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2006年03月05日

ガイドからのメッセージ

とても重要なメッセージが、夢を通して届けられた。

0304:2006
message from guide
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
90b.jpg


わたしは今日の朝方ガイドに導かれ、地球にある霊的学びの場をいくつも案内されていた。
そこでは学びの質や様子、場のもつエネルギーや、そこで学ぶ生徒たちの様子を、ガイドと共に見てまわった。
それぞれの霊的学びの在り方など、ガイドはとても親切に説明し続けてくれていた。


これらどの学びの場も、霊的領域のもの。

あるひとつの学びの場を訪れていたときに、わたしはガイドから、ある重要な話を聞かされた。
それは低次生命体についてであった。(主にグレイ。)

彼らが人の霊的領域に入り込み、熱心に人間を観察しているのをわたしは見た。
特に人間の「恋愛」に関してだった。

彼らはとても熱心で、人間の恋愛に関するあらゆる事柄、例えば人が恋愛をするとどうなるか、どんな問題を抱え、どんな弱さをもち、恋愛によってコントロールが働くさまや、免疫、分泌、ホルモンに至る状態、性への欲求、セックスを通じ交換されるエネルギーについてや、遺伝子など、ありとあらゆる「恋愛」に関する事柄を熟得しようとしていた。

わたしはその彼らの熱心さや熟得する姿勢の真剣さに、非常に驚いた!

するとガイドはわたしに言った。
「彼らは地球のどこにでも存在しています。彼らは竹。竹という植物は、地下に茎ごとはって生きているのです。単に根をはっているだけではありません。それほど強いのです。」
「地下・・・。」
そうわたしがつぶやくと、続けてガイドは言った。

「そう、彼らは人から見えない領域のエネルギーに茎ごと根をはって伸びています。」

そうして再びわたしはガイドと共に、違う学びの場をいくつも巡り、その場に戻ってきて驚いた!

彼ら生命体は、すでにしっかり人間の「恋愛」について熟得してしまっていたことだった。



ちょうど目が覚めたときに龍がやってきたので、一部始終を話した。
話し終わって、わたしが特にひっかかっていたのは、「恋愛」というキーワードだった。

ガイドが教えてくれたように、恋愛に不随する人間の在り方そのものすべてを彼らは熟得しているという。
なぜに恋愛なのか?

わたしたちはすぐに気づきだした!
人にとって、人類にとって、恋愛がどれほどの役割を果たしているかということだ。

どれほどの人間同士が恋愛という事柄でリンクし合うだろう?

そこにはどれほどセックスが介在し、エネルギー交換されるだろう?
性だけで言っても、必ずしも1対1の関係が継続されているわけではない。

恋人を特定せず、何人もの人と付き合いセックスする人や、恋人や伴侶がいてもパートナー以外とセックスする人。
また、性において商売も成り立っている。

セックスというものは、霊的に互いのすべての要素、エゴも愛もカルマも、また霊障を受けていようが、すべてのエネルギー交換を互いにすることになる。
エネルギーはパイプなのだ。

そのセックスで交わり合うエネルギーに介入したがっている存在について、前にも日記で書いたが、何も高次の存在だけとは限っていない。
低次生命体も望んでいるのだ!
事実、これもまた以前、日記に書いたが龍がほんの一時期、低次生命体に関与されたことがあった。
それは、わたしたちのセックスでのエネルギーを通してだった。

なぜそんなにもセックスの際のエネルギーに、高次も低次も魅了されるのか。
それは、遺伝子にある神秘の膨大な情報なのだ。

これについての裏づけには龍の日記がわかりやすいと思う。
媒体(パイプ)になる
続 媒体(パイプ)になる

そして、恋愛じたい。
これにも秘密が隠されている。

人は恋愛によってある弱点が顕著に出る。
友達や親や、子供との関係では出にくい恋愛独特のものがある。
恋愛関係だからこそ顕著になる、あらゆるエゴ。

そのエゴには、コントロール、嫉妬、競争、欲求、犯罪、性、恐れ、威圧、権力、経済。
恋愛関係には、経済も深く関係している。
名声もかもしれない。

これらエゴのエネルギーを、低次がコントロールしたらどうなるだろう?
加担したならば?
自分そのもの、自分の人間関係、自分の人生すら、どのような影響を受けるだろうか?

恋愛関係における人類の膨大なリンクしあうセックスのエネルギーは、低次生命体にとって格好の媒体パイプなのだ。

それら低次の生命体は、エネルギーをパイプに関与することによって何を促がしているのだろう?
愛?統合?
それともエゴ?分裂?
どちらのエネルギーに加担しているのだろう?

低次生命体が人類のセックスのエネルギーに関与しているからと言って、誰でもが関与されているわけではない。

dozenのライトワークの依頼者から発見された2人の生命体関与者は、
1人は伝授という形をとっているスキルをもつ、ヒーラーのエネルギーを媒体にして関与され、
もう1人はセックスのエネルギーを通してだった。

ヒーラーのエネルギーから関与された依頼者は、1人から伝授を受けただけではなく数人から受けていた。
その数人のうち、誰がすでに関与されていたのか調べて欲しいと依頼されガイダンスを取ると、その数人の中から3人の関与者を発見することになった。
依頼者曰く、自分が察していた通りだと感想をもらした。

また同じ種の伝授を受けたことがある、この2人とは違う依頼者は、生命体ではなかったが幽玄の関与を受けたと、教えてくれた。

さらに、ある霊的学校に通う生徒さんから、つい最近、先生の方から「実際にライトワーカーに低次生命体が入っていたという話を聞いた」と情報を教えてくれた。



こうやって、ヒーラーからも、またヒーリングを受ける人からも、さらにセックスから関与された人も現れている中、しかし誰でもが関与されているわけではない事実もはっきりとある。

関与された人たちに共通して見受けられるのは、低次生命体を引き寄せるだけのエゴが、ヒーリングの際、またセックスの際を含め、当事者の内に内在していた・・・ということである。



ヒーリングを受ける際、またヒーラーになるに教えてもらうにあたっては、よくよくヒーラーを注意深く選ぶのも大切だ。
誰だってすでに関与されているヒーラーに伝授を受けたり、ヒーリングを受けたいとは思わないだろう。

人は、表から見れる人柄だけではわからないことを、よく認識したい。
関与されるほどのエゴを、ヒーラーによっては持っているということだ。

またこの低次の関与が起きている事柄は、ヒーラーが学校やワークを卒業しているからといって、ヒーラーの質が保障されているわけではないことを、同時に明らかにした出来事だ。

ヒーラー自身、自己探求がなされているか、
普段から高次のエネルギーで自分を満たす・癒すことをしているか、
またそういう技術や能力を有しているか、
ヒーラー自身の日常がスピリチュアルを生きているか、
スピリチュアルの愛が反映された人間関係を営んでいるヒーラーなのか、
などなど、選択する際の参考目安はいろいろあるかもしれない。

ヒーラーも完璧ではないし、みんな霊的発展の途上にいる。
されど、人のエネルギーを触る仕事をしているという自覚をよくわきまえ、霊的自己管理と日々の自己探求は当然となっていなければおかしい。
そうでなければ、あまりに安易にヒーラーという職業を捉えすぎている。

また、職業にしていなくても、最近は簡単に伝授という形で誰でもヒーリングできるようになっているスキルがある。
ヒーリングする側が、エネルギーを流す側が、実際に高次につながりヒーリングしているなら、低次の関与はいっさい起こらない!
起こるのは、高次のパイプになっておらず、高次のエネルギーではなく、自分みずからのエネルギーでヒーリングするから関与が起きている!



さらに最も大切なのは、自分自身の状態だ。
例えば関与を受けているヒーラーにヒーリングを依頼したのも、自分自身の自己責任。
引き寄せている。
引き寄せただけの何らかエゴが内在しているということだ。



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posted by dozen at 01:03| 11 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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