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2006年04月28日

シフトって?アセンションって?

劇的な1日←この日記のチャネル内容をアップしたとわたしから聞いて、龍はワクワクしながらかなり久しぶりにその内容を読んだ。
読みながら、あの時から1ヶ月も経ったからこそ理解できるメッセージの深みに頷いていたりしていた。

0427:2006
Vol.2
Shift? Ascension?
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
125b.ren.jpg


そんな中、
「シフトとかアセンションとかってあるけど、実際どれだけの人がアセンションって理解しているんだろうね。」
と、龍が言った。

蓮 「それもそうだよね。だってわたし自身、自分の中でシフトとアセンションって表現を使い分けてるもん。わたしにとってシフトは、この地球、この宇宙という風に大きく捉えたものを指しているし、アセンションは個人を指して使っているな。それは実際、自分がアセンションを自覚しだしたから(スピリチュアルセックスにて根源との統合前から自覚が始まりだす。)何を指しているか、つまり全体か個人か・・・という点を明確にするために使ってる。どっちもアセンションとも言えるとは思うんだけど、わざとじゃなく気がつけば、そう使い分けてたなぁ。」

龍 「そうだな。どっちもそう言えるけど、高次たち、特にセス(セスは語る、のセス。下記参照)は蓮の個人のものに対しては実際、アセンションってはっきり言ってるもんな。もう何回アセンション繰り返してる?3回か?4回?」

蓮 「4回だね。そのたびにスピリットとしての自分(コーネリアン)の記憶を取り戻していってる。ほら、セスがアクセス入れてきて、いきなり『アセンションします!』って誘導しだしたときには驚いたよ!『は!?何だって?な、なんかの聞き間違い?』って中で思ってたからね。」

龍 「あの時は驚いたよ!『え!?今から消えちゃうの?え?な、なに?いつ蓮は戻ってくるんだ?』って、セスに聞いてたからね。笑」

蓮 「へ!?ちょっと待って!わたしの感じたことと全然、違うじゃん!
わたしなんか、あの一瞬でどんだけの思いが駆け巡ったと思う?
『息子は?どうなる?もう17だしなんとか生きていける。うん。』って無理やり納得しようとしてるし。笑 親ってさ、子供がいくつになってもまだ幼い子供のように感じるもんなんだね、ほんと。 
『龍は?いきなり引き離されちゃうの?もう肉体をもって逢えないの?一言でいいから愛していると言いたい!』って、もう感じることは何もどれも同時なんだよ。声を出そうとするんだけど、このチャネル、わたしの自由にはならないからさ。
もう、ほんと、いきなり唐突に死が訪れた気分だったんだから!!

今、振り返ればそれで感じたんだけどさ、突然死(事故も含)はむごいわ。
絶対、悔い残す確立が高いと感じたね。死には準備が必要だとつくづく感じた。
もちろん綺麗ごとはたくさん言えるよ。いつ死が訪れても悔いのないように生きなさい、とか、死は存在しない、とかさ。
だけど現実、その感じるその瞬間をマジで味わえば奇麗事は、その瞬間にはないね!笑 突然死を考えさせられたよ。」

龍 「俺は単に、いつ戻ってくるんだぁ?しか思わなかった。笑 ははっ、ごめんごめん。だけどきっと、俺たちだけじゃないぜ、アセンションをちゃんと理解できてないのは。だって、アセンション=イコール消える・・・って思ってなかった?」

蓮 「うん。確かにそう思ってた!いったいどの本に、ひとつの次元移行までアセンションは繰り返されるとある?光の密度を上げながらスピリットの記憶をその場で体験していく・・・なんて書いてある??ないじゃん!一言も!
おかげですっかりアセンションはすぐさま消えるもんだと、次なる次元に移行していくもんだと思ってたよ。だって、そんな情報の本ばっかじゃん!

でも、事実はまったく違った!!
個人のアセンションは、クンダリ−二を活用しアセンション独特の変化を身体ごと味わい、それを何度も何度も繰り返していきながら、そのたびに露骨に明確に明白にスピリットとなり、その記憶をここの誕生から以前へと次々にさかのぼって思い出していく。
実際にその記憶(わたしの場合は宇宙の記憶)をリアルにその場で体験し身体ごと表現し、味わっていくんだよ。

なんで誰も書かないの!書かなかったのぉ!?
スピリチュアルセックスの根源たちとの統合・融合のことだってそうじゃん!
なんでもっと詳しくこんな風になるよ、こんな体感を自分はしたよ、とか書いてくれないの!?
そりゃもちろん、全員がまったく同じ感想をもつとか味わうとかは分かんないよ。でも自分ごとでいいじゃん。
わたしだってうまく書けないし文才があればどれだけ嬉しいだろうと思う。
だけど、まったくどの本もそこまでの、つまり実際に味わった体感のことは書いてないじゃん!!
理論や理屈ばっかで実際に自分はどう味わったかなんて、これっぽっちも書いてないじゃん!書いてくれていたら、どれだけ・・・本当にどれだけ嬉しかったか。
どれだけそういう意味の何の情報も知らず、いきなり体験することが怖いものか!まったくわかってない!
理屈や理論なんて、わたしにとってはどうでもいい!それよりも、もっと大切なもんがあるでしょうが!体験したからこそ、伝えたい何かがあるもんでしょうが!!

・・・あ!・・・なんか、エキサイトしたね、今ね。大笑!」

龍 「俺も蓮じゃないから本当の気持ちは実際には分からないけど、でもな、そばでずっと見てきた俺にとっても、蓮がエキサイトする気持ちがよくわかるよ。確かに蓮の言う通りだ。

だから例えばOSHOだって、あれだけのことを書けても(タントラセックス)、実際に味わった自分の感覚が現実的には実際どうだったのよ・・・、という点に関しては何も話がないじゃないか。まぁ彼は蓮と違って男だったこともあるだろうけど。でも女性が味わう、蓮が言わんとするような内容はないぜ。
それに彼自身がアクセスで、アセンションの経験はない、ってはっきり言ってるもんな。その件に関してはお役に立てないって。

今現在、俺はそういう内容に巡り遭ったことがないし、OSHO以外のもそうだ。
またどれも高次的な抽象的な表現も多いし。
『実際、わたしはこんなふうに体験(根源との統合・アセンション)したよ』って、自分ごとでいいから理論じゃなく実際的な体感とか味わった流れとかを書いている本とかに巡り合いたいもんだ。
だけど蓮は、巡り合わない方がよかったかもよ。知ってたら怖がって前に進めないかも。笑」

蓮 「あはは。かもね!ってどこが!!笑 
アセンションもスピリチュアルセックスでの融合も、自分でストップかけられるもんじゃないこと知ってんでしょうが。突入するの!いきなりぃ!有無言わさずぅ。笑 
出産と同じだよ。誰が自分で出産に、ちょっと待った!来年にして、それなら心の準備できるからぁ、なんてできる人いないっしょ!笑 
自然の法則には思考やエゴで逆らえないんだよ。スピリットが決めてるの。
決めてすでに降りて、ここにいる・・・それがすでに明白な答えなんだよ。
あとはこのわたし、その人の実践で事の質や進化が決まるだけ。それを実際に味わうんだよ。」



笑いながら互いにそんなやりとりをしていた。
わたしはある雑誌にあったマトリックスの記事を探そうと、手はパラパラと雑誌をめくっていた。
ふと視線を降ろすと、ある記事が目に入った。
『アセンションって何?』というタイトルだ。
ちょうどいいじゃん!ってことで、日記に抜粋することにした。→アセンションって何?













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posted by dozen at 16:59| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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