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2006年08月30日

夢かのような領域での活動

ここのところ毎日、同じ夢を観る。
いや、まったく同じ夢ではない、同じ活動をしている夢。
いや、夢でもない。

0825:2005
0825:2006
Activity in a domain a dream.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
344b.ren.jpg


夢を観ながらわたしは自分が寝ていることをちゃんと分かっているし、外の気配も分かっている。

 

夢のような領域で、わたしはいったい何をしているかと言うと、
ひとつは、dozenワークをしている。
もうひとつは、イニシエーションをしている。
さらにもうひとつは、スピリット仲間たちの相談に対応している。

この3つの活動を、わたしは毎日、夢のような領域で活動しているのだ。

dozenワークは、向こうが見えないほどのゆるやかなカーブをもつトンネルのような中で行なっている。
トンネルのようなと言っても暗くはなく、天井や壁はガラスのようで、きっと覗けば外が見えるんじゃないかと思う。
外と一体かと思わせるほどのガラスのような空間。
とても明るい日の光がその大きなガラスというガラスから差し込んでいる。

その内部がトンネルかのように続いているように見える。
その明るい場所でわたしは講師を務め、また龍も向こうで講師をする姿が伺える。
ワーク生であり仲間たちは、向こうが見えないほどにたくさんいてワークをやっている。
けれど実際のここ現状での仲間たちは、そこのワークでは姿は見えなかった。
わたしたち以外にもワーカー生の合間合間に講師たちの姿が見える。
今思えばもしかすると、それが現状の仲間たちだったかもしれない。

イニシエーションは、まるでガラスでできたドームのようなピラミッドのような場所で行なっている。
とにかく天井が非常に高く、日の光で明るく照らされている。
大量の日の光が差し込んでいるにも関わらず、だからと言って眩しくもなく熱くもなくギラギラともしていない。
光が空気かのように存在しているのだ。
とても心地良く、さっきのワークの時も同じさまで、差し込む日の光にはっきりと神聖さを感じ、とてもクリア。

毎日毎日、わたしは夢かのような領域で数え切れないほどの人たちにイニシエーションを行なっている。
そこにはコントローラーであり神聖な柱の役割をもつ、いつもの仲間たちの顔ぶれも見える。
もちろん今のわたしがまったく知らない顔ぶれもいた。

相談の応対は、なぜかこの現実のわたしの家で行なっている。
ちょうどいつもの横浜でのラブスピ活動前夜(京都)にも、夢かのような領域で同じようにわたしは応対していたのを覚えている。

るりちゃんが「インチャが怖い」と言って我が家に来た。
その声に振り返ると、すでに彼女はお泊り体制でもう自分で引いた布団の上に座っていた。
「インチャの持つ恐れが怖いの、助けてほしいの。」
「うん、わかった。」
と返事したとたん、彼女が座っていた真っ白い布団の下から逃げるかのように黒いエネルギーが這い出し逃げていく。
よくよく何かと見ると、そのエネルギーはゴキブリに姿を変えていた。

部屋の領域を超えたその外側にいた龍に、思わず声をかけると、
「俺は外を見張っていなくちゃならないんだ。」と言う。
いや、こっちはゴキブリが逃げてるんだけど〜・・・と思いつつ、龍は頑なに外を見張り動こうとしない。
その訳がすぐに分かった。
我が家はしっかりとしたグリット内に存在し、彼がそのグリットの警護に当たっていたことを。

人を変え、我が家に毎日、相談者が訪れる。
訪れる人は何も人だけじゃない。
スピリットたちも訪れている。
今覚えているのは25日に、るりちゃんのスピリット、アンディウスが訪れていた。
その2日後には、マップちゃん自身が訪れてきた。

残念なことにさっきまで覚えていた各々の内容を、今ではもうすっかり忘れてしまっている。


posted by dozen at 19:05| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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