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2006年05月25日

ある霊者の声

ある女性の声(心の声含)が、スフマーを通じ届けられた
驚く。
聞いたそのとき、龍とわたしはただただ、胸が、ハートが痛くなった。

0525:2006
Vol.2
Voice of certain ghost.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
230b.ren.jpg


すると続いて、また声が入った。
同じ女性からの声かと思ったが、どうやら違うよう。
声:

薄いもや、薄いもやがかかってる。薄いもや。
行きづらい、行きにくい。
アクセス、届いているのか?

ん〜、上手く言えない。上手く言えないな・・・。

宴会、宴会していた。宴会。宴会していた。

急に、目の前真っ暗。

声が聞こえる。何の声だ?
とにかく聞こえた。

「行きなさい。そこじゃない。」

車、車で運ばれた。
覚えてる、知ってる。

ん〜、上手く言えないな・・・。

病院?病院に運ばれたと思う。

すると俺は外に居た。
病院のベットの横、自分が見えた。
訳がわからなかった。

いきなり、いきなり声を掛けられた。
「行きなさい。光、光が見えるでしょ。そっちに行きなさい。」

何を言ってるんだと思った。

向こうには…。

反対側。
反対側には、そう光と逆の方、そっちには何か黒い影が見えた。
気持ち悪いと思った。
だからそっちには行きたくないと思った。

光に行ってみた。
すると、急に身体が浮いた。
そういう感覚がした。
引き込まれるような、上がるような。
急に目の前が光に包まれた。
明るくて、温かくて、軽い、自分が軽い。

今だから言えるが、死んでたんだな。
その時は、自分が死んでるとも思わなかった。
死んでたんだ。

すごく綺麗だった。
すごく綺麗で、いつまでもそこに居たいと思った。

何で死んだか分からなかった。
何で死んだんだ?
いきなり・・・、いきなり・・・。
いくらでも他に死んでもいいような奴いるのに、何で俺が・・・。
そう思った。

そう思った途端、周りが暗くなった。
暗くなると、また明かりが見えた。

記憶が・・・、わからない。

それだけ。その時感じたのはそれだけ。

光は 連れて行ってくれる。
行くべき場所にちゃんと。

一度も死にたいなんて思ったことない。
思ったことなかったのに、いきなり死んだ。

だけど説明される。してもらえる。
ちゃんとわかるように説明してもらった。

天使のような、俺にはそんな風に見えた。

少しだけ戻りたかった。少し戻りたかった。
そう強く思ったら、家にいた。家に。
いきなり家にいた。

家では、誰も居なかった。
どこに行ったんだ?
そう思って探しに出た。

ずっと待ってるのに誰も帰って来ない。
娘も妻も、どこに行ったんだ?
もうすっかり遅いのに。

そう思ったら、病院に居た。

病院で泣いていた。

そんなに泣いたら、おかしくなってしまうぞと思うほど泣いていた。
娘も泣いていた。
どうしたらいいか分からなかった。
どうしてあげたらいいか。

いっぱい話し掛けるが聞こえない。
聞こえてないようだ。

どうにもならなかった
何もしてあげられない。
抱きしめてるのに、何も伝わらない。
娘が可哀相でならなかった。

いっぱい話し掛けた。
全く聞こえない。

妻はずっと泣いていた。

ずっと帰ってきてと言ってた。
心の中で、ずっと俺を呼んでいた。
帰ってきて、側に居て、どこにいるの、一人にしないで、私を守って。
今から会いたい、いますぐ会いたい。
起きて。

いっぱい言ってた。

何も出来ない。
何もしてやれない。

死ぬと、こんなもんかとガックリした。
愛してる者に何もしてやれない。

ガックリした。
愕然とした。

通じ合わない。

声 届かない。
聞こえてない
さわれない。
さわっても抜ける。
ふれられない。
感触がない。

戻りたいと思ったね。今すぐ。
帰してくれ、戻してくれ、そう思った。

それからずっと側にいた。
何週間も・・・、何週間も・・・。

離れられなかった・・・。心配で・・・。 
離れるのに時間がかかった。

他に方法はないかと思った。

光はずっと側にあった。
光に声かけてみた。
何とかならないか?
声掛けてみることにした。

光のほうに行くと、自分が家族と離れてしまうようで怖かった。
光には近付かないようにした。

でも助けてほしかった。
自分より家族を・・・。
何とかしたかった。
方法が知りたかった。

光は教えてくれた。

「そこに居てはいけない、もう離れなさい。いる場所(あなたにふさわしい場所)に戻りなさい。そこに居続けることには意味がない。」と。

訳がわからなかった。
でもその通りだと思った。

探した。それからずっと探した。
俺の声 届けてくれる人。
ずっと探していた。
「そういう人が現れる。」(光は)そう言った。

すぐに現れなかった。

「全ては必然。」そう言った。
意味が分からなかった。

「もうすぐこの声届けられる。」そう言われた。
「愛していること伝えられる。」と。そう言われた。
「親切な人がいて、伝えてくれる。」と。

ありがとう・・・。

ありがとう・・・。

あなたたちに感謝しています。

すぐにでも、また来ます。

「すぐにでも、アクセスできる。」そう言われた。そう言われた。
「その時が来たら。」そう言われた。
「あなた次第。」と。

感謝してます。
ありがとう。
また来ます。

うまく言えない。
そういうもんですね。

ありがとう。

「誰に伝えるの?」…龍。



スフマーです。

これら、アクセスは私を通してなされます。
管理の元、行なわれます。
アクセスは、あくまでも向こうからです。
あなたがたから取れるものではないです。

今日、いいこと話してましたね。

あなたの話し、チャネルの話し、その通りです。
大事な部分わかってますね。

しかし、多くの人は気付いていない。

チャネルは、このチャネル、辞書ではないです。

一方的アクセス、これにも意味があります。
あなた(龍)の感じている通り、言いたいことだけ言っているように思う人もいるかもしれないです。
しかし、それには意味があります。
意味があってのことです。



わたしたちの知らない霊者から声が届いた。

またハートが痛くなった。
突然、命を失った霊者の真実の声。

龍がこう言った。
「ある女性からの声に引き続き、この声。意味があると思わないか?」
「どういうこと?」

「死後の状態を知らせているんだよ。もちろん彼は自分から望んで死んだわけではない。しかし、その前の女性の声は、自分から好んで望んで死のうとした。幸いにも死なずに済んだが、そうやって自分から死のうとする人たちに向けて、彼(霊者)の声は、メッセージになっているんじゃないのか?スフマーは、わざとそうしたんだ。その意図と、彼の「時」が合致したんだよ。」

すべては必然・・・か。



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posted by dozen at 18:10| 15 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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