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2005年08月25日

新たなる真実(それはすでにあったもの)

Heaven_05_s.jpg


わたしがこの記事の内容⇒dozenの共同創造の真意を、いまひとつ、うまく龍に話せず、何日にも渡って何回にも渡って龍に話すのだが、龍は結局、
「蓮、いったい何が言いたいんだ。何を言わんとしたいかが、俺にはいまひとつわからない。」
と、言われてしまっていた。

自分自身、消化できていないから仕方ない。

大人しくなってしまったわたしに、龍がこういうメールをしてきた。
「蓮、dozenの役割をもう1度観てくれ。もっと他に情報があるはずだ。情報を受け取ってみてくれ。」

そうだ、そうしよう。
そしてわたしは、内奥に向かい耳を済ませた。

すると、龍の役割に対して、

チームスピリットを築きなさい。
繋がりを強く実感できるパワースポット(自然の中)を見つけるのです。
・・・と、メッセージが入った。

次にわたしの役割に対して、

インナーチャイルド(中毒・依存など)から解放させるように。
霊的な訓練、強さを向上させるよう促がしなさい。
より高次な目標に到達させるプロセスを容易にさせてあげなさい。(大いなるすべてのプロセスへと繋げていくように。)



そうして次に、dozenに対する役割のメッセージが入った。

【すでにある真実を、あなたがたは忘れてしまっています。
これはほとんど全人類もそうであり、忘れてしまったまま魂として輪廻している者たちもそうです。

忘れ去ったまま、覚えている残りの真実が、あなたたちにとっての真実となってしまっていたのです。

今のあなたたちにとっての真実とは、階層(ヒエルラキー)です。
階層とは、次元間や霊的存在たちをあなたがたが階層として理解しようとしているのです。
また、例えば、先生と生徒、などのようなことです。

階層は、実は根源のチャクラのようなものです。



忘れてしまった真実があるゆえに、あなたたちの真実は、
『人間+階層⇒神』に向かうと信じています。

実はこれは、真の真実から離れてしまったあなたたちが作り出したものであり、この設定によって、ある意味、それを設定したあなたたちは、そこから恩恵を得ていました。

しかし、真の真実は、これではありません。

真の真実は、
『人間の内にある実体+バイブレーション⇒根源』
なのです。


そうです。
階層を通じて、それらを教師、神々にする崇拝などによって神に至るわけではないのです。
これを真実として同意している間は、輪廻の霊的次元を生きることになります。
これは、実は神に至ることはできません。

また、人間+階層が真実だったがゆえに、あなたたちには、救済者が必要でした。
過去の歴史を見ればわかるでしょう。

しかし、真の真実は、あなたたちの中にいる実体+バイブレーションによって、救済者を必要とすることなく、直接、根源に繋がり向かうことができるのです。
ですから、救済者はもう現れません。
現れるとするならば、いえ、救済者としてある者を見るならば、そう見る者たちは古い真実に生きており、それに同意しているため、救済者が必要なので、そう見るのです。

これから必要とされるのは、真の真実を体現するモデルが必要とされ、順次、目覚めた先駆者たちが、そのモデルとして現われ始めるでしょう。

そのモデルが、あなたたちなのです。
もちろん、モデルはあなたたちだけではありません。

モデルの出現によって、これら真実は実証されていき、その真実が真の意味で目を覚ましている者、覚ましつつある者に浸透していくのです。

蓮に伝えた物語のように、新たに見える真実を持つものは、古い真実に縛られた者からのバッシングを浴びることもあるでしょう。

しかし現にあなたたちが実際に体験しているその真実があるゆえ、決してあなたたちは揺らぐことができないでしょう。

蓮が根源と繋がったさい、根源はあなたたちにミカエルがその真の真実のための特別な任務にあたっていると知らせました。
それゆえ、特にあなたたちに付いていると告げたはずです。
あなたたちには、まだ何のことだかわからなかったでしょう。

人間+階層は、言わば、自己探求です。
実体+バイブレーションは、自己創造なのです。

人々がいつまでも、探求ばかりしていてはいけません。

あなたたちが、自分たちのしている事柄を探求と呼びながら、何か矛盾を感じていたり、他者との真実と相容れないのは、自分たちが自己創造に至っている自覚がなかったためです。

あなたたちは、すでにその体験にはいっているにも関わらず、真の真実の知識がないため、どう表現してよいか、また、矛盾や混乱という形を感じてしまっていたのです。

特に蓮はそうです。

自分の身に起きている事柄を、真に納得させる情報が地上に気薄なため、自分を理解できず苦しんだのです。

しかし体験しているからこそ、一早く真の真実を自分ごとに捉えられ理解できるのも、また彼女なのです。

彼女がプレアデスの情報を読んでいないのは残念です。
プレアデスだけではありません。
体験しているからこそ、理解できる情報が他にもあるはずです。
真の真実には、物足りないかもしれませんが、裏付ける情報が入手できるはずです。


龍は、直接、蓮のようにはバイブレーションを味わっていません。
が、しかし、蓮に起きた事柄は、蓮1人では至ることができませんでした。
龍もいてこそ、真実の愛によってこれらは起こったのです。
2人の内的自立が、他の者よりは発達しており、真実に対し、2人共の心、内なるハートがオープンだったからです。

これらの準備が、2人ともになければ、またどちらか片方だけであっても起きませんでした。

特に蓮は、早いうちから共同創造を自覚しており、真のパートナーを求めていました。
それが龍だったのです。
彼女の中でその自覚がはっきりとなったからこそ、彼女はもう真のパートナーしか求めていなかったのです。
印は彼女に、いくつも与えてあったはずです。

龍でなければ、蓮のパートナーにはなれなかったでしょう。
また、蓮でなければ、龍を覚醒させ、パートナーとはなれなかったでしょう。
さらに、龍でなければ、蓮をさらに覚醒することはできなかったのです。

あなたたちはそう取り決めて降りた、古い魂たちなのです。


あなたたちが根源に遭った翌日、蓮に自分たちに起きた事柄が理解できるようにと、ウィングメーカーのある箇所を読むよう促がしたはずです。

特にある箇所に、龍の名刺が挟まれていたはずです。

蓮はそれに気づき、しかし、蓮はバイブレーションをまだ大いに肉体に有しており、何も集中できない状態でした。
それゆえ、龍に読むよう促がしたはずです。

しかし、結局、龍も読まず、今日に至るまで、あなたたちは、情報を知らないままでした。

なぜ、あなたたちにあれほどまで頻繁に雄鹿が現れたと思っているのですか?
ある日などは、突然、目の前に対の鹿が突如走って現れ、突如消えてしまったのをあなたたちは見たでしょう!

根源に出遭ったさい、ウィングメーカーの表紙通りのことが起きたでしょう!
ミカエルが背後から突然、現れ、蓮が驚いてしまい、龍の元に飛びついたその時!
あなたたちは、わかっていたはずです。





階層という古い真実だけでは、根源にはいたりません。
バイブレーションによって、各個人が直接、根源に繋がることができるのです。

自分の師は自分なのです。
誰かを師と据えている間は、根源には至らないのです。
真の自由とは、内なる根源と直接に繋がることなのです。


この両者は、統合されていきます。
統合できるのは、後者によってのみしかできません。

自己探求だけでは根源に至りません。
自己探求+自己創造。
この自己創造の者が、自己探求者を自己創造へと統合していくのです。】

このメッセージの裏づけ記事⇒dozenの役割


わたしはもう、このメッセージに驚き、震えを覚えた。
いい意味でも、悪い意味でもだ。
そう、どっちの怖れも感じたからだ。

また、わたしの中でバイブレーションが上がり出した。

とにかく、ウィングメーカーをひっぱり出した!
結局、買ったまま、全く読んでいない。
いや、違う!
たった4ページだけ、根源と繋がった翌日に読んで、わたしは涙した。

その本の一番うしろにある、<マイセントラルメッセージ>だ。

このメッセージは、根源と繋がるという体験をしたからこそ、まるでわたしのために語られているように受け止めることができ、わたしはこみ上げる涙を押さえることができず、しゃくりあげるように泣いた。

内から根源の愛と、感謝の愛が溢れ、たまらなかった。


ひっぱり出して読むと、驚いた!
これらメッセージがよりよくわかる詳細だけでなく、わたしが一番驚き、一番ガッカリしたのは、なぜもっと早く、その指定された箇所を読まなかったかという、情けなさというか、ムカツキ!の方がふさわしいと思う。

なぜなら、それら情報を読んでいたなら、そこだけでも読んでいたなら、わたしは自分に何が起きたのか、あれほどまでに怯え、苦しまなくて済んだのに!!
腹立つほど、読まなかったことに後悔した!

こんなことを体験している人の本なんて、見たことないし、読んだことがない。
絶対、書くべきだ!
わたしなら、ちゃんと書いておいてほしかった!
わたしは過去、いろんな体験をしてきたが、いろんな恐怖のわたしなりにだが味わってきたが、根源に繋がる、このバイブレーションほど怖いものはなかった!
わたしは2度と、男性と交わることはできないんじゃないかと思ったほどだ。
龍も、とても心配し、根源と繋がった次のセックスまでには時間が空いたし、怖いのと出来たのとで、わたしは泣いてしまったほどだ。

この体感を伝えられないのが悔しい。
(でも詳しい状況は、このブログに付け加えていきたいと思っている。)

だけど、これから味わう人は、安心してほしい。
わたしは、ようやく、そのバイブレーションが快感に変化し始めているし、このスピリチュアルセックスをツールにすることによって、つまりは愛の周波数によって、かなりの情報や霊的成長、真実や、真実に至る進化の恩恵を受けている。
関連記事⇒スピリチュアルセックス・・・より高い意識への橋(記事中程・プレアデス本の抜粋)



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posted by dozen at 20:41| 05 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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