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2005年08月18日

インナーチャイルド:1〜多次元に渡る〜

08-eruption.jpg


インナーチャイルドのこの記事⇒心を縛る見えないロープ:2〜導かれた情報〜(記事後半)に出てきたように、インナーチャイルドと密接に関連している事柄には傲慢さもあることが分かった。

この記事ではこう言われている。

あなたが両親や、また他の人たちに対して恨みを抱き続けているのは、あなたが傲慢だからです。
あなたは思い上がっているために、彼らを受け入れることができなかったのです。
あなたはおそらく相手が全面的に悪いと考えたでしょう。


でも、そのツケは非常に高いものになります。
なぜなら、そのことによって、あなたは同じ状況に繰り返し直面することになるからです。
あなたはそのせいで、対人関係において苦しみ、愛をもらうことができず、不幸になり、健康を損なっています。
参照記事⇒スピリチュアルパートナー



これはなにもインナーチャイルドだけにとどまる話じゃなく、そのインナーチャイルドがあらゆる人間関係においても反映している。

インナーチャイルドを癒すプロセスには、必然的に質の程度の差はあるにしても、この傲慢さにも取り組む必要があるということだ。
また、プライドが高い人のその背後には、プライドが高ければ高いほど必ずかなり癒されていないインナーチャイルドが隠れているということにもなる。

傲慢さの質には、それこそ程度の差があって、自己成長を阻害してしまうほどにキツイものもあれば、気にならない程度のものまでピンキリに差がある。


わたしはわたし自身も含め、今まで傲慢じゃない人となんて、出会ったことがない(笑)

もっと言えば、インナーチャイルドがスッカリ癒されている人も、つまりは出会ったことがない。



この傲慢さについては、ちょうど今から2週間前に、すでにインナーチャイルドで促がされていた同じ本から読むよう情報が促がされていた。
毎日の溢れる気付きやメッセがある中、流されて記事にしていなかったが、インナーチャイルドを癒すにはこの情報もとても大切で、記事にするよう促がされたのでアップすることにした。

わたしはすでに読んでいるが、打ち込みながら再度学ぼうと思う。
今できることはできる限り癒して、自分のものにしてしまいたい。
絶対、今よりずっと楽になって愛、深まるから。


この情報を読んで驚いたのは、ある【謙虚さ】というものも、実は傲慢だったということ。
とても驚いたが、読むとなるほどなぁ〜って、納得してしまった。



それにしても、どんな人が本を書こうが、文章の言葉ってやっぱり難しいもんなんだな・・・と、この情報を読んで思った。

それは、知っている・・・と、返事をするのは傲慢らしい。
だけどわたしはちょこちょこその言葉を口にするし、聞きもする。
「ちょっとそれって知ってるぅ〜」
みたいな。
あと、経験からとか、観えていてすでに知っている、など。
果たしてこういうのも傲慢なのだろうか?(笑)
もしそうならば、尋ねられない限り、また必要でない限りは言わないようにしよう^^;

同じ「知っている」とは言ってはいるが、龍がこのブログ⇒表現するってことは?で言っているように、言葉を使う人間が、その言葉の意味をどのように捉え、どのように使うかが問題なのだろうと、改めて再認識した

この龍の言葉は、本当に的を得ているなと痛感する。
わたしもこの記事⇒それぞれの生きる真実+鍵で、「魂」って言葉について触れた。

「例えば、魂。

魂って言葉も蓮にすればエネルギーの表現であって、根源と離れてないんだよ。単に根源のエネルギーの具現化の表現を変えてるだけ。だから、どの魂も、わたしはあなたで、あなたはわたし。自然もなにもかもすべてそう。すべては、わたしでありあなたであり、みんなであり、根源。そしてすべては変化し進化し一定ではない。だから根源も変化し進化し一定ではない。同じ状態で存続できるわけがない。常に深く深く進化してる。全ては根源。だから蓮は、すべてなんだ。龍もね。誰でもね。何ひとつ離れてなんていない。どこにでも蓮は存在してるし、みんなもそう。
すべてはエネルギー、周波数なんだから、周波数を変えれば、どこにだって繋がれるし、どこにだってそういう意味で存在できる。

自分の周波数をあげることができるぐらいになったら、肉体ごと消えれると思うよ。それが、ラムサのいうアセンションだと、蓮は思う。言い方や視点を変えれば、輪廻だって魂だってないのさ。そして、わたしはすべてであり、なにものでもない。蓮は、そう思うよ。」・・・と。

魂って言葉を使うけど、その言葉に対するバックヤードは、人それぞれ違うと思う・・・それは人それぞれ真実が違うから・・・ということも、もちろん関係している。

この記事の情報に関しては、そういう言葉の背景、著者の真実に注意を払いながらわたしは読む必要を感じたが、とても役に立ち、学ばせてもらった。
あとは実践も共に楽しんでいこうっと♪

やっぱり素直が一番♪♪・・・と、自分にまた言いたくなった(笑)



そして今日、わたしも普段似たようなことを言っているが、著者も、
「あなたの身体とあなたの超意識は、あなたが愛の法則に反した生き方をしているということを教えるために、何度も何度もサインを送ってきているはずです。
どうかそのサインを受け止めてあげてください。」・・・と言ってるその言葉通り、身体にサインが出た!

左足の付け根の内側と、左腕の関節の手の方の側、そして、それを肉体的に龍に調整してもらっていたら、なんとセックスの時にしか起きたことがない、顎が開かなくなる現象までが起きた。

それも、すべてが無意識の領域の左側に出た。
付け根と顎は、虐待にも関係している。
恨みをいだいているようだ。
腕は、人生に起きている何かを受け入れられないでいるという意味。

一体わたしは、過去の虐待の何をまだ許せていないんだろう。
すでに気付き、課題にしていることはあるが、何か他にも関係しているような気がする。

ひとつに、わたし自身が記憶から消してしまっている幼い頃の、他者からの性的虐待。⇒クンダリーニパワー(記事半ば)

そう、龍に話していたら、
「蓮。今世にばっかフォーカスするんじゃなく、過去世あるいは未来世も観たほうがいいんじゃないか?」

なるほど。
わたし自身、ワンネスに繋がり過去世も観るし、夢では今に最も必要な過去世や未来世、また多次元の過去世も観る。

先月は夢で過去世の修復をしたばかり。⇒夢を通して過去世修復

そして、数ヶ月前に画像で観た多次元の過去世が、最近になってまた浮上し理解を深めたばかりだった。
わたしは緑色の肌をした火星人で、画像を観た時は3〜5歳の男の子で、この時も今世と同じように両親はわたしを親戚に預け、わたしはその預けられた先で養われていた。
そのおじから、わたしは精神的虐待をうけていたのだ。

ついこの前は、龍がエネルギーを流しているときに観えた画像がどうしても気になるので、観てほしいと言われ、それが龍にとって今、一番知るにふさわしい過去世だったことがわかった。
その当時の出来事や、なぜ当時の龍は過去世のある女性に恨みを抱いていたか、その原因をわたしは映像で観ながら、実況を告げた。
そしてその原因を告げたとたん、龍はあからさまに自分で自覚したほど、いっきにハートチャクラのつかえが取れ、暖かいエネルギーに満たされたと教えてくれた。
最近、特に感じていた息苦しさや、しんどさがウソのようになくなったと。

「この過去世回帰は、俺にとって大きいよ。ほんとにありがとう!」
って、感謝の言葉をもらって嬉しかった。

龍の場合は、わたしほど詳細ではないが同時に映像を観ていけるので、あからさまに癒しが起こった。
前世療法と同じ質を持つからだ。
自分でもその画像を観、擬似体験をするので癒しの効果が大きくなる。


これらを考えてみれば、龍が今世だけに原因を求めてばかりいないほうがいいと言ったのが、よく理解できた。



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posted by dozen at 09:51| 04 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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