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2005年09月04日

共同創造の方向性:2〜等価値制度〜

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つきさんが、プレアデスの素晴らしい情報を運んできてくれた。
コメント参照⇒つきさんコメント



ネオデルフィア&この本の案内

『アセンションの道しるべ』(著:リサ・ロイヤル)より、「プレアデス文明の経済制度(p.150〜)」を引用。↓



プレアデス星団のある惑星には、「等価値制度」という経済制度があります。

この制度には、プレアデス人の豊かさに対する考え方や、彼らが住んでいる自由な社会の気風が反映されています。
「等価値制度」はとてもシンプルですが、それは人々の意識が成熟してないと、生かせない制度です。

簡単に制度の仕組みを説明しましょう。
この制度では、もしも食べ物が欲しくなったら、あなたはスーパー・マーケットへ行って、お金を払わずに、欲しい物を取って出てきます。
そして、あなたの提供するサービスを求めて、誰かが訪ねて来たら、あなたはその人に無償でサービスを提供します。

この制度では、物やサービスの価値が、誰かの気まぐれで変わることはありません。
この制度を採用している社会では、人民の一人一人が、社会にとって価値のある、かけがえのない存在であり、そうした理解が、人々の豊かさの基盤になっています。

そこでは、一人一人が自分の望む活動に携わっており、すべての人々が、社会に貢献することに情熱を持っています。

  〜(省略)〜

また、政府や企業による利益の独占や、新しい技術が世に出ることへの妨害や隠蔽もなく、社会や個人の利益が常に優先されます。
社会の活力は、「飽くなき利潤の追求」ではなく、「飽くなき創造性の追求」に向けられます。
それこそが、健全な社会の在り方ではないでしょうか?





心が満たされていないと、者や物を外に求めるだけじゃなく、お金というエネルギーも求めて、そのお金をたくさん持つことによって、自分が満たされているという錯覚を覚えるんじゃないだろうか。
お金をたくさん持つことによって、満たされている、強い、自信がある、魅力がある、自由だ、何でもできる、安心・安全だ、などの錯覚に陥るんじゃないだろうか。

もし、突然この世界から、お金という物質が突如無くなってしまったら、お金で満たされるというそれら感覚は、いったいどうなるんだろう?
今度は、物の取り合いになるんだろうか?

これは、人でも言えるかもしれない。
満たされていないから、人に執着し、その人を失うのを恐れたり、つまりは自分が満たされなくなることを恐れているわけで、変に執着したり。
満たされなくなるのを恐れるから、他にもそういう満たしてくれそうな人を確保したり。
満たしてくれないと感じたら、満たしてくれそうな人を求めたり。

逆に、自分を満たすことがままならない人にとって、満たされたと思えたものを失うことが恐くて、恋愛になかなか足を踏み入れない人もいるだろう。
これが俗に、傷つくのが恐い・・・というフレーズで聞いたりもする。
いい人が見つからない、なかなか恋人が作れないって人も、実は自分の恐れから拒否しているため、その環境を寄せ付けないこともある。

この循環は、お金でも、物でも、者でも、経験でも、なんでもあてはまると思う。




せめて、自分からでもこういうお金なしの機能、所有なしのプレアデスが実践している等価値制度の社会創りをしていきたい。

それにはやっぱり、それなりの内なる状態を持ち合わせた人たちが共に協力していく必要があると思う。

これらはすべて、わたしからわたしたちへの移行だ。



逆に、わたしからわたしたちへ・・・に、なぜ自分がなれないのか、何が邪魔をしているのかを挙げたら、自分が手放す事柄が、歴然と分かるんじゃないだろうか。
それらはすべて、エゴなんだから。

エゴが、見つかったら、手放したときに待ち受けているギフトに向かって、進めばいいだけだ。
手放したときのギフトは、今、自分で考えられる以上のもっともっとたくさんのが、そこには待っていると思う。

いつか絶対、わたしからわたしたちへの移行が出来るぐらい、豊かな内を育んでいこう♪




今は、これからは、協力しあえるところから、互いに提供しあう関係創りをわたしは始めたい。
わたしが思う共同創造には、そういうことも含んでいる。
というか、これが大いにわたしの目的かもしれない。

それに向かうためにも、互いに各々が、自己探求、自己創造し、成長し進化することは必然で、dozenはそのために、スピリチュアルの全時間活動を目指している。

dozenに触れることによって、また、共に共同創造を進めながら、1人でも多くの自立した探求者や、自己探求から自己創造へと移行していく人の誕生を目的ともしている。

ましてや、スピリチュアルパートナーのカップルが誕生すれば、最高に嬉しい!
dozenのように新たにパートナーとしてのスピリチュアルネームと、その人たちが担う役割を携えて活動に向かう組が増えるのだから。

徐々に、dozenのように、スピリチュアルに全時間活動したいと移行する人が現れてくれるのも嬉しい♪

これらは、4次元の状態と、それに至る移行プロセスなわけで、その窓口がスピリチュアルカフェ。

まずは、気軽にdozenに触れてみてほしい♪
友達に逢う感覚で。

ありがたいことに、すでに大阪のkotoさん、愛知のつきさんが共同創造に挙手してくれた。
また、Veronikaさんも、わたしのできることなら・・・と、メールをくれた♪
さらに静岡の洸ちゃんも、そのように電話をくれた^^

彼女たちとの一緒の何かしらの共同創造(もちろん自発性重視)、一緒にできる範囲でのカフェ展開もそうだし、探求散策のフォローや、他にも何か一緒に出来ることを加えながら、いろんな人たちに触れ、スピリチュアルな話しや活動を訪れた方々と自由に楽しんでいきたいと思っている。

スピリチュアルカフェは、共同創造(わたしからわたしたちへ、内なる愛の源泉に戻る旅とも言えるかも)の、オープンな入り口
そのカフェは、時、集まる人、人数によって、どんな内容、どんな展開になるかはわからない。

訪れたのは偶然じゃない。
その人数になったのも偶然じゃない。
カフェだけじゃなく、この世界は、すべて必然。
この地球に生まれたのも、この今にいるのも、すべては必然。

だからdozenのカフェにも、探求サポートにもマニュアルはない。
1人1人はオリジナルだし、だから訪れる人が集まれば、その時々のオリジナルの何かが必然にある。

すべてが、オリジナル。
生き方や成長も。
オリジナルに、マニュアルで相対するのは不自然。
すべてを、委ねる。





そして、dozenがその都度の今在る状態まで、今在るレベルまでのヒントや道案内をするのが、簡単に言えば役割と言えるかもしれない。
もちろん、こちらから提案することもあるかもしれないが、必然的に、また自発的に、触れた人がそれらエッセンスを自分で持って帰れるものだと思っている。

どれぐらい持ち帰れるかは、本人しだい。

もちろん、いいも悪いも、必然であり、その人が引き寄せたもの。
自分のエゴで、自分以上のものを無理にもって帰れば、それは失うか活用できないか、荷を負うか(エゴに加わるか)だろう。
それも、その人にとっての必然。

それが宇宙の法則だから。

在るがままのdozenに触れ、味わってもらう
これが、わたしたちの大いなる役割の基本。

誰かにとっての生きるエッセンスがdozenで見つかると嬉しい♪
そして、一緒に成長できたら嬉しい。

dozenとの本当の始まりは、そして、あなたとの本当の始まりは、実際に出会った日から初めてスタートするとわたしは思っている。



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posted by dozen at 13:34| 05 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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