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2005年09月07日

フォトンベルト

2012年12月22日に、フォトンベルトにより何かが起こり、地球全体の人口が少なくなると言われている。
果たして、本当にこの日にそんなことが起こりえるのだろうか?

俺が感じていることを率直に書くと、こんなことは起こりえない。
具体的には、今から7年という時間を掛けて人口が少なくなっていくと直感で感じている。

それは、今まで地球に対してストレスを与えた人々に対して等価交換の如く、地球がストレスを発散するということである。
単に人口が減るだけでなく、人々がエネルギーを掛けて作った建造物であったり、システムであったりと、そのストレスの発散の先は色々なものに及ぶであろうと感じる。

人口だけについての話しをすると、実はスピリチュアルに目覚めた人々も、そのふるいにかけられ肉体を消滅させることになるはずである。

では何故、スピリチュアルに目覚めたのにふるいにかけられるのか?

答えは二つある、
ひとつは共同創造を担っていない。
これは、古い真実に縛られ自己創造を行なっておらず、それが間違っていないと思っていたり、表面的なものに囚われ、間違った自己探求を行なっているためである。
物事の一面だけに囚われたり、素直でない人がこのようなことに陥っている。

もうひとつは、共同創造を担っているのだが、地球がシフトすることで、その人が地球での役割を終える。
そして同時に、ふるいにかけられる人を引き寄せる役割をその人が担っている。
前者の要素も絡んでくるのだが、これは認めたくない人が多いと思う。
しかしながら、真実の愛を考える上では非常に大切な役割である。

しかし、肉体的な死をスピリチュアル的に考えれば、単に肉体を失うだけであり、魂がなくなるわけではない。
単に役割を真っ当するだけの話しであるので、恐怖を感じる必要は全くと言っていいほどないのである。
しかし、世間では、フォトンベルトの恐怖を駆り立て、あたかもこの本を読めば生き延びられるだの、アセンションすればいいだのとの情報が氾濫している。

もっと冷静になるべきではないだろうか。
自分の今生の役割を真っ当すればそれで十分であり、それに伴い地球がシフトできれば、これほど愛に満ちた行動は無いのではないだろうか。

死という恐怖だけに怯えているのは、あくまでも肉体を持ったからであり、3次元に生きているからである。

2012年以降も地球と共に成長したいのであれば、まだ7年もある。
自己成長を精一杯していけばいいことであり、仲間を増やしていける時間も十分にある。
急速に発展したブログでの情報発信もできる。

みなそれぞれ自己探求、自己創造を行なえる方法は、今の時代色々とあるはずである。

自分の役割をしっかりと認識すべきだ。



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