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2006年07月15日

ディクシャとアセンテッドマスター候補

またまた蓮の一言に気付いた。

ディクシャの話しをしていた。
蓮が
「みんなディクシャで変容起こしてるけど、蓮は全然、大丈夫やねんなぁ。なんともないねん。楽ちんやし。蓮にとってはアセンションときのエネルギー変容の方がよっぽど大変やわぁ〜。なんでやねんろなぁ〜。不思議や〜。」
なんて言った瞬間、俺は、全然、自分ってものをわかっていない蓮に唖然!(あきれた。笑)とし、同時にあることに気付いた。

蓮はアセンション、クンダリーニの上昇を繰り返し、蓮のスピリットとの融合を繰り返している。
その結果、スフマーという蓮のスピリットまで到達した。
しかも、これ以上名前が変わることはないとも言われた。

順番に書けば、
コーネリアン、ゴーサウルス、アゴウス、カー、カァク、ラスエル、スフマー。
(すでに記憶が曖昧なのと、ゴーサウルス、アゴウスは数分の出来事だったので、たぶんこの順番と思う。)

アセンションやクンダリーニの上昇のほうが、ディクシャよりしんどい理由は明白
自分を変容させるエネルギーと、ディクシャのエネルギーとを比べること自身すでに矛盾しているからだ。笑

ディクシャができると言ったのはカァク。
今融合しているスピリットはスフマー。

カァクはスフマーの一部。
ということは、スフマーに辿りついてもなお蓮を変容をさせているエネルギーが、ディクシャと同じなんて有り得ない。

これを話すと蓮は。
「そっか!ほんまやーーー!!(驚)」
みたいな反応。
思わず笑ってしまった。

蓮はアセンテッドマスターの候補。
世界にアセンテッドマスターの候補は数十人しかいない。
スフマーと融合しても、さらに変容を起こしているのはこのためなのだ。

だからディクシャがしんどいはずもない。

こう考えれば当たり前。
これだけの高いエネルギーを身を持って経験しているのは蓮だけ。

他の人がいくら変容のためのエネルギーが流れようと、これほどのエネルギーを経験する人はほとんどないだろう。
そばにいるだけでも俺は、この蓮の変容エネルギーの影響をかなり受ける。
数え切れないほどそばで体験してきたからこそ、蓮のアセンションとディクシャのエネルギーの違いを、俺ははっきり感じることができる。

アセンションのエネルギーは、それほど高いものなのだ。



こんな話しをしているときに、メールをいただいた。
しかもディクシャに関してのメール。
以下にその内容を記載させてもらいます。

<メール>
ディクシャ、シャクティーパット、ダルシャン、祝福、アチューメント・・・

いろんな言葉がありますが、まあようは「イニシエーション(特に浄化されたエネルギーの注入)」をさして言うこと多いです。

ちまたで流行ってるディクシャは危険だと僕は思っています。
理由は

1、施術者が悟り・解脱していない(もしくはそれが可能なマスターの領域には至っていない)

この一点に尽きます。

僕は気功治療を生業としていますが、その施術の際に起きるエネルギー交換は凄まじく、これは行ってみて初めて分る恐怖です。

解脱していない凡人の僕でも、肉体的な病のみに特化した気功ですらこれほどの影響があるのですから、霊的なエネルギー交換なんて想像を絶しているハズです。

それを秘儀伝授されたからといってできるハズありません。

「あるヨギの自叙伝」という本の中に

「優れたマスターたちの中でもさらに優れたマスターが一生の間に本の数回、一度か二度しかディクシャを行わない。勿論、それを受ける弟子がかなりの高レベルである時だけだ」と。

それと、ディクシャでかなりの人数の方がクンダリニーの暴走を起こしていると聞き及んでいます。
単にクンダリニー覚醒を望むならばお勧めできません。


というメールをひとづてにいただいた。

このメールに書かれている内容は、dozenの言っていることとはニュアンスが違うのだが、理解できる内容。
施術者のレベルが問われるのは当たり前。
それは、ディクシャの疑問の記事の中にも書かせてもらったこの以下の内容と一致する。

『媒体になる人(ディクシャを行う人、レイキティーチャー、アチュートメント、エネルギーを流すヒーリングなど)の持っている不必要なエネルギーを受け取ってしまう可能性が高いということです。』

しかも、このいただいたメールで重要なのは、

『それと、ディクシャでかなりの人数の方がクンダリニーの暴走を起こしていると聞き及んでいます。』

この部分。
dozenもクンダリーニの上昇をさせるワークをやったことがあるのだが、あくまでも段階を踏んでやっていくように高次と連携してのこと。
一気にクンダリーニを上昇させることは、危険性があることも高次は話してくれた。

クンダリーニを上昇させるのは、その人の軸の強化。
その軸のパイプを少しづつ太くする方法を取っている。
しかもこのワークをすると、かなりのゴミ(その人が持っている不要なエネルギー)が出るので、後始末が大変。
パイプの中に詰まっているゴミが出てくるのだ。
その量も人が数人いるだけで、すぐに部屋の中に充満する。
(おそらくここを読んで、経験者は笑っているのではないだろうか。笑)

先に書かれていたいた抱いたメールの中にあった『クンダリーニの暴走』とは、クンダリーニが真っ直ぐに上昇せずに『ゆがむ』ことを指すと思われる。

クンダリーニの昇華とは、いわゆるスパークをイメージしてもらったらいい。
そのスパークがゆがみ、そして、ルートチャクラと第2チャクラだけが活性化されると大変なことになる。

これをやると、最悪の場合、性的な犯罪者になりかねない。

今起こっている現状といただいたメールから判断すると、ディクシャなどのエネルギー伝授で、伝授する側がどれだけの知識を有し、どれだけきちんとした説明が行われているのかが疑問になってくる。
しかし伝授する側だけの問題でなく、伝授される側の知識不足も問われるべきである。

これに対してもカァクははっきりと言っている。

〜 ディクシャより抜粋 〜

真なるディクシャを行なえていなくて、しかし、本人は行なっていると思う。
そして受ける者も、真にディクシャを受けていると思う。
この事実ありますね。

この時何が起こるか。
信じることにより自分に変容もたらします。
その変容は、エネルギー的変容まで至る場合もあれば、引き寄せる物事への変容もあります。
私が言いたいのは、真のディクシャであろうがなかろうが、真のヒーリングであろうがなかろうが、行なう者行ってもらう者、その両者がそう信じ込んでいれば何らかの変容は起こります。

しかし、その質、その霊的深みが真の意味では違ってきます

大いなる霊的視野からすれば、霊的危険な上(意味;途上に)に、そういう事柄をしていることは代わりのないことなのです。

霊的危険が発生しなければラッキーと思って下さい。
幽玄の関与、人のエネルギーの関与、生命体の関与、発生しなければラッキーです。良かったです。

真のヒーラー、真のディクシャは当然知っているはずです。知っているのです。

〜 ディクシャより抜粋 〜


dozenは、今現在行われていることに対して、危険なことは危険とはっきりと言います。
もしこの記事を読まれた方で、このような危険性、おかしいと思う出来事などありましたらメールを下さい。

dozenの出来る範囲で、公にしたいと思っています。
ただし、個人的な批判や中傷を目的とするものではないことだけは理解して下さい。


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posted by dozen at 09:44| 06 Dragon Life | 更新情報をチェックする
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