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2006年08月29日

8/21のワーク

8月のワークのまとめみたいなことを書かないとなぁと感じながらすでに1週間。
メールのやり取り、新月のイニシエなどで書く時間がない。

ということで、







ぱ、、、パス3!?
と冗談は置いといて、

8月21日のdozenワークは、いつもにも増して濃いないようだった。
正直、俺の想像を超える内容ではあったが、今になっては必然だったと思える。

今月は珍しく7月の終わりにはワークの内容が決まっていた。
テーマの『連帯』を促すためのエッセンスを投じるための『キーワード』をピックアップするのを残すのみ。

ワークの2週間ぐらい前になって、蓮が最初の1時間を欲しいと珍しく話してきた。
当初の予定は、先月のインチャの続きの予定だったが、内容の重要さを考えると蓮の話しが優先。
そのあとを俺が繋ぐという流れに変更した。

しかし、うまく内容が決まらない。
そんなこんなで横浜に行く前日、8月19日の午前中に、スフマー(蓮のスピリット)がワークの内容を変える可能性があるとメッセージを入れてきた。
「エエ〜ッ?!」、さらに流動的になってきた。
もう一度、蓮がレポート用紙に書いた内容を見直すが、ワーク全体の内容が定まらない。
もう時間も無い、開き直るしかない。
「なんとかなるやろ。」と横浜へ。

20日はイニシエを受けてもらう人が多かったため、終わる頃には思考ゼロの状態。
そのままホテルに帰り、ウダウダしながら2時ぐらいに就寝。

21日は朝8時頃に起きたのだが、ホテルの部屋ではワーク内容を検討したくないという感覚があるだけで、それ以上頭が回らない。
9時頃にホテルを出て、ワーク場所に向かった。
着いたのが9時45分頃。

もうワークまで1時間切っている。
とにかくキーワードを書き出す。
すると、キーワードを書くごとに次のキーワードが出てくる。
わずか30分でユシュウス(俺のスピリット)の助けを借りながら、何とかまとまりそうな順番にキーワードだけだが書き出せた。

いざ講義が始まる。
蓮が話している最中も俺は資料をあさりながら、抜け落ちている部分はないか最終チェック。

そして俺の講義が始まり、現在起こっているエネルギー伝授の話しをし始めると、アンディウス(瑠璃さんのスピリット)が反応。
いきなり「ごめんなさい。ごめんなさい。」を連発。
アンディウスが抱えている恐れに触れたようだ。

そして変容が始まる。
アンディウスと瑠璃さんの融合が目の前で起こる。
ワークに参加した仲間は、今先ほど蓮が話した内容を目の当たりにする。
ちょっとした驚きはあったが、『そうきたか』という感じもあった。

蓮のスピリットとの融合を見ているだけに緊張はない。
冷静に見ている俺がいた。

しばらく様子を見、昼休みを挟んで落ち着いたところで話しを再開。
話した内容は、今起こっている現状を俺の視点から話し、結論として『地球のシフトが早まる』という内容。
今までdozenとしては2013年と言ってはいたが、予想としては早くなると思っていた。
しかし、それ以上の展開になっているというのが結論。
しかも俺の予想では、かなり早まると感じている。
この内容は、後日書く必要があれば書きたいと思う。

そして俺の話しが終わって、アンディウスに場を譲る。
そしてマップさんにある本を読むようにアンディウスが促すと、今度はウジュウラームが反応。
涙を流し始める。
本の内容が、ウジュラームの抱えている恐れに反応したのだろう。
そしてマップさんとウジュウラームの融合が始まった。

話しが止まらないウジュウラーム、なかなかおもしろいスピリットだった。
そして今度はウジュラームが久美さんを刺激する。
すると久美さんがスピリットとの融合が始まる。

久美さんのときだけ高次たちの反応が違っていた。
俺が見えたのは、4大天使(ミカエル、ウリエル、ガブリエル、ラファエル)が久美さんの上でピラミッドを形づくる。
そしてクマラまで降りてきた。

この意味は非常に大きいと感じた。
天使たちがピラミッドを組んだり、クマラという滅多に降りてっこない存在が降りてきてエネルギーを直接流す。
今まで行ったイニシエーション(40〜50人ぐらい?)で、クマラが降りてきてエネルギーを流したのは8/21までは、たった1人。
今この記事を書いている時点8/28で、やっと4人になったぐらい。
しかもチャネルでさえも、クマラと話しをした記憶は1回か2回程度。
本当に珍しい出来事だった。

そしてこの流れを後から思い起こして、蓮と話しをしたのだが、高次たちは上手く促してくれている。
3人がスピリットと融合した結果は、高次たちにとっては必然の結果としか思いようがなかった。
誰かと誰かの順番が違っていたり、話す内容が違っていたり、本を読む場所が違っていたらこの結果には至らない。
全て連動するように促されただけだった。

しかもパートナーとの関係の重要性も浮き彫りにされた。

実はこの3人のスピリットとの融合の深さは若干違うのだ。
一番スピリットとの融合が深いのは久美さん。
といっても、スピリットとの融合が100段階あるとして、最初の2〜3段階。
ほんの始まり。
あの場で、アンディウス、ウジュラーム、スフィースというスピリット以外の存在の名前も出てきたが、本当のところはどうだろうか。
後々の流れを見る限り、アンディウス、ウジュラーム、スフィースのスピリットたち以外ではないように感じるし、
その場で起こった内容が、スピリットとして話した内容などは、今となっては違和感を感じる部分も多々ある。

でも、スピリットとの融合が起こった事実だけは変えようがない。
これは真実の体験である。

この3人の融合が起こったので、21日のイニシエーションは中止にさせてもらった。
わざわざ足を運んでもらったのだが、これも必然の結果と思える。

イニシエを受けに来た人から言わせれば、軽々しく扱われたと思われるかもしれない。
でも、もっと霊的な視点から見てもらいたい。
どんな出来事が起こっていたかということ、それを知らずに中止と言われて出てきた感情、そして受けられなかった意味。

しかも今回は、イニシエの場所に来てもらってからお断りをさせてもらった。
この意味を十分に理解してもらいたいと思う。
そして注意事項の必要性を再認識した。


話しは横に反れるが、イニシエを受けたいと言われる人で一番注意するのは『依存』。
イニシエを受けて依存を強めるのであれば、高次たちは受けさせてくれない。
自分のためではあるものの、自分を見つめるためでないのであれば、単なる依存にしかならない。

『自分を救うのは自分だけ』というスフマーの言葉を思い出した。




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posted by dozen at 10:30| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする
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