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2006年05月31日

スターゲート

『火星+エジプト文明の建造者[9神(ザ・ナイン)]との接触』をほんの少し読み進めていくと、
訳者序−「9人(ザ・ナイン)」と内なるスターゲート−というところがあった。

0531:2006



その最初に興味深い事柄がこう書かれてあった。

映画『スターゲート』は、1990年代にロードショー公開されたSFアドベンチャーだ。
エジプトの古代遺跡を発掘するアメリカ学術チームが、人が通れるほどの大きさの円形門、「スターゲート」を発見する。

それは古代の高度科学の所産だった。
チームが科学解析によって門の始動に成功し、そこをくぐって別世界に行くと、そこは定期的に来訪する最高神ラーにおびえる人々が住む世界だった。
ラーは、目の付いたピラミッド型宇宙船で定期的に飛来し、資産確保のために民を強制労働につかせていたのだ。

結論から言えば、チームは正義の味方で、ラーの宇宙船を爆破し、スターゲートを通って現実世界に帰還する。

この映画の意味するものは何なのだろうか。

ただのSFなら何ということもない。
だが、本書の著者によれば長い歴史とかなりの事実想像を超える陰謀が背後に隠されているようだ



わたしはこの文章を読んで、スフマーの情報を思い出した。
スフマーだけじゃなく、コーネリアンの数々のエジプトの情報も。
どちらもわたしのスピリットの記憶の蘇りだ。

わたしがこのスターゲートを見ようとしたときに届けられたスフマーの声が、まるで裏づけされた気持ちだ。










参照図書





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posted by dozen at 15:10| 15 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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