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2006年04月07日

喉(と口)を司る高次たち

今朝、何気にこう思った。
チャネルのとき、どうして高次たちはわたしの喉を司るんだろう・・・。

0407:2006
vol.2
The highly advanced who control a throat (a mouth).
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
109b.ren.jpg


ふとそう感じながら、わたしは近くにあったある本を何気に手にして、パラパラやりだしていた。
すると、ふと目に留まった文章があった。


そこには、こう書かれていた。



欲望が不在である状態としての歓びは、思考と感情が完全に一致して本来の自己が表現されたときに、生まれます。

歓び。
思うことと感じることが一致した状態。

潜在意識と顕在意識が1つになり、想念が意思のセンター(喉のチャクラ)を通して、声の刺激に乗せて地球のエーテル体へ表現される。
その声の指令は、この次元の目に見える力、見えない力により実行されます。

非物質的物質に含まれるエネルギーが、形をすぐに形成するように働きかけます。
これは始まりの瞬間においての創造のデモンストレーションです。
この思考と言葉のユニオンは、現実化された新しい形体をつなぐものになるのです。

指令を出すとき、声にエネルギーが入れば入るほど、現実化するまでの時間は「合意している時間」を超えて短くなります。
召喚された形体を形作っているマトリックス、または媒体は、想念を現実化しようとする個人の意図から生みだされます。



この個人は、わたしの場合、話している高次とも言えるし、話すことに同意しているわたしをも含むと言える。

この文章は、人の喉にあるエネルギー、想念、声について霊的に書かれている文章のようだが(なにぶんチラミなもので^^:)、喉・・・に関連して書かれていることには違いない。
この意味を知ることで、高次たちがなぜ、わたしの喉をわざわざ司るのか・・・についての、ひとつの理由を見出せた。

ここで書かれているように、チャネルしているとき、わたしは聖なる目的や役割に同意している純粋なときであり、この際には真に欲望が不在である状態と言える。
つまり思いと感じることが一致した状態であり、歓びの土壌でチャネルをしている。

この状態は書かれているように、潜在意識と顕在意識が1つになっている。
つまりわたし自身そうであり、また、潜在内奥の扉を通過しアクセスしている高次たちの意識と、わたしの顕在意識さえ1つになっているときでもある。

わたしはついこのあいだ、初めて高次からのアクセスの機会を壊した経験をした。
高次のアクセスがすでに始まりはじめたとき、高次は自分の名前を名乗ろうとした。
高次たちは、常にまず最初に、アイアム・・・と名乗ろうとする。
そこでわたしはその存在を納得し、初めてスタートする。

その時わたしは、存在が発音しようとする名前の口と舌の動きに沿うことができず、時間がかかり、かなりイライラしてしまった。
そこで、それらの動きに対してリアルに自我が発生しコントロールしようとしたら、突然、アクセスがなんと抜けてしまった!
他にも最初の頃、中にいるわたしがチャネル中、勝手に口を動かして勝手に言葉を発してみる試みもしたが、声さえ発せなかったり、声がもれるぐらいが精一杯で、言葉になんてとてもじゃないがならなかった。

これら経験から、わたしのチャネルはチャネルに対し、わたしの自我が働くと成り立たないことを知った。

高次たちがわたしの喉を司るには、高次たちの想念が、わたしの意思のセンター(喉のチャクラ)を通して、声の刺激に乗せて地球のエーテル体へ表現される・・・という意図があることも今回、分かった。
その声の指令は、この次元の目に見える力、見えない力により実行される・・・とある。

高次たちの想念が地球のエーテル体へ表現されるそこには、非物質的物質に含まれるエネルギーが、形をすぐに形成するように働きかけるから・・・とある。
さらに、現実化された新しい形体をつなぐものになる・・・とあり、指令を出すとき、声にエネルギーが入れば入るほど、現実化するまでの時間は「合意している時間」を超えて短くなる・・・とある。



これら文章を、わたしはチャネルの際、高次たちが喉をなぜ司るか・・・の、理解に活用させてもらったが、この文章自身は人のこれら霊的意味を語っていて、そう見たとき、わたしたちの喉のチャクラ=意思センターが実に偉大に創造されていることに感謝だ。
また、自分が口に出して表現する言葉、声に乗せているエネルギーに注意を払いたい・・・と感じた。









参考図書




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posted by dozen at 18:47| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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