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2006年07月14日

霊的変容〜TAKEN〜

毎週水曜日はTUTAYAの日なdozen。
ここのところずっとレンタルしていたのが、『TAKEN』。
そしてちょうど半額デイにぶつかり、この連続ドラマをラストまで3本、いっきにレンタルした。

0707:2006
Vol.2
Spiritual transformation〜TAKEN〜
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
274b.ren.jpg


TAKENは、UFOや地球外生命体について何世代にも渡って起きた出来事や、それに関わった人たちの人間模様のストーリー。
宇宙人に何度もさらわれる人たちや、宇宙人との間に生まれた子供たちと、秘密裏な軍事関係者の追跡。
これはアメリカドラマで監督はスピルバーグ。

何世代にも渡って描かれていて、その世代展開が激しく、中盤にさしかかるまでは内容がゆるゆる(笑)しているので少々イライラした感もあるが、それ以降からラストに近づけば近づくほど、かなり食い入ってしまう。

そしてラストに、泣きに泣いたわたし。
愛なんだよ愛
あちこちに展開する溢れる愛に、わたしは号泣した。

このドラマを見始めたときは、まさかこんなラストが待っていようなんて思いもしなかった。
中盤にさしかかるまでは退屈さえ感じていた。
でもわたしはハッキリオススメする。
ラストは愛にうち震える。



わたしはよく、見えるもの(外部)にも反応するようになった。
それはスピリットの融合(ディセンション)の途中から始まった。
本でも、言葉でも、映画でも、霊的自分に関係するものには反応するようになった。

どう反応するか。

それはいきなりクンダリーニが上昇しようとしたり、突然、呼吸法が起きたり、突然、目が開けられなくなったり、まるで高次たちやスピリットからのアクセスのときみたいに目や鼻がヒクヒク反応したり

このTAKENでも後半からその反応がひどく起こり出した。
嵐の前の静けさはビンゴで、とうとうピストンの上昇が始まった!

以前ハートチャクラのピストン体験後、次はなんと喉のチャクラでピストンが起きた。
この時に、もしやこのピストン(チャクラ全体の融合・光の融合)とやらは、どんどん上に移行していくかもしれない…と気づき始めた。
この嵐の前の静けさ後に、もう1度再びはっきりと喉のピストンが起こった。

そこでまた確信した。
…となると、やっぱり次は第3の目とクラウンチャクラも起こるってことだ。

そして翌日、それがついに起こった!
そのきっかけはTAKENの女の子に反応(DNAなど)して。

その感覚はもう場所が場所なだけに強烈だった。
喉も確かにびっくりした。
それは実際に、喉が目に見えても勝手にピストンしているのだから!

龍はそばにいたがいつものようにPCでゲームしていたから見ていないかもしれない。
わたしが変容している間、DVDもストップなわけで退屈なんだそうだ。

第6、7チャクラのピストンは、手を通じ腕からのエネルギーが駆け上るさまがすごかった。
細かいエネルギーで縛られていく。
もちろん頭頂からも足からもエネルギーは流れ込んできているが、腕のさまがすごかった。

これで4から始まったピストンは5,6,7をクリアし終了した。

その際にわたしの口が語ったのは、
アルファ、オメガアルファ、オメガ。」
を繰り返し、聞き取れない言語も漏らしていた。

この言語は日本語でもなく、今生のキーワードのひとつの過去生の人物であるわたしが語るときに出てくる、聞いたこともないような言語に似ていた。

そして、
守護者たち、わたし(蓮)を守ってください。」
と、告げた。

この先の変容はどうなるのだろう…。



このTAKENの後半に、
アイアムサム(ショーンペン主演)や、宇宙戦争(トムクルーズ主演)に主演なみに出てくる小さな女の子が出てくる。
彼女の役の女の子のしくみに、今のわたしの秘密が隠されていた。
その秘密の情報は、コース(高次)からかなり最初のアクセスの際にすでに言われていたもの。
最近になってもさらに、スフマー(霊的わたし)からの情報でいろいろ聞いていた。
それら情報をわたしはまるで人事のように据えていた。

しかし、その女の子のしくみに激しく反応し、その場で尋常じゃない大きなエネルギー変容まで起こした自分を体験すると、あれら情報は真実だったんだと納得するしかなかった。



わたしに起きるこれらエネルギーの変容を、端から目に見える状態として言えば、まるで出産か何かが起きているかのような激しい肉体的変動を起こす。

エネルギー(クンダリーニの昇華など)が大きく体内を動くときには、身体がそれに反応し、うねるようにのけぞったり、呼吸法も誘導されているのでいろいろな、さまざまな呼吸を展開させていく。

その呼吸法ひとつひとつによって、エネルギーの質や流れ、状態を変化することができる。
そのごくごくひとつは、dozenワークですでに教えられている。

わたしが感じる内的感覚は言葉で表現するのは難しいが、肉体的感覚は出産なみに強く、起こるがままゆだねるしかない。
それが全身に渡って起きていて、例えば5,6,7のピストンならば、喉や額、頭の中全部で、それら強烈な変容が起きているも同じになる。

苦しいという言葉はふさわしくなく、痛みはまったくないが、それでもエネルギーの変容はすさまじく、どう言葉にしたらいいかわからない感覚に陥る。

エネルギーの変容について今まで日記に記すのを忘れていた真実がある。

ある段階、ある霊的段階と言おうか、とにかく霊的な意味で次の段階に移るとき必ず起こるのが、『怒り』。
次に『泣き』。
ラストは、『笑う』。

これはわたしが自分のこの顕在の意識で、怒ったり泣いたり笑ったりするのではない。
この顕在意識とは全く関係なく、内から湧き起こる

それも最初は強烈なエネルギーの変容と共に、怒り、泣き、笑いも強烈に起こる。
すでに数え切れないほど体験してきているが、その強烈さは、段々やがてゆるくなっていく。

この怒り、泣き、笑いは、内なる根源と出遭った一番最初の最大級に強烈な変容を起こしたときだけ、連続で起きている。
その後は、霊的な意味でステップアップごとに怒りだけのときもあれば、泣くだけのときもある。

ただ一貫しているのは、順番だ。
必ずまず『怒り』が浮上する。
そして次に『泣く』。
ラストは必ず『笑い』だ。

この順番は決して崩れないし、怒りや泣きの浮上なしで突然『笑い』が浮上することはない。
そして1回のエネルギー変容でこれらが連続して起きたのも、根源に出遭ったときだけ。

わたしが体験しているエネルギー変容やアセンション変容は、目に見えてはっきり分かるほど、すさまじいもの。



ただ、ようやく龍と気づいたことがある。
わたしが体験している変容の現れ方は、誰にでも全員に起こることではないということに。
この現れ方は、どうやらわたしのしくみと密接に関係があるということ。
そして、高次たちやスピリットからのアクセスその質自体も。

アセンションの変容自体は、誰でも起こる。(霊的にシフトする予定の人には。)
ただ、わたしの場合は、その仕方や表現、質の在り方に関しては、どうやらわたしのしくみと密接に関係に在ることが分かった。

これについては初めから言われていたのに、よく理解できていなかった。
この顕在のわたしは受け入れるに時間がかかり、何度も確信を得ることで、ようやく認めることができた。
ここまで体験してわかって気づいた。
火の役割、地球でのクンダリーニの存在本当であったことを。

また、初めてのアセンションから何度目かでセス(高次)に言われていたことで、これもずっと受け入れがたく、信じていないことがあった。

それは、実際的な肉体的変容。
目はスカイブルーに変わり、髪はホワイトになり、肌さえも、細胞さえも変わる。
霊体では羽が起こり、目に見えて肉体変容を起こす。

これはわたしにとって恐怖であり、とてもじゃないが信じがたかった。
とにかくわたしにとって高次たちやスピリットからの情報は信じがたいものばかりだった。
この今に至る霊的変容に起きてきた数々のことも、味わっていてもなお夢見のようにさえ思うこともある。

しかしどれもが裏づけされ、体験で信じずにはいられないことばかりが起こってきた。

そしてこの肉的変容も、裏づけ情報が与えられた。
それは『アセンション・マニュアル』にこうはっきり書かれていた。



アセンションしたマスターであるセラピス・ベイは、アセンションのプロセスを次のように明快に描写している。

「血管を流れる血液は金色の光の流動体に変わり、喉のチャクラは青みがかった白色の強い光で輝く。額中央の霊眼は、上向きに伸びて神の炎となる。その者の長い頭髪は、アセンションの際には純金のごとく輝くこともあり、目の色は元来の色彩を問わず、美しいガラスのような青または薄紫になることがある。」

これはあくまで一描写例に感じる。
続いてこうあった。



アセンションのプロセスの間、ずっと完全に意識を保っている状態にあり、ひとたびアセンションを成就すると、即座に大いなる白色同胞団(グレートホワイトブラザーフッド)の使者となる。
ジュワルクール(アセンションマスター)によれば、アセンションと存在全体を光に変容させる全プロセスに要する時間は、30分ほどである。
*ここでは究極のアセンションを言っている。
 わたしたちが普段アセンションと使う場合は、とても範囲が広い。

アセンションで起こる光との融合は、光との融合がなされた段階でも、まだ肉体をまとって地上に存在している。



わたしはアセンション変容の際に起こりがちな記憶の蘇りで、自分の霊的な存在がすでに遠い昔から宇宙において銀河の使者として活動し、多くの霊的な闘いに取り組んできたことを知った。
ルシファーを侮ったシキや、ルシファー、人間から神として崇められてきた神々の反逆やもくろみを制する側におり、クマラたちやサナンダたちとの古くからの交流があったことも、記憶の蘇りにある。

そして宇宙的なこの古くからの活動を共に過ごしているのが龍であり、また仲間であり、これからも巡り遭う予定になっている。
龍とわたしの霊的年齢は数億光年。

ここ地球の今回のシフトには、ずいぶん長い訓練を経て降りてきている



これらが高次たちやスピリットが言うわたしたちの真実。

他にも詳細な情報がたくさん伝えられ、わたし自身の記憶の蘇り情報もまだまだたくさんある。
ここ地球に降りる直前の様子や、その直前までに行なっていた宇宙での活動もはっきり思い出している。

その際にも、ソースとサナンダの承諾を得、ガンダルフと共にアカシックの、隠されている知られていないある場所に入り、今回のこの地球での生に必要な肉的霊的トップシークレット(高次がそう表現している)のしくみも持ち出している。

宇宙にいたときから、今回の地球のアセンション計画に働き、さまざまな策を宇宙の同胞たちと共に講じてきた記憶も蘇っている。

しかし、実際ポータルを抜けこの地上に生まれるため産道を抜ける道を選択したことは、記憶の蘇りでも自分で言っているように、それまでの記憶を忘れる。
その際わたしは、コースたちに誓っていた。
必ず、必ず、記憶を蘇らせてみせると。
また再び逢えることを楽しみにしていると。

そして今の変容までに至っている。



さらに顕在のわたしは、いまだ人間くさい。笑
霊的なわたしも、顕在の人間くさいわたしも、わたしは大好きだ。

いかに顕在や肉体は、ここでの器でしかないことが、今ならしみじみわかる。
この顕在で自覚している自分や、この世界は、ほんのチリひとつほどの、いや、顕微鏡で覗かなければわからないほどの存在であり、自覚に過ぎない

されど、霊的帰還であるプロセスの、融合など(輪廻離脱含)を起こしていかない限り、人間にとってはこの顕在、この世界が目にあまるほど広く大きく、前に立ちはだかり生きることになる。



たまたま、わたしははっきり変容を表現できるしくみに在るだけで、霊的仲間で降りてきている人間(地球の全体からすれば少ないが、それでもすごい数の仲間がいる)の目に見えない霊的領域では、同じようなことがその人の成熟に合わせて起こっている

そのうちのある数は、アセンションマスターや、マスター候補として降りてきていることを知らされている。
そして龍とわたしは、今回アセンションマスター候補として降りていると知らされた。
*アセンションには2種ある。
 意識だけのアセンションと、肉体さえ伴ってのアセンションと。
 今回わたしたちは、肉体を伴うアセンションにチャレンジしている。
 そしてセラピスベイからのアクセスで、アセンションマスターにも13段階のレベル(状態)があると教えられている。



ついこの間、初めてジュワルクールからのアクセスが入っていた。
その内容は、彼のエネルギーがアセンションに密接に関わっているという内容であり、そのエネルギーを今月、26日からサナトクマラとの契約で鞍馬の、ある場所にまで流すという情報も同時に受けている。




 

 




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posted by dozen at 21:25| 16 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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