどのようなものであるかについて、わたしたち人類は何も知らされずにきているそうだ。

■性体験は気持ちのいい局部的体験でもあるが、実際は宇宙的体験である。

わたしたちが誰かとセックスをするたび、エネルギーのパターンがすぐに接続し、目に見えないエネルギーを引きつけるとあった。
神々、および女神たちは人間のホルモンが大好きで、度がすぎて人間がある特定のホルモンを分泌するときに、生きている人間を食べたこともあったとある。
これには驚いた!!

これらセックスについてこんな風にプレアデスは言っている。
「あなたたちは、こういう情報は気にいらないかもしれません。これら情報を与えられることによって、これまでの自分の人生を振り返ることになり、もっと責任をとらなければならないと感じるからです。理想を言えば、あなた方がこれまでやってきたことや、これまでのどのような場所にいたかについて価値判断をせず、あなた方がこの人生で、あるいは別の人生でやったと記憶していることから教訓を学ぶのが理想です。」

■性的な表現を老化ではなく若返りのために活用するのが追求すべき理想でもある。

■セクシャリティを扱うことはホルモンを扱うこと。

セックスは、細胞の核心を刺激して光がコード化されたフィラメントを互いに接続する。
磁場においてエネルギーはすべて同列に並び、同じ方向を向く。
あなたともう1人の性のパートナーが一緒になると、2人は北極と南極のような状態になる。
普通、肉体の細胞は、ラッシュアワーの東京駅であらゆる方向に向かってせわしなく歩いている群衆のように動いているそうだ。
それがセックスを始めるとまるで笛を吹かれてすべての人が一斉に、同じ方向を向いたような状態になる。
性的な活動を通してもう1人の人間と真実の絆で結ばれた状態に達すると、互いに身体を始動させ、すべての細胞のエネルギーがひとつの方向に向き、身体が磁石になる

■このように2人が電磁波の高度な状態に達成すると互いに引き合って、両者の間にひとつのバランスが生まれる
これが本当に上手にできるようになると、互いの身体に触れる必要さえなくなる

■2人の間にこのような愛の網の目を紡ぐことができ、この網の目を通って内なる身体が上昇し、他の世界へと飛躍できる

プレアデスは、裸になってありとあらゆる体位をとり、身体のあらゆる部分に神性を見出すように促がしていた。
自分自身を愛し、地球を愛するようにとも。
わたしたちも地球のひとつであり、自分自身の身体を愛すようにと。
セックスについて、語る必要があるとも。

本来もっているセクシャリティから遠ざけ、誤解させるようわたしたち人類を導いたのは、実はプレアデスの祖先だったと言う。

人生で何が大切かを理解しはじめるにつれて訪れる癒しは、セクシャリティと呼ばれる生命力を理解することによって得られる
この癒しこそ、地球に生じる必要がある重要な癒しのひとつである。

■互いが性的に惹かれてホルモンが活動を始めると、2人のチャクラの間でエネルギー交換が行なわれる
2人のエネルギーが融合する。

そのエネルギーを性器の部分にとどめずに上昇させると、エネルギーの流れを増加させ、新しい意識をもって行動できるようになり、また、セックスの最中に時間の崩壊を経験するかもしれない。

これは龍とのスピリチュアルセックスで、初めは何回も練習し、今では自然にできるようになり、セックス中このようにエネルギーを上昇させながら交わっている。
それによってプレアデスが言う通り、新しい意識をもって行動できるようになり、セックスの最中に、時間の崩壊を何度も経験してきた。



この文章の続きに驚いた!
わたしがプレアデスの本をわざわざ出してきて見る意味が、これでわかった!!
そこにはこう書かれていた。

・・・・・・・・
あなた方がカップルとして性的なエネルギーを分かち合うと、自分を解放して他の力があなた方と融合する道を開きます。
他のエネルギー存在にとってセックスをしているときの人間と融合するのは、生きた図書館の特別で心ときめく側面です。
歴史のある段階においては、あなた方が性的な体験をしているときに神、あるいは女神に融合してもらうということは、最高の名誉とされてきました。
究極の体験は、あなたを尊重し、愛の波動をもった高度に進化した存在と融合し、多次元の体験をすることでした。

あなたとともに活動することを望むエネルギーに対して、明確なコミュニケーションをしてください。
彼らに対して、あなたがどのようなことに自分を提供する気持ちがあるかを伝えてください。
プレアデス人をはじめ、すべての地球外生物、神々、女神に対してそう伝えてください。

あなたが決めてこう言ってください。
「わたしの言うことを聞いてください。あなたがどんな存在かを知りたいのですが、わかりません。あなたのことをもっとよく知りたいと思います。わたしの基準はこのようなものです。わたしは愛している人としかセックスはしません。わたしは自分の身体を尊重します。地球を尊重します。誠実さはわたしにとって最も大切なことです。もしもあなたがこういうわたしの基準を満たす存在なら、あなたを歓迎して受け入れ、人間のセクシャリティについて教えてあげましょう。」
これは、ひとつのやり方です。
・・・・・・・・



つまり、これを読んで、いかに明確に意図する必要性があるかをわたしは知り、さらに!・・・、プレアデス人をはじめ、すべての地球外性物、神々、女神たちにその明確さを伝える大切さを知った。

ここに!・・・、すべての地球外生物とある!!
つまり、どんな存在も先にあったように、他のエネルギー存在にとってセックスをしているときの人間と融合するのは、生きた図書館の特別で心ときめく側面なのだ!
どんな存在も!
つまりつまり!高次であろうと低次であろうと!!・・・ということだ。


あるとき、わたしたちはセックス中、低次のエネルギーが部屋に存在し、そのエネルギーが存在する中、龍のエゴの激しいエネルギーも部屋を駆け抜けるという、あからさまなエネルギーの動きを体験したことがあった。
文字通りエネルギーが動き、部屋を駆け巡る・・・そんな露骨な体験は初めてだった。
もちろん、その逆の体験もある。

わたしたちはプレアデスが言う、性的なエネルギーを分かち合うと、自分を解放して他の力があなた方と融合する道を開き・・・、という状態になるのはしょっちゅうだ。

あの時だ!!
龍に低次の生命体が関与したのは!!
間違いない!!

なぜ、わたしじゃなく龍に・・・。
それは龍の内に、スピリチュアルセックスに対する焦りなどのエゴが蓄積されていたからだ。

最初に幽玄界が龍に関与しているのを発見したとき、わたしは過去の経験に照らし合わせ困惑した。
それはその霊的問題のあるパターンが、異姓との性的問題が常だったからだ。
そしてその後それは、幽玄界そのものが直接関与ではなく、そうなるに至った根本は低次の地球外生命体だったことを発覚する。

この幽玄界のあるパターンが、異姓との性的問題・・・に思えたのも間違いじゃなかったんだ。
まさに龍は、わたしとの(異姓との)スピリチュアルセックスの問題(性的問題)を内に有していたのだ。

そして、実際セックスを通して開いた道から龍は、自分の内によって低次生命体を引き寄せてしまい、結果、幽玄界の関与が特定の問題にありがちな状態とそっくりの関与を観せることになったわけだ。

すべてのつじつまが合った!
プレアデスの本を見る本当の意味は、これだった!!

そして何より、スピリチュアルセックスが改めてすべては内を反映するという霊的深さを思い知らされた。





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posted by dozen at 21:03| 10 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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