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2006年04月02日

愛に溢れる高次たち

ようやく日記を書ける余裕が出てきた。

0401:2006
The highly advanced who are full of love.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
100b.ren.jpg


チャネルが始まって以来この短期間で、わたしの日常の流れが見事に急変し、ただただ、ひたすらその流れ状況についていくしかないほどの毎日だった。
必死!・・・というのが、本当に素直な感想だ。(笑)


いや、ついていく…ではなく、常にすでにその渦中に飛び込んでいる状態…と言ったほうが、とってもふさわしい。笑

この短期間のチャネル内容には、膨大な量の真の真実の情報やシフトについての情報も多く、また龍やわたし個人のここに降りた理由、わたしの霊的歴史も多く語られた。
今まで知らなかった情報も多く、口あんぐり・・・状態が素直な感想。
あまりに壮大かつ重要で、また、まだ自分ごととして実感が湧いていない情報すらある。



なによりわたしにとって嬉しいことは、コースたちのおかげで息子が霊的歩みを始めたことだった。
息子がマスターになるべく意図して降りてきていることはすでに知っていた。
彼がいつ、霊的に目覚めるのか・・・、それをわたしは一緒に過ごしながら、また霊的話を臆することなく接しながら、どのように歩みの開花をするのか心待ちにしていた。

それがあっけなく、まさにあっけなく、コースたちの登場で開花した。

この数日間は、息子も含めてのかなり濃い霊的時間を過ごしている。

息子自身の霊的興味もたくさんあり、自分自身の日常事も含めて、霊的視野で観ることを始めている。
エネルギーワークもさっそく伝授を受け、また、霊的自己探求に必要なエッセンスもコースからアドバイスされ、それらに対し、純粋に取り組んでいく姿勢を顕に示している。

親としてもこれほど嬉しいことはなく、また日常のチャネルもとてもしやすい環境となり、さらに息子は、
「ようやくオカァがどんな仕事をしているか、どんな生き方をしているかが理解できたわ!」
と、かなりご満悦だった。
彼のスピリチュアルに対する反応すべてに、わたしは心から歓喜している。
こんな嬉しいことはない!!
もう、もう、表現しようもないぐらいの幸せに満たされている。

息子のスピリットが好むスピリチュアルネームは、セウスだそう。
肝心の自分のことを聞くのを忘れている。笑



今のわたしの日常は、生活維持の必要最低限以外、すべてチャネルタイムとなっている状態。
情報を伝えるだけでなく、龍や龍の娘、わたし、わたしの息子へのセッションも多い。
セッションを通し、霊的成熟に必要なアドバイスがふんだんに伝えられている。
特に龍はここ数日、耳の痛い話が多い(笑)が、それに対する龍の反応が素晴らしく素直で、話を聞きながらその場ですぐに自分を顧みているほどの素直さ。
そしてまた、すぐに自分に復唱させ、肝に命じトライしている。

わたしはひたすらいろんな環境においての状態でチャネル状態になるレッスンがずっと続いている。
このタイプのチャネルを、コンシャス・チャネルと一般的に言うそうだが、わたしからアクセスを自らすることはいっさいない。
すべて必要なとき、必要とする高次たち自らがアクセスをしてきている。
もちろん、スピリットのわたしがそれを許可している。

そのタイミング、時の素晴らしさは、この世界に必然しか存在していないことを痛いほど実感させられる。
さらに、この世界(地球)は、この世界だけで存続しているのではなく、宇宙すべて、霊的世界すべてと共に存続していることを思い知らされる。

わたしはその高次たちのアクセスを、ただ受け入れる、それに沿うだけでしかない。
アクセスが始まるには、始まるなりの合図、独特の特徴があるのでわかる。

また、アクセスがはっきり終わるときもあれば、アクセスがずっと続いたまま日常を過ごすレッスンもしている。(させられている?笑)
わたしはチャネル状態のとき、はっきり中で意識があり、肉体の感覚もある。
目を開け普通に過ごしている状態のときもあれば、目をつむっている時の状態もあり、さらに即座に入れ替わり(肉体を貸しているのではないので誤解なく。表現上わかりやすくするため。)戻り、また入れ替わる、という状態もある。
どの状態においてもすべて、わたしはしっかり意識があり高次たちと共にすべてを見、聞き、体験している。

さらに、わたし自身はまったく話せない。
喉と口のエネルギーを高次たちは司るので、わたしが中にいる意識で話そうと何回も試みたができなかった。
さらに意識はあっても特殊な意識状態でもあり、もう、どう表現すればいいか言葉が見つからない。
ただ単に傍観しているわけでもなく、されどコントロールしわたしを出せるわけでもなく、しかし連携している。

ある外国にラムサ(霊的存在で、この地上初めてのアセンションマスターとのこと。)をチャネルしている女性がいて、ラムサとその女性は過去世において縁があったそう。
ラムサとその女性はスピリットにおいて媒体となる契約を交わしていたそうだ。
彼女はラムサに身体を貸し、その間ラムサは彼女の身体を用いて霊的講師を務め、彼女の方はその間、意識がないそう。

だがわたしの場合は、実際目をあけていようがつむっていようが歩いたり動いていようが、すべて意識がある。
また彼女の場合、ラムサとだけの契約らしいが、わたしの場合このチャネルは役割だとはっきり言われ(いや、これも契約と言うのかもしれないが・・・)、アクセスの高次は1人だけではない。

今、現在までのアクセスは、
根源、
わたしのガイドであり10次元の集合意識体コース、
アカシックレコードを司る11次元の宇宙同盟の隊長ガンダルフ、
同じく11次元の大天使メタトロン、
12次元のサナト・クマラ、
ケンタルゥースからゴーウェイスト、
5次元のウイングメーカー(600〜800年前の未来地球人)、
プレアデス、
アセンション(アセンデッド)マスターたちを司るセラピスベイ、
OSHO。

12次元のクマラがダイレクトにアクセスするには、その場でのいきなりのクンダリーニ上昇・昇華が必要であり、それもすべて高次の誘導と守護の元、とりおこなわれる。
クンダリーニ昇華まで数分であり、これを担える肉体を持つには霊的成熟度(愛)が問われると言われた。

また根源のダイレクトアクセスは、さらにこの状態をはるかに上回るエネルギー状態が必要とされる。
どちらも霊的に宇宙的に危険なので、高次たちのかなりの警護の元で行なわれている。
実際、警護の元、クマラがダイレクトにアクセスしたのをPeace仲間の瑠璃ちゃんも目の前で見ている。
根源の際は、息子も共にいて交流をすることができた。



このチャネルが開通してからというもの、毎日がかなりの!エキサイティングな状況。
驚くことが目白押しの中で、素敵な体験をひとつ。

あるエネルギーワークに初めての参加者がいた。
わたしも参加者も初対面。
ワークが始まると、いきなりコースがアクセスしてきた。
そしてコースは、その参加者を呼び出し、あることを告げた。

そのあることは、わたしもその参加者もまったく知らない内容だった。
コースの話を聞いているわたしも、きっと参加者自身もクウェ〜ショ〜ン!!・・・点々点だった。
わたしはコースが告げているとはいえ連携でもあるわけで、参加者にそんな事実知りません・・・と言われ、血の気が引いたのを今でも覚えている。笑

ところがその参加者はなんとそれが事実がどうかを、その日にある人に確認をわざわざしたそうだ。
するとなんと!まったくもって事実だったそうだ。

わたしも参加者もまったく知らなかったその内容とは、実は・・・亡くなった霊者からの愛あるメッセージが伝えられたのだった。



チャネルのすべてにおいて感じられる共通は、真実の愛。
ふんだんに愛が溢れている。

すべてはひとつであり、すべては共に生きているということ。
すべての源は根源であり、すべては自分である・・・ということだった。

そして、とてもストレートに真の真実をもって話される。
直球のなにものでもない。



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posted by dozen at 15:38| 12 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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