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2006年05月06日

5月の鞍馬

高次からのアクセスで、5月3日からセラピスベイのエネルギーが降りると教えてもらっていた。
ちょうどPeace仲間のNew face、健二&久美夫妻から依頼が入り、今日5月5日、さっそく鞍馬散策へと出かけることができた。
嬉しい。

0505:2006
Kurama of May.
photo : dozen/Ren
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健二&久美夫妻


もう何度この鞍馬を訪れているだろう。
鞍馬を探求者と共に散策することになるだろう…と、導かれた最初の日はいつだったろう。
確か去年の夏前じゃなかったかな。



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今年の春を過ごせば、四季を通じて鞍馬を知ることになる。
今日の鞍馬はもうすっかり春だった。
鞍馬の春は遅い。


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前回4月の末に、Peace仲間のトリンちゃん夫妻からの依頼で一緒に散策したときに、ようやく桜が咲き始めたばかりで、遅い桜をやっと見れたことにトリンちゃんと一緒に歓んでいた。
まるで入籍おめでとう!って、トリンちゃん達を祝福しているかのようだった。
実際、彼女たちに高次たちから祝福のメッセージとスキルが伝えられた。


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トリン夫妻


その前日にはこれまたNew faceのPeace仲間、proofと共にも鞍馬に上がっていた。
彼にはようこその祝福のメッセージがあり、最後に、貴船まで内観するため1人で降りていくよう高次は提案した。
そんな提案をわたしたちは初めて聞いたので、とても驚いた。
なぜそう提案するのかわたしたちはすぐに悟り、龍と共にproofへの高次が抱く霊的想いに心を打たれていた。


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鞍馬に訪れるある探求者たちには必ずクマラやマスタークマラたちから、ようこその歓迎の挨拶のアクセスがある。
(他の高次が届けてくれる。)

高次たちは必要があれば本当にどこにいても何をしていてもタイミングを見はらうかのように現れる。
いや、タイミングを見ているとしか言いようがないのが真実。

いつかは絶妙なタイミングで指示があったこともあって、ひどく驚いたことがあった。
あるワーク前、そのワークにサナンダが直接アクセスするという連絡が高次から入った。
12次元以上の存在がアクセスする際にはクンダリーニの昇華を用い、わたしのエネルギーの周波数を上げる必要がある。

高次の誘導でクンダリーニの上昇を起こし始めたときに、なんと高次が、
「ストップします。またあとにしましょう。」
と言い、初めてこんな風にストップがかかったことに龍ととても驚いた。
「いったいどういうことなんだろうね。何かあったのかな?」
などと話していたら、
コンコン!…ドアがノックされた!!

これだ!

こうやってワーク参加者が訪れるそのタイミングを知って、高次はあとにしようと言ったんだと分かった。
クンダリーニの昇華に至るには、数分から長いときは5分以上かかるので、その最中、もう昇華が強く始まり出してしまうと止まらない。
そんな緊迫した最中に人が訪れても応対することが出来ない。

ドアのノックと、ストップは、見事に絶妙なタイミングだった。
見ていたとしか言いようがない。

鞍馬でも、毎回訪れるたびに依頼者にふさわしい個人的メッセージやスキルがタイミングよく、高次たちから届けられる。
なんてありがたいんだろうと、本当にいつも感謝している。

5月に降りるセラピスベイのエネルギーにあたっても、どのように用いればいいか、わたしたちに個人的に前もって教えてくれる。
サナンダのエネルギーについてもそうだったが、今回はさらにもっとある場所にまで行くように言われていた。
そのある場所とは、義経の祠まで。
そこまでセラピスベイのエネルギーが流れるので、と。
サナンダのエネルギーのときは、権現までと教えてもらっていた。

どこの場所でどのようなスキルをするのがふさわしいなどの細かい情報も教えてくれる。
また逆に必要がなければアクセスもない。

今回、義経の場所で非常に有益なエネルギーの楽しみ方を発見し、わたしは大のお気に入りの場所になった。
セラピスベイのエネルギーは、
個人のアセンションに向けての準備はもちろんのこと、私という個人が『スピリット』と切り離された存在でないこと、みなが一つの連続体を形成していること、そして肉体の「内側」で体験された見方が一人一人の認識や存在をユニークにしていることなどを内側の深いレベルで思い出させてくれる。

特に義経の場所では、
『あなたの身体・感情・精神・スピリットの関係を見直す』ことを促すエネルギーという意味があった通りで、とっても面白かった。

尊天でも義経の場所でも、わたしたちがやっているのを真似てみる人がいたり、なんで木に触れているんだろうね?と、わたしたちを不思議がってる声が聞こえていたりした。
中には、ここに立つとエネルギーを感じるんだよ、と説明している人がいた。

健二夫妻と龍が目撃した不思議な3人組がいたらしく、その人たちは手書きのある図面を手にし、あ〜ここだよここ、とある場所を指さし、その上に立ったりしていたらしい。

とにかくわたしは義経の所が気に入った。

サナンダのエネルギーの時は、全員疲れてもいないのに足がワナワナひっきりなしに震えて止まらないという現象が起きたが、セラピスベイのエネルギーはさてどうなっていくのだろう。

4月のサナンダのエネルギーは、末になればなるほどエネルギーが濃厚になっていき、末にはたった1日違うだけでその濃厚さがあからさまに深くなっていた。
23日をピークに終わると告げられており、セラピスベイは5月3日から流れると言われていた。
5月はさて、どんな風にエネルギーが濃厚になっていくのだろう。
4月と同じようにだろうか。

すでに今日の鞍馬は、あきらかにサナンダのエネルギーとはまったく違っていた。


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P。S。
健二夫妻&トリンちゃん&proofくんへ
これだけしかPfoto撮れてないけど、良ければどうぞ♪



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posted by dozen at 08:37| 13 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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