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2006年05月21日

アイム ラスエル

アセンションも終わり、しばらくボーっとする。
すぐにはうまく思考が回らないからだ。

0521:2006
Vol.2
I am RAS L.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
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龍が、「お腹減ったぁ。」と言う。
もう1時らしく、お昼のランチにでかけよう…と、なった。

龍と今回のアセンション内容について話す。
いったい何なんだろうと。
毎回アセンションのたびに色んなことを知ってきたが、今回に限ってはよく分からない。
何か秘密がある、公にするには時期ではない、そのためにそれに関しての記憶の扉が意図的に閉じられた、ということだ。

コーネリアンに秘密が在るのは知っていた。
それはシフトに直結する事柄だ。
今までもそれに関する記憶には、何度も触れてきた。
しかもそれに関する記憶を欲している者たちがいることも教えられた。
欲している者たちの中には、その情報を愛ある成熟のために活用したい者もいれば、そうでない者もいることを知った。

そうでない者たちは、自分たちがそうでない方向に向かっている自覚がないという。
ところがその自覚ない者たちの背後には、目に見えない存在たちがいて、明らかにその自覚ない者たちの心のすきに加担することで、自分たちの意図と目的を達成しようという動きに向かっているらしい。

愛ある成熟に活用する者たちも、今ようやくわずかな情報を知ったところだと教えてもらった。
「コーネリアン」「日本人」「女性」。

今日のアセンションは、ちょうど「ダビンチ・コード」という映画CMを見ているときに異変が起こり出した。
ミクシィにログインしたら、そこにちょうどこのCMがあった。
誰だったか高次と龍がキリストについて話しているときに、この映画についても龍が聞いていた。
そのとき高次が龍に、「エッセンスが隠されています。見に行くといいですね。」と言っていたのを思い出し、興味が湧いてクリックした。

単に映画の宣伝だけではなく、もっと詳しく掘り下げられた情報がビデオで流されていた。
その中のテンプル騎士団のいくつものビデオを見ていく中に、エジプト、エルサレム…というナレーションが流れ出した。
その「エルサレム」という言葉が耳に入ったとたん!エネルギーの変容が起こり出し、先に書いた日記、カァクのアセンションに向かった。

ここ1週間いや2週間、わたしのスピリットの反応、アセンションが今までとは違ってきている。

アニマトリックスを見るとアセンションが起こり、そのときシフトに直結するピラミッドのポータルの秘密が明かされた。
スフィンクス、ポータル、9人の王、ゴールドディスク、サナンダ、クマラ、ガンダルフ、女神たちの関与など、さらにルシファー、このとき関与が始まったというスサノオ、闇が魔術と共に深く広まったためにサナンダに救いを求めた9人の王たち。
コーネリアンはこのときのエジプトを生きポータルにより次元を行き来し、だから秘密をよく知っていると。

また、横浜でピラミッドかのような遺跡みたいな雰囲気の場所に出くわしたとたん、ハートチャクラが強烈な反応を示し、クンダリーニが上昇した。

その横浜でのある夜にはテレビで「フィフスエレメント」という映画がやっていた。
仕事を終えホテルに戻って見たときにはすでにもう途中だった。
しかし見ながら何か自分がおかしいと気付いていた。
そう、エネルギーの変容がゆっくり起きだしているのだ。
見終わったとたん、今までのアセンションにはなかったほどの強烈なアセンションに見舞われた。
まさに霊的にここに誕生する…という表現が一番ふさわしい、かのようなアセンションぶりだった。

京都に帰って、必然かのように(いや思いっきり必然)龍が見つけたエジプトを土台にした映画。
映画が始まったとたんにアセンションが起き、エジプトやピラミッド、ゴールドディスクの秘密、シリウスのポータルが破られその亀裂を通りルシファーが生命体を持ち込んだことや、ラーと言われる神の闇の動きについても語られた。

最近こうやって何かに反応しアセンションと共に、どんどん語られていくようなことになってきている。
わたしたちにとっては何もかも知らなかったことだらけだ。
この最近の様子からしたら、実際エジプトにでも行こうもんなら、エネルギーの変容が計り知れないぐらいに起き、もう自分がどうにかなってしまうんではないかと思えてしまう。

ランチ中、龍と共に高次たちから得た情報を整理しだした。
すると、わたしたちを含めPeaceワーカーたちに何が起きているかが分かり出した。
わたしたちはそのつじつまと、高次たちの導きの完璧さ、Peaceワーカーたちの存在に、もう驚くしかなかった。
あまりにもシフトに向かって成熟に向かって、物事が完璧すぎるからだ。

高次たちの働きや動き、もうもうすべて愛に溢れていた。
龍とわたしは興奮し、龍は「今すぐ東京に行くぞ!」とユーモアをもって口走った。
「行ったところで、まだ『時』じゃないと思うけど。言ってもまだ準備ができてないから消化不良をさらに超えてしまう。そんな状態にさせてしまう気?」
と言って、わたしたちは笑った。

ランチを食べ終え、なぜか見なきゃいけないとかられて持ってきた本(アトランティスの叡智)に目をやりだすと、もう様子がおかしい。
そのときチラミして目に飛び込んできた言葉は、ボディと共にスピリットとして生きる、そう生きると輪廻から解放とか、そのように生きる絶大の今がチャンス、時期である、そのために学んでいる、…など、あとは肉体をもってスピリットとして生きるようになったら時間と時空がうんたらこんたら、多次元的に実際に生きだす…などの部分だった。

様子がおかしいこのようなタイプの反応はスピリット(カァク)だ。明らかに。
明らかにカァクがこれら文章に反応している。
いったい何なんだ!…と感じていた。

帰りに龍と晩御飯の買い物をした。
するといきなりクンダリーニが上昇しだした!
ウソだろー・・・。
この上昇のタイプはアセンションの方じゃん!
外で?アセンション?
それはいくらなんでも勘弁してよ〜。
思考がゆっくり遠のき始め出した。
それでも買い物を済ませ、家までの道を歩く。
アセンションのエネルギーの変容も、まるでそれに合わせるかのようにゆっくり進み、ラフなスタイルに着替え、リクライニングに横になったとたん!すぐに始まった。



【カァク】15:08 2006/05/21

根源・・・、根源に・・・、言われました。
まだ時が早すぎると、まだ時が早い。

先ほどの話しです。
根源にそう言われました。そう言われた。
もうすこし、もう少し時間が要る。
もう少し、時間が必要だと言われました。
いくらでも、言う時は訪れると言われました。

多くのスピリットが、その真実を欲してます。

ただ、その時ではないと。
今は、今は、今、必要とする真実があると言われました。

おまえは、何でも素直に言い過ぎる、言い過ぎると言われました。

コーネリアンの真実も先です。
まだ先です。
サナンダの秘密も、秘密の真実もまだ先です。
そう言われました。

そのことよりも、今、必要とされている真実を話していくと言ってました。

今は、覚醒する時です。
覚醒した者たちが、より深まる、より深めることが今、必要なことです。

目醒めることと、本当の意味で目醒めることと、より目醒めること、今、必要な時です。

本当の意味で、目醒めていくことです。
その意味で・・、その意味で、目醒める、覚醒、という言葉を使ってます。


(ここでしばし間があく。)

ありがとう・・・。

ありがとう・・・。

おお、龍、ありがとう、愛してます。

伝えます。
声・・・、声、伝えます。

さらなる・・・。
さらなるステップアップです。
クンダリーニ上昇します。

声・・・。



〜 クンダリーニ上昇 〜

アストラル体、アストラル体・・・。

愛・・・、愛が・・・、愛が・・・、溢れています・・・。溢れています。

あ・・・、あす・・・、あす・・・。
アストラル体・・・、アストラル体には・・・、には・・・、愛が溢れています。
溢れている。

ら・・・、ラス、ファ、エル・・・。

アストラル体・・・。

ラファ、ラスゥ・・・

ラスエル・・・。
ラスフェア、ラスフェア。
ラスフェア。

これが、わたしの呼び名、呼び名、呼び名です。
ラス、フ、エル。

サナンダが付けた。
付けた呼び名。
ラスフェァル。

ク・・・、クゥ・・・、クゥ・・・
空にいます。

空にいます。

イ・・・、イ、イ・・・。
イ・・・。

幾千・・・、億・・・、空に、空に・・・、空にいます。

幾千億もの存在たちが、います。存在してます。
空には存在してます。

黄金の、黄金の、黄金の・・・、輝く・・・、輝く・・・、空・・・、空です。

おそれおおい・・・、おそれおおい・・・、世界。

すぐにでも、戻りたい・・・。戻りたい・・・。
帰りたい・・・。

これからは、ラスフェル。
ラスフェルがアクセスします。

融合です。ゆ・う・ご・う。
融合です。

ラスエル。

少し・・・、少し・・・、ここに・・・、少しここに・・・、ここに・・・、います。

コース・・・、コース・・・、

オートゥス・・・、オートゥス・・・。

ありがとう。ありがとう。
ありがとう、感謝してます。
感謝です。

集合体・・・、集合体。

彼らは、大いなる、大いなる奉仕する集合体なる存在。

愛、愛なる、愛なる、愛なる存在たち、愛なる存在。

肉体、肉体のない世界。

愛しかない世界。

溢れて、溢れて、溢れている。

愛に溢れた世界。

創造の世界。

創造。

(しばし間があく。)

サナンダ、サ・・・、

今すぐ、今すぐ、これから・・・、サナンダに会います。

す・・・ぐ・・・すぐ・・・すぐです。

多くは、サナンダが、いる、いる場所。

いました。
話をします。

(何やら長くコミュニケーションしている。その後、しばし間があく。)

迎えにいきます。
迎えにいく。

迎えにいく。
それが、それが、役割。

サナンダ。

(しばし間があく。)

ここでは・・・、

(しばし間があく。)

今度からは、ラスエルがアクセスします。
〔どこまでがフィクションでどこまでがノンフィクションか・・・〕

16:44 2006/05/21

*このラスエルの発音が非常にしづらいと言っていた。
 また発音が非常に英語なので、わたしたちは非常に聞き取りづらい。
 文章中に龍は「ファ」と書き表している部分あるが、わたしが動いた口や発音を感じていた限りで明らかに分かっているのは、ラファ…、「ファ」とはまったく発音していないのと、最後に「エル」と発音しているのは事実。
「ラ」「エル」は間違いない。
日本語的には「ラスエル」、がなんとか近い表現のように思う。



このあと目覚めても、どうにも思考が回らなく、仕事にもならないのでおもいっきってベッドにうつぶせになってみた。
するととたんに瞑想状態かのよう。
だがこの感じは、瞑想が続くより眠りに移行してしまいそうだな…と感じた。

すると夢を観た。
でも夢でもない。
龍の声がずっと聞こえているからだ。
外の音も。
龍はPCでゲームをしている。
「オォ!」とか「あぁぁ。」とか「ラッキー!」とか、ゲームに没頭し思わず声を出している。

そんな声を聞きながらわたしは夢でもない夢の状況で、アセンションについて詳しい説明を受けていた。
あ〜そうか、ふ〜ん、そうなんだ、うんうん、なるほどねぇ、2つ?2つづつなんだぁ・・・と感じている。
そこでゆっくり目覚めていった。
龍の声も聞こえている。
聞こえながらゆっくり目覚め、2つづかぁ…とつぶやく。

へ!?…あれ?…。何が2つづつぅ?
あら?あらららぁ…。
一瞬にして、すべて記憶を失った。唖然。
あれだけ熱心に聞いていたにも関わらず、納得していたにも関わらず…。
こんな風に消えていっちゃうんだぁ〜、と愕然とした。

もうすっかり見事に覚えていない。
けど、わたしの無意識の領域、潜在意識にはきっと在るんだろう。
そのうち必要に応じて活かされるんだろうと思う。










 

 




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posted by dozen at 21:03| 14 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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