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2006年10月29日

招待

昨日は、オースから『ソースセンター』へ招待を受けていた。

招待を受けるものの、いつも何かとエゴったりして行くことができない。
『ソースセンター』に行くのも簡単じゃない。

簡単じゃない理由は結局自分でしかない。
手放せてないもの、自我による3次元への執着など、本当は不必要なものに邪魔されている。
邪魔をされているのは自分、邪魔をしているのも自分。

なんか変な感じだ。(笑)

060702-1.jpg


10月の頭に招待を受けたときは、俺の体が軽くなった。
本当にこのまま消えるんじゃないかというぐらい肉体の感覚が薄くなり、光の中に吸い上げられるような、光と同化するような感覚だった。

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そして26日のチャレンジ。
蓮の変容はいつのもエネルギー調整と思い、タイミングを逃し、夕方に蓮とともに瞑想に入っても2人とも寝てしまうという結果。
俺は眠気に襲われそうな感覚をもっていたのだが、そのまんまになってしまった。(苦笑)
寝てしまってはいけないと前回言われている。

そして昨日、28日。
夕方になり、蓮がそろそろ瞑想しようかと言ってきた。
若干眠気があるような気がした。
俺が瞑想に入るときの天敵は眠気。

蓮に「30分だけ時間頂戴。」とエネルギーを流し始める。
エネルギーを流しながら自分に問う。
「眠気は去ったかな?」

頭の中で「OK、大丈夫。」と聞こえる。
これも自我の罠か?と疑いながらもう一度聞きなおす。
また「OK。」
もう一度聞きなおすというのを数回繰り返し、体が火照リ始め、足の裏が熱くなってきた。
エネルギーが流れているのを確信し、しばらく待った。

自分の中でもう大丈夫と確信が持てるまで待ち。
エネルギーを流し終えた。

そして蓮と共に瞑想に入る。

しばらくして蓮がシフ(名も無き蓮のスピリット)へ変容を始めた。
前々回のように誘導が始まった。

今回は誘導の仕方が違う。
呼吸をローズピンクからホワイトゴールドへ。
そして清く透き通ったきれいな色とりどりの色たちが『ソースセンター』へ誘う。
熱くなれば海をイメージして、周りの景色は色とりどりの花や緑、蝶々をイメージさせてくれる。

海の中では自由に動き回り、横にイルカたちが並び一緒に遊びながら泳いでいる。
鯨もいる。
フッと思ったのが、「まさかトドが出てくる?」
このトドの話しは、ラブスピースカレッジでのセルフヒーリングワークでのあだっちゃんのイメージ。
この話しが脳裏に焼きついているのか、フッとそんなことも思っていた。(笑)

海から突然景色が山に変わる。
少し紅葉している山が現われる。それを見下ろしている。
先日観た『パッチ・アダムス』の1シーンが蘇る。


 


そして振り返ると・・・。
鞍馬寺の尊天の前。
「エッ?!」と思いつつ、尊天の前の三角の石の上に立ち、いつもの如く「エル、カー、リーム、オーム、・・・。」なんてやってしまう。(笑)

尊天の上の山を見上げると、クリスタルでできたシャンバラ宮殿が姿を現している。
「『ソースセンター』に招待を受けてるのに何でシャンバラ宮殿?」と疑問を持ちながら、クリスタルの階段を段数を「1、2、3、・・・」と数えながら上っていく。
1段上がる度にエネルギーがさらに上昇する。
13段で上がりきった。
でもまだシャンバラ宮殿へは到着しない。
そこから前庭が広がっている。もちろんすべてクリスタル。
中央にアプローチがあり、その両サイドには池がある。
その池の水も、カリブ海のようなきれいな色をしている。

するとまた熱くなってきた。
今度はその池に入り遊び始める。

しかしドンドン意識が体に戻り始め、肉体を感じるようになりだした。
今までのイメージは消え、体の熱さが気になる。

すると頭の感覚が突然広がり、意識だけが広がった感じを受ける。
すると、「熱いっておかしいやん。これって騙されてるだけやろ。」なんて思い始める。
すると熱さが弱まる。
と次に左肘の痛みが気になり始める。
この左肘の痛みは、今日に始まったことではなく、この痛みが意識を現実に引き戻すことが多い。
これこそ自我の罠というのだけは理解しているのだが、何がそうさせているのかは理解していない。
しかし今回は違った。
「この痛みも罠やろ?ほんまは痛いはずない。」と確信を持って思う。
すると痛みが薄らぐ。

今度は招待されていることに疑問を持ち出した。
「招待って?行くの?違うやろ、知ってる場所に戻るだけ。戻り方を一時的に忘れてるだけや。」
などと思っていると、蓮があまりの熱さに動き出した。
隣の蓮へ意識を向けると、自分の意識も肉体に戻り始める。

そして瞑想が終わった。
時間切れ、またまた『ソースセンター』には行くことが出来なかった。

でも収穫は大きかった。
本当に創造の世界。
誘導での瞑想中ですら創造している。
そしてスピリットの感覚を思い出し始める。

体験でしか理解できない世界。
しかし理解しいている世界でもあり、思い出す作業を今しているだけなのだということもわかった。

エーテルに存在する『シャンバラ宮殿』、そして天国の真実に出てくる『ニルヴァーナ』、そして『ソースセンター』。
俺にはこの3つが1つのものを指し、1つのものであるけれど3つだということもなんとなく理解できた。

次の招待の時はどんなことが起こるのだろうか。


  





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posted by dozen at 19:26| 07 Dragon Life | 更新情報をチェックする
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