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2005年08月24日

dozenの役割

蓮とdozenの役割について話した。
今のスタンスにどうも違和感を覚えているためである。

<ウイングメーカー>の本の中に「 存在モデル 」とは、二つのタイプがあると書かれている。



ひとつは、「 発展・救済モデル 」
もうひとつは、「 変容・支配モデル 」

「 発展・救済モデル 」
基本的な教義は、階層(ヒエラルキー)が提供する教師/生徒という方法論を通じて生命が進化することであり、下部の階層(ヒエラルキー)が発展し、知識を制御できるように、人類に様々な教師(救済者)が紹介される。この行為の中では、個人は権能(パワー)を手放し、自分の「主権性(サヴァリンティ)」から切り離されている。
人間という装置(ヒューマン・インストゥルメント) + 階層(ヒエラルキー) = 救済者を仲立ちとした神との関わり

「 変容・支配(マスタリー)モデル 」
教義の原則は、「実体」とは無限であり、不死であり、至高であるということである。すべての情報はファースト・ソースから実体へと流れ込む。
よって自己(セルフ)を階層(ヒエラルキー)から遮断し、ソース・インテリジェンスと同調させて自己(セルフ)に覚醒する、あるいは自己(セルフ)を解放することに対する責任は、すべて「実体」が負うものである。
各々が自身の支配者(マスター)となり、時間と空間のゆりかごの中で「至高なるすべて(サヴァリン・インテグラル)」に向かって変容するのだ。
実体 + ソース・インテリジェンス = ファースト・ソース


と書かれており、さらに、

個人の挑戦のひとつは、この二つの顕著な「存在モデル」を認識し、「総合モデル」を設計するために二つを統合することである。この「総合モデル」は地球(テラ・アース)でゆっくりと生まれ出で、非常に高い確率でこの宇宙における究極的な優勢モデルになるであろう。そして、実体とファースト・ソースの主権性(サヴァリンティ)を侵害せずに、最良の形で意識を統合する存在モデルになる。
「総合モデル」は実体がソース・インテリジェンスの振動する器となり、ファースト・ソースの完全に目覚めた先端として、新しい波動フィールドを探求することを可能にするのだ。


と、この章では締めくくってある。

さらに、これを裏付けるように<プレアデス+かく語りき 地球30万年の夜明け>の中の、「第12章 光を担う仕事」の最後のほうで、

プレアデス+かく語りき.jpg



光の周波数は情報をもたらします。愛の周波数はすべての創造物への畏敬と繋がりをもたらすだけでなく、創造をもたらします。光の周波数を欠いた愛の周波数は、非常に不自由なものになってしまう可能性があります。愛の周波数はあなたの内部からくるのではなく、あなたの外からくるものであると考えたりすれば、この地球という惑星で何度も何度もくりかえされてきた同じ間違いをくりかえすことになるでしょう。愛の周波数を、まるで自分が聖人であるかのようにして喧伝するひとを崇拝する間違いです。
理想的なあり方は、情報の周波数を運び、つまり、情報をえて、さらに愛の周波数で、それを強化することです。こうすることによって、あなたも創造の一部であると感ずることができ、創造について価値判断をしなくてもよくなり、それに怯えることもなくなり、創造の神聖さと完全性をそのまま受けとることができるようになるでしょう。被造物は進化をとげるなかで、自らのうちに内在するすべての意識に自分のことを教えるのです。


と、締めくくられている。

「 発展・救済モデル 」=光の周波数の情報をもたらすのは、現状で考えればライトワーカーであると思う。
しかし、dozenはライトワーカーではないと、蓮と共に認識している。

そこから導き出される答えは、「 変容・支配(マスタリー)モデル 」=愛の周波数を高め、その愛の周波数をもって人々と共に学び、創造し、そして、地球の共同創造を担い、行き着く先は「総合モデル」となるのではないだろうか。

正直なところ、蓮とこのことを話していて、役割の大きさに驚いていた。
でも、それをしなければならない責任感も感じている。
しかし、肩肘張って「着いて来〜い!!」という気もない。
あるがまま、委ねる。これが一番であり、そのスタンスのdozenに触れてもらうのが最善とも思う。

ある意味でdozenは何でも屋かもしれない。
dozenに触れた人が望めば、時にはライトワーカーの役割も必要なのかもしれないと思う。
しかし、dozenのスタンスがより明確になった。
やはり、人と触れ合うことが一番重要なのだ。

dozenはdozenとしての探求を続けながらも、他の探求者とも触れ合い、互いに刺激を受け、成長を促がす。
しかもそれは、愛の周波数に重点を置いて。
だから、俺と蓮がスピリチュアル・パートナーとして巡り合い、存在することになったのだろう


実体(エンティティ):
時間と空間の連続体の全体を通して、その最前線にある形態と表現のすべてが収斂する車輪のハブのようなのもである。

ファースト・ソース:
根源であり、すべての存在は究極的にファースト・ソースにつながっている。

ソース・インテリジェンス:
すべての世界、すべての次元、すべての現実、すべての生命形態、すべての時間と空間に注ぎ込まれている「ファースト・ソース」の意識エネルギー。

詳しくは、「ウイングメーカー」VOICE を参照下さい。



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