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2005年07月30日

自己探求=息をしている

今日、帰りにRenと話さないといけないと思い、呼び出した。
何故なら、Renからのメールで導かれたからだ。


dozenのスタンスをやたら考えさせられた。dozenの見直し?かな?自分のね。役割記事を見ては、RyuとRenに見直しないかな〜?とか。


という内容で、詳しく話しを聞いたうえで、dozenのスタンスの修正を加える必要があるのかもと考えたからだ。

話しをしていくうちに、俺の中にドンドン不満が溜まる。
それは、Renに対してではなく、dozenに触れようとしている人たちにである。

このdozenのブログを読んでくださる方は、少なからず自己探求を意識されてるか、自己探求をされている方が殆んどだと思います。
でも、多くの人は、自己探求を大袈裟に考えてるのではないでしょうか?

俺の考えを簡単に言うと、「自己探求=息をしている」のと一緒です。
息をすることを、誰かから学びましたか?
息をしないで、生きていくことができますか?
普段、何も考えなくても息はできます。でも、息をすることを意識すると、胸式呼吸なのか、腹式呼吸なのか、深呼吸がしたいなとか、ため息をしたりとか、色々あるでしょ?
発声するには腹式呼吸でないといけないとか、気持ちがいいから深呼吸をするとかね。
特に、子供を産んだことのある女性なんかは、陣痛の痛みを逃すために、呼吸法を練習しませんでしたか?
呼吸って意識しないでもできますけど、意識することで大切さがわかると思います。

自己探求も、ちょっと自分の感じたことや、思ったことを意識して、それが何なのか、今の自分に当てはめてみるだけでメッセージが受け取れるんです。
具現化もそのひとつなんですよ。

チャネルができるのは、すごいことかもしれません。しかし、チャネルも、その人が持っている真実に基づいてメッセージに変換されるので、チャネルした人にとっては真実かもしれませんが、他の人にとっては、それが真実になり得ない場合もあるんです。

エゴにしてもそうですが、みなさんが思ってるエゴは悪いものですか?
エゴにも色々な種類があります。しかし、簡単に言えば、単なるエネルギーなんですよ。
でも感じた人が、悪いものと思えば、悪いものになってしまうんです。
具体的に言うと、古い真実もエゴです。愛にもエゴが含まれる場合もあります。欲望もエゴ、既成概念もエゴ、もちろん恐怖もエゴです。
要は、エゴというエネルギーに何が含まれているのか、気付くことのほうが重要です。
気付いて、手放してやればいいだけです。

真実に気付くのも、エゴを手放せるのも、本当に自己探求をしていればできるんです。
しかし、自己探求をしている気になっている人が多いのは何故か?
それは、その人が持っている何かが邪魔をしている場合が多いです。
例えば、依存心、勘違い、偏見、甘え、経験、知識、プライドなどです。
特に注意すべきは、ライトワーカーなど、現実にスピリチュアルな仕事をしている人ですね。
ライトワーカーなどは、経験もある、知識もある、だからプライドを持っている。
でも、俺に言わせれば、それが何?必要?古いものは手放してしまったら?と平気で言いますよ。

Renの古い真実を俺はいくつ潰してきたことか。
でも、だから今のdozen/Renがあり、dozen/Ryuがあり、dozenがあるのです。
Renは決して俺の師ではないです。スピリチュアルパートナーです。

だからこそ、一緒に探求できるパートナーが必要とも断言できます。
それは、親子、友達、恋人などの関係を問わずです。
●信頼はするが、信用はしない にあるような、俺のような状態になったときに、客観的に見てくれるパートナーがいてくれるのが理想です。
それが大きくなれば、精神的な繋がりを持ったコミュニティーという存在に発展するのだと思います。

dozenは、そのようなコミュニティーを創るための起点になるのも役割なのです。

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●るり・・・●●2005.7.30.sat●●:2



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