☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆ I n f o r m a t i o n ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

本当の自分を取り戻していく「自分を愛そう!」愛の拡大支援クリックご協力お願いします^―^v

人気blogランキング  精神世界ランキング  哲学ブログランキング  ブログランキングくつろぐ

2006年08月15日

闇の勢力が活発になってきている。

8月13日に興味深い話しを2つも聞くことができた。

ひとつは、インシエーションを受けに来てもらった方から。
もうひとつは、メールで。

その情報とは、
1.レイキのヒーリング中に人が亡くなった事例がある。
2.新興宗教+霊感商法。

2に関しては今更の話しのように聞こえるが、闇の勢力の動向というものが理解できた。
まず最初のレイキのヒーリング中に人が亡くなったという話しだが、今まで聞いたことがない。
その亡くなった人が何らかの疾患をもっていたのか、それとも別の何かなのか、その原因がよくわからないらしい。

この原因がよくわからないというところから、死に向かう人に対して行っているヒーリングでないものだけは仮定できる。

「何故?」としか疑問が浮かばなかった。
dozenが行うイニシエーションやヒーリングには、必ず高次、または天使達の守護がある。
場の(エネルギー)コントロール、グリッドも必ずやる。

経験上から考えても、人が亡くなるようなことは起こりえないと思う。
エネルギーを受け入れる限度を超えてまで行わないからだ。
限界を超えてヒーリング、すなわちエネルギーを流すとどうなるのか、高次たちはよく知っているからだ。

ヒーリングやイニシエーションを受けると、身体的な反応を起こす人はいる。
例えば左腕がピリピリするとか、体が軽くなったとか、人により様々ではある。

しかし高次の存在が関与したヒーリングで死に至る身体的な反応、若しくは精神的な反応はありえるのか?
高次がそのようなことをするのか?

実は別のエネルギー伝授でも、死に至るまでではないが、精神錯乱を起こしている人がいるとの事例を、人を介してのメールで情報をもらったことがある。
ごく最近、mixiのコミュにもそのことが書かれていたのを教えてもらった。

そのコミュの中で、精神錯乱を起こしたのは(dozen以外の)ディクシャを受けるタイミングが悪かったのではないかという話しが上がっていた。
それに対して、ある方(Aさんとします。)は、


容易には至れないほどに深いレベルの瞑想体験がある人たちで、決して精神的に問題を抱えている人たちではない。
だからタイミングを間違ったために精神錯乱になったのではない。


というようなことを言われている。
しかし、深いレベルの瞑想ができるのと、心が開いているのとでは違うのではないだろうか?
はたから見れば精神的に問題がないように見えても、実は心が開いていない部分があるとも考えられないだろうか?


(dozenが行っているイニシエーションの)ディクシャの記事にもあるように、カアクは言っている。


心開いてない者、受けられないです
それは霊的視野から言っていることです。見ます。
この意味は、ハートチャクラがという意味ではないです。心です。
当然エゴも抱えているでしょう。
しかし、私が言う心が開いているというのは、もっと深い神聖な意味で言っています。
ゆえに、受けれる人、受けれない人がいます。
つまりは準備が出来ている、質が違えど準備が出来てる、いないの差です。

何回でも申し込んで下さい。
その人にとってふさわしい時が合致すれば受けられます。
これは非常にタイミングが必要です。


だからこそこの深いレベルの瞑想が仇となっているのではないかと俺は考える。

ヨガ的な瞑想は、無欲を目指している瞑想と俺は思っている。
簡単に言えば、自分の持っている欲を切り離す(削る)作業が行われている。
すなわち、本人の意識、無意識に関わらず、無理やり切り離している可能性もある。
そうなると抑圧がかかっている可能性が高い。
これが心開いている状態なのか?

瞑想を否定するつもりはないが、瞑想だけに頼るのは疑問だし、瞑想を基準にするのも疑問だ。
自分の内観をする瞑想というのは推奨するのだが、それが行き過ぎるのはどうかなと思う。

このような俺の考え方もあるのだから、このAさんが言われているのが絶対とも言えないのではないか。
しかもAさんの意見は、Aさんがその人を見た状態で話しているのか、精神錯乱を起こした人が言っているのか、その経緯はわからないのもある。
ただ、俺の真実と、Aさんの真実の違いだけなのかもしれない。
しかも、Aさん以外にも、現実に(dozen以外の)ディクシャを行っているディクシャキバーの方本人が精神錯乱の話しを言われている。
すなわち、(dozen以外の)ディクシャを受けて精神錯乱を起こした人がいるという事実は変わりようがない。


それとさらに引き続きそのコミュで言われていたのが、


チャネル状態になるから、確実だという保証も無いと思いますよ。
高次元の存在をチャネルしているから本物であると主張しても、最終的には、その本人を見て判断するしかないと思うのです。
ですから、他のギバーとそれだけで差があるということにはならないと思います。


これはその通りでしょう。
実際に触れてみないと判断できない。
だからこそ、はっきりとそのような事実を公にすることで、危険性を認識してもらう必要もあるのと同時に、依存することの危険性への警告も行うべきである。

レイキ、ディクシャ、アチュートメントといったエネルギー伝授に隠れている危険性を誰が言うのか?
レイキ、ディクシャ、アチュートメントといったエネルギー伝授を行っている人が果たして言えるのか?
言いにくいでしょう。
じゃあ言える人間が言うしかないのではないか。

だからこそdozenは、イニシエーション(ディクシャ&ダルシャン)を行っているにも関わらず、言わざる得ない。

それと同時に、本物を行っている自信があるからこそ言えるのだ。

しかし本物の知識を持っていない人間に、本物かどうかをどのように判断させるのか?
イニシエーション(ディクシャ&ダルシャン)を受けてもらうのもひとつ。
ブログを読んでもらうのもひとつ。
スピカフェなどにさんかしてもらうのもひとつ。

でもエネルギーの扱い方を知らない人が、そう簡単にこれは本物ですと言えるのだろうか?

言える根拠があるとすれば、『直観』以外ないように思える。
この『直観』こそが、その人のスピリットからのメッセージなのだから。



関連記事
06.06.06 扉が開く




本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーション拡大支援クリックのご協力お願いします^−^
人気blogランキング  精神世界ランキング  哲学ブログランキング  ブログランキングくつろぐ

本当の自分を取り戻していく覚醒イニシエーションの拡大支援のお願い












posted by dozen at 20:30| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。