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2005年07月08日

まずは自分から

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2005.7.15

昨日、ある女性の相談メールの返事を書き終わったとき、PCの都合で送信出来ず、しかも全部消えてしまった。
ちょうど東京にいる龍とメール交流してもいたので、このありさまを伝え、「ムカツク!」メールを出した(笑!)

龍からは、
「何か違うことをしなさいってことじゃないの?」
って、返信が返ってきた。
それを見た矢先、ふと、自分のライフスタイルを見直したい・・・と感じた。

わたしは毎日の生活と、ブログと、dozenに関わる人たちで、すでにいっぱいいっぱいの状況にいるからだ。
dozenにとって大切な優先順位を掲げていても、今のわたしはdozenに触れる人たちの対応で、その優先順位さえままなっていない。

そう考えるうちにもサーファーショーンという本を読んでいる龍からこんなメッセージが届いた。
彼がこの本の言葉に感動し、抜粋して送ってくれたものだ。

〔日々の生活に慣れきってはならない。毎日を新しい出発と思おう。何か完璧なものを発見する、またとないチャンスだとみなそう。〕

〔過去は、わたしたちがいる”今”という瞬間の積み重ねから成り立っている。そして幸せな過去を思い出すほど、今がすばらしい時間に満ちていることがわかるのだ。〕

ライフスタイルを見直したいと思った矢先にグッタイミングなメッセージだと龍に伝えた。
すると、
「なにも蓮だけにあてはまる言葉じゃないさ。みんなにもあてはまる。俺は胸に染みるよ。」
と、返ってきた。

サーファーショーンは、薄い本だ。
これはわたしが龍に貸したもので、元々持っていながら1度も読んだことがなかった。
本屋でこの本を見かけたとき、サーフィンをしてる龍には感じるところが大きいんじゃないかと、彼に読んでほしくて実は買っていたものだった。

今までに何回も薦めてみたが、彼には他に読みたい本がいろいろあったため、ずっと縁遠くなっていた。
それがひょんな東京出張がキッカケで、時間を持て余すだろうと龍がこれを選んで持っていったのだ。
こうやって情報というものは、その人にふさわしい時期に訪れるもんなんだなと、改めて実感していた。

そんな薄い本であっても、龍のように感動し胸に染みてくれる人がいるのだ。
わたしはそのことのほうに感銘していた。
自分のブログとラップし、わたしはそう感じていたのだ。

本当にそうしたい優先順位がままなっていない現状、すでにいっぱいいっぱいのライフ現状。
流されて大事なことを見失うところだった。

まずは自分から・・ということがままならなくなり、現状は自分をないがしろにし人に奉仕していたのだ。
洸ちゃんのメッセに、「自分をないがしろにしている。」とあったな。
彼の今からは、わたしも学ぶところがあると言われていた。
このことなんだろうな。

これらの気持ちを龍に伝えた。
Source Of The Essenceブログの内容は、実はPipe Of Sourceのものなんじゃないかと2人はそれぞれすでに気付いていた。

たとえ少ない情報でも、大切なことは伝わる。
元もとのdozenに立ち戻る必要があるんじゃないだろうか。
わたしたちの日常を在りのまま伝える。
それが本来のdozenじゃないだろうか。

それが龍にも伝わったんだろう、こういうメールが入った。

「元もとのdozenに戻らなきゃいけないな。俺たちの実践、気付き、真実をオープンにすることが本来の姿だ。その本来の記事がままならない状態というのは問題だな。帰ったらこのことについて話し合おう!」


dozen/Ren



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posted by dozen at 00:00| 03 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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