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2006年03月05日

関与はどうして起こる?

低次生命体から関与されるには、彼らと波動(エネルギー)が同調しなければならない。
幽玄体に関与されるにも同じ。

0305:2006
Participation
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
91b.jpg


それだけ何かネガティブな波動が、潜在的(あるいは顕在)に浮上していることで引き寄せることができる。
つまりエネルギーレベルが下がっているのだ。




エゴも同じだ。
愛に変換することで、エネルギーを上げることができる。

・・・ということは、エネルギーを保つことはとても大事。
(これはdozenのライトワーク、エネルギーワークで教えている。)

低次生命体に関与されると、幽玄界を引き寄せるのが早くなる。
同調しやすく、生命体が窓を開けてくれるようなものだ。

今まで関与された人たちを観てきたが、低次に関与されている人は必ずと言っていいほど幽玄体にも関与されている。



さらに別に引き寄せることがある特殊な場合がある。
それは、霊的役割・使命。

この場合は、エネルギーが下がった上がったとかとはまったく関係ない。
例えば、医者なら、役割として患者を引き寄せる。

龍がほんの一時期、関与されたことがあるが、それはエゴで引き寄せただけではなく役割としても引き寄せたことがのちにわかった。
龍はセックスを通してだったが、引き寄せることでdozenとしての学びは大きかった。
経験を通して、dozenのライトワーカーとしての資質に、かなり貢献している。

他にも、エネルギーがどうのとは関係なくグレイに直接遭遇したこともある。
高次では、もちろん天使たちもだが、プレアデスやゼータ(ウィングメーカーUにも登場する)、ウィングメーカー、サナト・クマラがいる。

役割や使命の場合は、高次も低次も遭遇する。
そして学ぶ。
医者が、患者も引き寄せると同時に、医療関係で自分よりもレベルが高い人も引き寄せ学ぶのと同じだ。
医療という分野から、さまざまなレベル状態を学ぶ。

あともうひとつ大事なこととして解っているのは、霊的質が進化すればするほど、生命体からはかっこうに欲しい情報相手となるということだ。
それには、共同創造の役割使命を自ら意図し担って降りたものや、愛の成熟に取り組み進化・変容を心掛けているものなど。
だからこそ、自分の進化と共に、自分のエネルギー状態に注意を払うことも大切な要素となってくる。



わたしは昨日ガイドからのメッセージを受け取ったその夜、興味深い情報に導かれた。
長い間、神秘のベールで隠されていた情報。

人間の創造にあたって、実はふたつの異なる創造をされていた!
神は天使たちを直接、創造し、その天使たちを通し人間が創造された。
それは神自ら創造した、人間とうりふたつの生命体を、天使たちは創造した。
そう、もうひとつの長い間ベールに隠されていたという情報は、実は神自ら直接、創造した人間がいるという真実。


この異なった創造には、著しい違いが隠されていた。
これは重大な真実!

ひとつは、神の光のスパークを宿した人間で、
もうひとつは、この光のスパークを有していないという・・・重大な違いをもつ人間。

神の光のスパークとは、
文字通り原子力のスパークだそうだ。
それが知性、欲求、意図の母型を有している。
この意図、あるいは欲求は、もとは神から発した欲求であり意図。
それは神の思考のひとつだった。

だからこの人間のスパークが、自ら生じて何を創造しようとも、何らかの形で神の計画と宇宙の大いなる一つの生命を、促進する重要な意味を持っている。

このスパークを有しているすべての人間の核となる知性に、スパークは存在している。
この知性の強大なスパークは、誕生の時に与えられる。
これはすべての魂が神、あるいは大いなる一つの生命の本源と、聖なるつながりをもっているということを意味している。

そのスパークは、神に端を発するもの。
神、あるいはいわゆる神のような存在からのもの。
その炎=スパークは、それが生まれてきた神の炎と同じもの。

しかしそのスパークを持たない人間という生命体は、
共同創造の力は持つが、神の意図という錨に繋がれていない生命体。
これらの存在は、神の意図を自然に認知するということがなく、それ故に、神のもつ一つの生命(ワンネス)の意図を(スパークが欠けていることによって)変化させてしまうかもしれない。
それら人間の存在は、墜天使で知られるもとは神の右に座していたほどの偉大な天使ルシファーから生みだされた、独自の生命力を持っているゆえからだ。

ルシファーははるか昔、何兆年も前に銀河の形をした壮大な宇宙を、はるかかなたの宇宙区に創造した。
その世界では、天使たちが人間という生命体を創り始めた。
それが最初に言った、神自ら創造した人間とうりふたつの生命体。



これら真実がいったい何に繋がるかというと、神の光のスパークを有した人間を低次生命体たちは狙っているということだ。
低次生命体たちもまた、その光を有していないがために欲しいのだ!

これがまた、龍が抜粋した生命体の目的に関する裏づけの情報にも繋がっているということ。
龍の日記媒体(パイプ)になるの抜粋した中に、
「互換性を持ち、自分たちの集合知性を支えることができる遺伝子構造を備えたソウルキャリアーと異種交配することが、彼らの探求の背後にある動機だ。」
と、動機について述べられている。

その動機にある背後の目的、
「彼らは、自分たちの物理的な肉体に至高なる魂の周波数を備えることができないゆえに、自分たちの絶滅を恐れているのだ。」
そう!
彼らは、ただ単に人類に関与しようとしているのではない。
人類の中の特に!神の光のスパークを有している人間を狙っている。

スパークを有した人間すべての魂が神、あるいは大いなる一つの生命の本源と、聖なるつながりをもっているという真実。
この真実が含まれた遺伝子構造を備えたソウルキャリアーと異種交配がしたいのだ!
だからこそ、神に繋がる役割・使命を意図して降りた者は、目ざめていく過程、進化・変容の過程で、特に気をつけていなければならない。



参考資料




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posted by dozen at 23:59| 11 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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