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2006年09月03日

dozen合宿〜自然と繋がるという真の意味〜

dozen合宿でのキーワードは
『オープンハート』
『5感を超え、徹底的に感じ味わう』
『自己の役割(浄化[洞察、解釈=心のフィルター])』。
これが高次から伝えられた大きなテーマだった。

0902:2006
A true meaning to be connected to nature.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
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合宿での一貫した土壌は、『自然』。
 

わたしは自然の偉大さ、豊かさ(エネルギー)をハートから味わい、たくさんのエネルギーのギフトをもらった。
dozenワークじゃないが、またしても文字では表現できないほどの濃さがたっぷり。
おかげでみんな
「どう書くよ合宿!パ、パ、パ、・・・パス4?笑」となりながら解散し、帰途に向かった。

文字ではどうしても伝えられない、どう書けばいいかすらもうわからないことが混在している。
とにかく詳しくはゆっくり書いていくとして、わたしはまずたくさん触れまくってきた自然について書きたいと思った。

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私たちは自然の中でよく瞑想をした。
滝で、大岩で、川の流れで、樹木の元で。
さらには、歩きながら。

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岩や石というのは、無生物と呼ばれるが、それらは地球とシンクロニシティーを示す波動を持っている。
私たちの想念は、自分たちの波動に依存し、周囲の環境と調和しているかどうかは、波形として私たち自身から発せられるエネルギーの振動による。

自然とともに瞑想をするということは、自分のエネルギーが地球と調和する方法でもある。
そして自分のエネルギーが地球と調和すると、地球の磁気グリットラインと同調して、[神霊=源のエネルギー]にアクセスできる。

それは自分が地球の周波数に同調すれば、[神霊]は地球と自分へ絶えず流れてくるからだ。

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溢れる木々や岩の中に溶け込むあだっちゃん。

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木々たちは、[生きた存在]として認識されることを待っている。
私たちとコミュニケーションをとり、私たちの人生の一部となることを熱望し、準備している。

5感を超えて[観て感じる]ことができるよう、本来人間が備えている多次元性も体験できるよう導いてくれる、それが自然でもある。
ゆえに合宿にて、一貫して自然とともに過ごした・・・というのは決して偶然ではなく必然だった。

イメージ、イマジネーション、ビジュアライゼーションというものが、いまだに非現実的と考えられているが、実は本当の繋がりでもあるとも言える。
これらがより高い意識状態へと自分を前進させる。

妖精や地の精、エルフ、神霊を自分のイマジネーションを通じて実際に「観る」ことができる。
というのも、これらは5感以外に実際わたしたちが本来もつ感覚だからだ。

ゆえに、自然の中で、自然のさまざまな場所で瞑想をするのは、これら感覚を呼び覚ましていくことになる。

オープンハートというのは、ハートは調和の源であり、根源(創造)に調和することでもある。
自然とともに過ごし、本来の感覚を呼び覚まし、研ぎ澄ますことは根源へと調和していくことであり、帰還(アセンション、本来の自分)を促がしてくれる。
人生において、自分を導く助けを自ら加速させることにもなる。

それらは、自己のスピリット(魂、ハイアーセルフ)の目的、役割を達成させるために必要なことを行い、自分がどこにいるべきかも自ら見出せるようになっていくということだ。

これらを自然たちはすでにやっている。
自然たちがすでにやっているコミュニケーションでもある。

自然との相互的な繋がりを、自分が味わい持つということを意識して行なうことによって得られるギフトが、自然にはたくさんある。
ゆえに合宿の大きなテーマが、一貫して自然の土壌上だったのもうなづけるだろう。

dozenが自然の中で探求散策を行なうのも、クリアウォークが自然の中で行なわれることが多いのも、これらが理由のひとつである。

散策やウォーク中、木々に触れるよう湧き水に触れるよう、あちらこちらエネルギーがふさわしい自然、場を見つけては触れるよう、立って座ってエネルギーを感じるよう促がすのも、瞑想や呼吸に配慮を促がすのも、すべてはこれら理由がひとつに大いにある。

散策、ウォーク中や、合宿中、
神霊、エネルギー、本来の自分の源のエネルギーが、いつしか自然に自分の中に流れ込む体験を参加した人や仲間も多い。

今回の合宿中、仲間のそれぞれ各自が、そしてわたし自身、味わった。
わたしにとって特にそれを顕著に味わったのが、ある大きな大きな神木だった。

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まるでイニシエのような状態を起こすほどのエネルギーであり、触れることで変容が起こり、いつもアセンション変容に限って必ず味わう鼻腔奥から独特の香りが放たれた。
仲間の中には、イニシエの時に起こる[回る現象]を味わっているものもいたほどだった。

その大きな木の根元に座り、瞑想をする。
しばらくしてわたしは、白い大きな龍が木の中を滑るように降りてきて、その根元から顕れ、向こうの川まで続いている浄域の道へと滑るように舞うかのように行ったのを観た。

これほどの豊かなエネルギーをすでに自然は持っている。
自然は源と繋がっている存在なのだ。
その自然と触れる際、自分の霊的状態がどうであるか、オープンハートしているかどうかで、源と繋がっている自然のエネルギーをどう味わうかはすべて自分次第であり、自分の内なる状態ひとつなのだということが分かる。

自然はなにも変わらない。
自然のエネルギーはすでにあるがまま[在る]存在なのだ。
変わるのは自分のほう。
自分が変えているし、自分が変わっている。

つまり自然(のエネルギー)は、自分の状態を浮きぼりに浮上させる。
浮上したそのさまは、実は自分自身なのだ。
自分を見せられるだけなのだ。

これもイニシエそっくり。
いや、イニシエそのものも源に繋がり行なわれていることなのだから。
*参照資料「超シャンバラ」。




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posted by dozen at 13:06| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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