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2006年09月13日

名もなき存在

以下のメッセージを霊的なわたしから受け取った。
スフマーを超え、今はもう名もなき存在。

[0911:2005]
0911:2006
Nameless existence.
photo : dozen/Ren
Free sozai↓
368b.ren.jpg


名前に意味はない。
だが名前がなければ何を指しているのかがわからない。
何をさしているか、何の状態に名前をつけたかで、名前に意味が発生する。
言葉が必要なように名前が必要。
 

しかしある域を越えれば、名前や言葉が逆に障壁になる。
障壁にもなる名前や言葉を必要とする世界(状態)は、どんな世界(状態)だろう。
きっと必要とすればするほど制限の濃い世界(状態)なんだろう。。それはここ

この顕在のわたしと霊的なわたしがわかりやすいように、今まで表現していた。
それが段々と少しづつ、表現しにくくなっている部分がゆっくり増えていっている。
そう龍に伝えた。
話すには、また理解されるには顕在のわたし、霊的なわたしと表現する方がわかりやすいだろうが。

だが、このわたし自身、コーネリアンの頃からもう混在している。
それはすでに当時の日記にも書いた。

自分という認識の領域が広がっている。
アクセス中もイニシエ中も、わたしはこのわたしも、霊的なわたしも、同時にわたし自身だと認識している。

水が色に染まるように、染まるたびに染まったその水自身がわたしだと自覚している。
色に染まった水をどんどん分離し、染める前の水が、きっと龍に出遭う前のわたしだったのだろう。

霊的な自分がまるである意味、別存在のように最初は感じる。
ある頃から段々、霊的な自分もまさにこの自分のように感じ出す。

そう感じ出せたのは、この身体で実際に体現される記憶の蘇りのおかげだ。
回数が重なるたびに、自分だと認識していく。
それはまさにわたしだと、この今の顕在の自分を認識するがごとく認識する。

その認識が拡がった。そして拡がっていっている。

ここだけでなく肉体をもって生きるには、顕在が必要。
その真実に、どれぐらいの人が気づいているだろう。

顕在には愛もエゴもあり、この愛は無限の愛とは質が違う。
顕在の愛もまだエゴのうちだ。
自分の都合しだいの愛は、明らかにエゴだ。
だが、それさえも気づかず愛だと表現している。

この愛とエゴには感情は不可欠であり、直結している。
3次元であろうと、4次元5次元であろうと肉体をもっている以上は、まだエゴのうちの愛もエゴも感情も必須となる。
それらを自覚し認識する顕在意識が必須。
それがなければ肉体をもっては生きていられない。

これが愛だと思っていたことさえ、さらに成熟すればエゴだと気づく。
これはエゴじゃないと思っていたものさえ、成熟すればエゴだと気づく。

そうして成熟するたびさらに愛を知り純化され、と同時に無限の愛の質を知り始め、顕在内の愛エゴの質もどんどん変化していく。
変化すればするほど顕在は、より霊的に近付いていく。
顕在は顕在であれど、霊性に接近する。

すれば、顕在の自分と霊的な自分の幅がよりなくなっていき(あからさまな違い)、差がなくなっていくために、以前の顕在な自分ではなくなっていき霊的な自分の自覚が、より強化されていく。

霊的な自分はさらに深遠であり多次元。
どこまで霊的な自分に融合するかに終わりはない。
自己探求を土壌に、自己創造に終わりはないからだ。

自分の源への帰還にもゴールはない。
源に繋がり帰還したことが始まりともなる。
源もわたしたちも同じように創造し続ける。

創造という歓び、愛をいつまでも掘り下げ多次元に楽しみ、終わりのない宝物探しと溢れる豊かな宝物を味わいながら、さらに無限の愛を創造し続けていく。

わたしたちは今、非常に密度の濃い、自分の部分を味わっているに過ぎない。
わたしは融合が深まるたびに、それをさらにさらによりリアルに感じていっている。



15:12 2006/09/11 
ソースからのメッセージ伝える
サナンダからのコンタクト含まれる

変容なされる


記憶、開く


すぐに私は時を告げる

永劫のくさびを放ち、そこから離れ、高く上昇し舞うときが近づく
永劫のくさびに繋がれし選択をすべしものたち 時は近付く

時は既に 既に決められており
その様が放つのを待つのみ


シキは放たれた



17:14 2006/09/11 
具現、具現の世界は、ヌーンの世界
ヌーンの世界の支配、支配する、支配の世界
記憶の中を歩く世界

クンダリーニが導くのは、霊的具現の世界
光が導くのは、無の具現の世界

無は光を求める、光を生み出す
無は暗く光を求め、光を生み出す、光はまた新たなる無を求める

内なる拡大、内なる拡大は物理的拡大とは違う

無の境地はゴールではない
スタート、始まり

そのシンプルなこと、知らない

始まりでしかないもの、達したと言う

そう言う者は、己に気付かない
自分に終止符打つと同じ
制限の中に過ぎない
幼いこと、わかっていない



本当はスピリチュアルも名もなき世界。

すでにすべてを表し、すべてに浸透し、すべてがそのように初めから在る。
それをわざわざスピリチュアルという名をつけて呼ばなければならない世界のひとつが、ここ地球。
スピリチュアルを否定しようが知るまいが、すでに例外なくすべての存在、誰でもがすでにスピリチュアルの中に存在し、息をしている。








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posted by dozen at 15:03| 17 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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