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2006年05月17日

覚醒を促すディクシャ

13:37 2006/05/16 カァク

171b.ren.jpg

ディクシャが始まります。ディクシャが起こってきます。
覚醒を促がす力、起こっていきます。ディクシャが起こります。
これから、その力、使っていきます。
覚醒を促す力が起こります。
そうするには、やり方があります。

内なる根源に、繋がった者ができます。
明日からできます。明日からです。

心開くことが出来ている者だけが、受けられます。

クンダリーニの上昇促がされます。促がしていきます。
それによって、霊的成熟が早まります。
過去世を思い出す者、過去を思い出す者、イメージ、画像、メッセージ、光、宇宙に漂う感覚、他には、何か湧き起こる内なる感覚、そのような様々な感覚を感じる人達が出てきます。
霊的エネルギーの内なる変容が起こります。

怖がらないで下さい。怖がる必要はないです。

全て起こる変容は、その人自身の準備にふさわしく、物事が起こっていきます。

ディクシャを受ける際には、雑念、思考から遠ざかって下さい。
より自分に向かう姿勢が必要とされます。内に向かう姿勢です。

そうした心の姿勢で受けに来て下さい。受けて下さい。受ける必要があります。
すぐに何らかの感覚を味わうこともあります。そうでない場合もあります。
それら変容は、すぐの場合もあれば、後からわかるものもあります。
クンダリーニを上昇させる、促がしをするのは間違いのないことです。
内なる霊的経路を開くことをします。開きます。
その経路の質は、その人の準備によってかわります。

スピリットによって、導かれてきます。やってきます。

私を通し、つまり、蓮スピリット通し、内なる根源繋がっているので、その状態でディクシャすることになります。
そうなると、危険性も伴います。その危険の意味は、今までと同じです。
直前に断る場合もあります。意味同じです。

椅子に座り、蓮は内なる状態に向かいます。
蓮に背を向けるような形であぐらをかいて座って下さい。

そこに求められる心の姿勢は言いました。
そのときの状態はリラックスして下さい。

違いがあります。違いは、すでにエネルギーを扱ってる者との違いです。
日常エネルギーを流している者、プラーナレッスンしている者、クンダリーニレッスンしている者、瞑想している者、霊的エネルギーに触れている者、触れていない者の違いは大きくあります。
パイプラインが細い者、ほとんど出来ていない者、太く強化されている者、当然違います。
それら違いは知っておいて下さい。

しかし、その状態にいないからといって、ディクシャが受けられないわけではないのです。
あくまで違いの話をしているだけです。

それら内なる自己への扉へ繋がる経路をより促すのが、ディクシャです。
そして、その人の状態によって変わってくる。現れ方が変わってくる。というのは当然のことです。

スピードアップの一つの方法です。

あくまでも、これは全ての方法ではないです。

ディクシャが促がすパワーのひとつと受け取っていて下さい。そういう認識でいて下さい。
ゆえに、ディクシャに依存するのはおかしい話です。
大きなパワーでもあり そうエッセンスです。

これは自然の法則、宇宙法則に乗っ取ってディクシャは行なわれます。
内なる根源と結びついている者が出来ることです。
そのパイプになれるということです。
ディクシャは、受け取ったからといって自分ができると思わないで下さい。
出来るものには出来るという、このようなメッセージが入ります。

巷で行なわれている、伝授、アチュートメンとなどの簡易で安易で危険性の高いことをしてはならないです。
危険性があること、みんなは知らなすぎます。
そこがこれから非常に問われていく事柄です。
霊的カルマに大いに関与していることだと知るべきです
つまりは、知らずに加担したマルデックのスピリットたちのようです。
そのような行いは、知っているのと知らないのとでは、大いに自己責任が違います。
しかし、どちらの状態も霊的自己責任を問われる(つまり自分が自分にという意味)ことに間違いないです。はっきり言います。

真に知り、その危険性さえよく理解した上で、その真実、事実をわかった上で(それらは)されることです。
目に見える浅はかなステップアップに踊らされてはダメです。
(真の霊性は)長くは続かないです。

それはディクシャそのものとは違います。
ディクシャということを受ける、あるいは、受けたことによって、その行為を通して起こる心の状態が色々なものを引き寄せます。

例えば、真なるディクシャを行なえていなくて、しかし、本人は行なっていると思う。
そして受ける者も、真にディクシャを受けていると思う。
この事実ありますね。
この時何が起こるか、信じることにより自分に変容もたらします。
その変容は、エネルギー的変容まで至る場合もあれば、引き寄せる物事への変容もあります。
私が言いたいのは、真のディクシャであろうがなかろうが、真のヒーリングであろうがなかろうが、行なう者行ってもらう者、その両者がそう信じ込んでいれば何らかの変容は起こります。

しかし、その質、その霊的深みが真の意味では違ってきます。
大いなる霊的視野からすれば、霊的危険な上に、そういう事柄をしていることは代わりのないことなのです。
霊的危険が発生しなければラッキーと思って下さい。
幽玄の関与、人のエネルギーの関与、生命体の関与、発生しなければラッキーです。良かったです。

真のヒーラー、真のディクシャは当然知っているはずです。知っているのです。

ここ肉体をつけて、一時的に味わうものと、大いなる霊的視野から見ること、質が全然違います。
ディクシャにおいては、それらのことを注意事項として、私にとっての真実述べます。高次の真実です。

明日から行ないます。
悩み相談ではないです

神聖な気持ちで、それだけを受けに来る。
その瞬間を味わう。それだけです。

無償です。
これら活動に善意のある人は、気持ちを表現するでしょう。
求めないで下さい。無償です。

心開いてない者、受けられないです
それは霊的視野から言っていることです。見ます。
この意味は、ハートチャクラがという意味ではないです。心です。
当然エゴも抱えているでしょう。
しかし、私が言う心が開いているというのは、もっと深い神聖な意味で言っています。
ゆえに、受けれる人、受けれない人がいます。
つまりは準備が出来ている、質が違えど準備が出来てる、いないの差です。

何回でも申し込んで下さい。
その人にとってふさわしい時が合致すれば受けられます。
これは非常にタイミングが必要です。

先に受けたことが出来たけども、後で申し込んで受けられない場合もあります。
これはタイミングが必要です。

あなたは今、瞬時に心をリラックスできますか?


〜 龍、ディクシャ体験中 〜

浮遊感を感じました。瞑想などの時の浮遊感ではなく、魂が肉体を離れたような浮遊感でした。 by龍


エネルギーが非常に高くなると、あのように震えがでます。驚かないように前もって言っておいて下さい。

その際には、本来は必要のないことですが、その人の意識の援助をするために、必要ならば香や神聖な雰囲気などバックアップしてあげて下さい。
本来は必要ないことです。
そうしなければディクシャはできないというものではないです。
神聖な雰囲気を醸し出すことにより、本人は内に向かいます。
ただそれだけのことです。

一つアイディアを話します。

ディクシャに参加する人は、自分へのギフトのつもりで花を持参して下さい。
その花を有効に使います。
持参するものは、自分へのギフトとして花を持参して下さい。
ポイントは自分へのギフトです。

それが、物理的に花を通じて表現されることになります。
花はあくまでも切花にして下さい。

そして、私のほうへ差し出して下さい。
ディクシャに用います。

ディクシャを受けられなかった場合は、その花が目的通り自分へのギフトとなります。

受ける場合は、座る場所に円形に花を置いて下さい。
その中央に本人を座らせて下さい。

すでに花を用意する時からディクシャへの道は始まってます。
自分のために、どんな花を送りますか?
自分への愛の表現、どんな風にしますか?


今日は静かに過ごして下さい。
二人共(蓮、龍)です。

ディクシャを受ける者は、できればそういう時間過ごして下さい。
自分のために自然の中で過ごす、あるいは、自分がリラックス出来る場所に行って過ごす、ゆっくり読書する、くつろいだ時間用意して下さい。
そういう中でディクシャが過ごせるのは有益です。
神経すり減らすこと、良くない意味で疲れること、疲れさせること、自分にしないで下さい。
内に向かえる環境、それが自然であれば自然、カフェテリアであればカフェテリア、家であれば家でリラックス、ミュージック聴きながら過ごす。

とにかく自分をリラックスさせる時間をその後過ごせれば非常に良いです。
不快なことは避けて下さい。いつでも出来ます。
言わんとすることわかりますね?
そういう日を創ること大切です。
そういう日、そういう時間。

*以上、カァクからの知らせによりディクシャが始まります。



イニシエーション感想はこちら⇒はたから見たディクシャ


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posted by dozen at 22:31| ※Information | 更新情報をチェックする
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