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2005年08月26日

ウイングメーカー

wingmaker_image1.jpg


わたしはすぐさま、龍にメールをし、
「龍!とっくに情報は伝えられていたのに、わたしたちが後回しにしちゃってたんだよ!なんて愚かなの。答えは、ウイングメーカーにあったんだよ!」
「わかった!すぐ迎えに行く!」

そうしてわたしたちは、理解を深めた。

ウイングメーカーの裏表紙に書かれていた、特に2つが、わたしたちの目に留まった。

■ウイングメーカーと人間との相互作用は、夢の状態下において新しいアイディアや洞察に広く心を開いている選ばれた個人に限って行なわれる。

■「自己創造モデル」以外に、どんな「存在モデル」も存在しない。




そしてまた、そこでわたしは新たな発見をした!

わたしは1週間も前から、家のある方角から、水のしたたるような、いや、実際はそんな音ではないのだが、唯一表現するならこれがなんとか近いかな、こういう音が連続して聞こえる、という日々がちょくちょく続いていた。

そして、ある日の夕方に、具現化のメッセージで、留守の間に誰かが訪れる・・・、と受け取っていた。
留守って、今日はどこにも出かけないし、よくわかんないや、まっいっか、と、流してしまっていた。

わたしはそんなメッセージをとんと忘れ、そうして夜、急にコンビニに行きたくなり、息子からも買い物を頼まれたので出かけることにした。

ちょうど龍と、メールでコミュニケーションしていて、
「今から、コンビニ行って来るねぇ。」
と、伝えていた。

買い物を済ませ、コンビニから戻り、冷蔵庫にものを突っ込み、自分の部屋に入った数秒後!
ガタッ!ガタガタガタッ・・・!

驚き、その方向を見たら、姿見1枚立てかけてある鏡が揺れていた!
というか、明らかに動いていた。

明らかに、そこから誰かが出て行ったようだ。

細かく説明すると、壁に1枚の鏡が立てかけてあり、その壁と鏡の隙間は5cmほど。
下(床)に向かうほど拡がっていくので下は10cm、いやもっとかな。
その鏡が揺れ、上の部分が壁から離れることで、さらに壁との隙間が空いたのだ。

不思議だ!
不思議すぎる。
いかにもそこに向かって誰かが入っていったとしか思えないありさまだった。

すぐにもそのことを龍に伝えた。

そして思い出した。
具現化のメッセージを。
【留守の間に誰かが訪れる・・・。】

そして気づいた。
水がしたたるような連続した音(実際はそんな音じゃないけど^^;)は、その辺りから聞こえていたのだ。

わたしはそれから数日間、毎晩、決まった時間あたりから、定期的に同じような音から始まって、鏡が一瞬揺れ、誰かが出入りしているさまが続いた。

最初の2日間は、PCに向かいながら、それが起きるたびに時間をメモし、観察した。
だいたい夜中の12時を回ったあたりから、25〜35分置きに、朝の4時ぐらいまで起こる。

だけどいい加減、飽きてしまって記録もめんどく、だいたいそんなには起きていられないし、気にするのさえ辞めてしまった。

そうしたある日の夜、自宅で過ごしていて、男性数人の、いや、2人ぐらいだろうか、英語ではなく何かを話してるかのような声を一瞬聞いた。

思わず、今のは何!?
と、耳を済ませたとたん、なんだかチベット音楽?宗教音楽?・・・のような、男性が歌う声が聞こえ始めた。

い、いったい何だろう?

今まで、天界の音楽はたまに聞こえて楽しんできたが、男性の、しかもこんな感じの独特な音楽を聞くなんてことは初めてだった。
天界の音楽とは、まるで違う!

翌日、龍にこのことを伝えたが、
「何かあるんだろう。なんなんだろうな。」

2人共、答えが見出せないままだった。

そして、ついに、今回のウイングメーカーで気づいた!
ウイングメーカーの音楽じゃないか!!

家に戻ってウイングメーカーのサイトにいき、確かめてみた。⇒ウイングメーカーの音楽って?
やっぱり、その通りだ!





翌日、わたしは指定された以外のところもちゃんと読んでみようと思った。

パラパラとチラ読みを始めたそのとき、わたしはある文章に驚き、目が釘付けになった!
心臓がバクバクし出している。

そこには、このウイングメーカーの遺跡の各部屋を解読担当していた、そう、前代未聞の、資料と共に逃走した博士に起きた、あることが書いてあったのだ。

こう書かれていた。

【私は、その遺跡で発見された象形文字の解読と翻訳作業に関与するよう任命されました。私は、言語学と古代の文献に関する専門知識を持っています。30以上の言語を自由に話すことができますし、その他に、公式には死滅した12程度の言語も話すことができます。・・・・・・・

私たちはウイングメーカーのタイムカプセルの23の各室を修復し、付随した人工遺跡をすべて分類しました。

修復作業が完了すると、私はやがてその奇跡な言語の解読と、英語への翻訳指標の設計に集中するようになりました。それは特に厄介なプロセスでした。なぜかと言いますと、第23室から1枚の光ディスクが発見されたものの、ディスクは私たちのテクノロジーを頑なに拒んだからです。・・・・

私は光ディスクへのアクセスコードを推論することに成功した後、プロジェクトを去ることを決めました。その直後から、私はウイングメーカーの存在としか説明できないものに気づき始めました。そう、私は彼らが自分を訪問しているように感じたのです。私の仕事の手助けをしてくれているとさえ・・・。】

ここで著者である女性が博士にこう聞いている。

【『自分を訪問する』と言いましたが、ウイングメーカーが博士を訪問しているかもしれないという証拠を何かお持ちなのですか?】

それに対し、博士はこう答えている。

私は彼らが語りかけているのを聞き始めました。それは1語か2語から始まり、それから文章となりました。多分、1日に1回ぐらいでしたが、聞いたものの意味はあまりわかりませんでした。

しかしある日、私がある壁画に取り組んでいた時のことです。絵の中で何かが動くのが見えました。シンボルのひとつが動いたのですが、絶対に幻覚でも光のいたずらでもありませんでした。

そして私は悟ったのです。ウイングメーカーたちが私と交流できることを。彼らは私の時間にタイムトラベルしてきており、壁画は、彼らが何らかの形で時間を超えるためのポータル(入り口)であったことも理解しました。

・・・・・・。

彼らは合計3回、私のもとを訪れました。訪問は常に自宅で、夜に起こりました。

あまりにわたしに起きたことと合致しすぎる!

これらが、新たに発見したことだった。



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posted by dozen at 03:14| 05 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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