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2005年07月07日

スピリチュアルパートナー

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メッセージが入った。
それは、多くの人たちのパートナーシップについて語るようにだった。


・・・・・


恋人であろうが、結婚相手であろうが、そのパートナーに満たされないと感じると、その満たされなさを埋めようと、外部の人に走る。
これはつまり、自分自身に向き合うことから逃げる行為。
パートナーは自分でもある。

たとえ外部に走っても、その人によって満たされないと感じると、また次の人を追い求める。
機会さえあれば・・・。

これは何を物語っているか。
愛だ。

愛が外部にあると思っている。
そして外部に、わたしを満たして・・・となる。
自分に向き合うことを恐れ、誰かに癒して・・・と。
自分で自分を大切に扱うのではなく、他人にわたしを大切にして・・・と、求めるのだ。
自分をおろそかに扱っている者が、人には大切に扱ってくれと。

なんて都合のいい行為だろう。
そして自分も、結局は、都合よく扱われるのだ。

愛は内にしかない。
自分で自分を満たすのだ。

そうでない限り、ずっと外部からの愛を求め歩き廻ることになるだろう。


・・・・・


スピリチュアルパートナーに巡りあうには、自分を大切に扱うことが最も大切だと感じている。
特に女性。
この関係、そして地球のシフトに大きく関わっている要は女性だとわたしは感じている。

特にスピリチュアルセックスをするにも、そしてこれを通して内なる根源に出逢うのも、男女双方の真実の愛が大きく関わっている。
単に男女がこのセックスに興味を持ち、行なったところで根源へと通じる秘密の扉の鍵を開けることはできない。
男女の内なる状況が、このセックスには大きく反映しているから。

とはいえ、肝心な愛あるパートナーに巡り遭わないことには、このセックスにさえも携われない。
そのパートナーに出逢うには、すでに1人であるときからの霊的自己探求がものを言う。

異性に出会ったとき、すでにもうそこからスピリチュアルパートナーかどうかの可能性は決まったようなもの。
そして出逢ったのちも、女性が自分を大切に扱っているかどうかが決めて。

男性は、自分を大切に扱えてる女性を選んでいるかどうかで決まってくる。
分かりやすく言うなら、とことん惚れて、落とすのに時間をかけた、あるいは時間がかかった女性のほうがいい。
簡単に寝てしまうような女性では無理。
女性も、すぐにセックスを誘ってくるような男性ではダメだということ。

とても簡単に述べてしまっているが、実はとても深いことを言っている。
男性は恥も外聞もなく、とことん女性に惚れ、無条件で与える愛を実践するといい。
女性は自分を大切に扱うことをとことん実践し、愛を受け取ることが出来るようになる必要がある。
自分に価値をもつこと。
そして男女共に大切なことは、自分で自分を幸せにできること。

これらが異性と携わるときの根底にある大切なエッセンス。

簡単にしか述べていないが、この男女のエッセンスにはかなり深いものがある。
地球のシフトとさえ密接に関係しているのだから。

1組の男女は、1番基本の社会。
その男女の在り方が、大きく地球を構成するまでにいたっている。
男女が子供を授かり、その子供はその男女の社会で育てられる。

振り返ってみたらわかる。
そして自分の子供やその友達を見てみるとわかる。
幼稚園、小学校、中学、高校、大学。
大人になって仕事を通じて社会と関わって。

そう、みんなその親元での影響が絶大。
1番小さな社会が、実は1番大きいとも言える。
みんなその小さな社会での影響を抱えながら、実は大人になっても過ごしている。
それら問題を抱えたまま亡くなっていく人たちさえいる。

男女の関係とは、この宇宙の具現化さえでもある。
この地球の状態を見れば、多くの男女関係の様子がわかる。
確実に反映されている。
この地球での男女の在り方が、この地球を創っていると言っても、実は大げさなことではないと思う。

多くの男女が自らのエゴでパートナーを引き寄せ、結果、多くの既婚者たちはつまずいている。
確かに表面上は一夫一婦制。
しかし蓋を開けたらどうだろう!
その答えはみんなが知っていると思う。

エゴによって間違った相手を選ぶと、結果はそうなってしまう。
だからそういう結果になるのは、当然、ごく自然なことで不自然でもなんでもない。

オープンに互い以外の婚外関係をどちらもが愛をもって認め、それら関係が関わっているもの同士が全員、愛ある成長に繋がるならば、関係が重複していても問題はない。
これにはかなりの1人1人の成熟度が問われる。
嫉妬や全貌、憎しみなどの陰の要素がなく、それらの人たちがみんな愛をもってお互いに関わり、愛を育めるなら。
このオープンに・・・そして、みんなが愛ある関係である・・・ということが鍵。

こそこそと相手に内緒で婚外関係を育んでいたりするのは論外。

それから男女の関係にも、他の人間関係、あらゆることに通じるが、共通しているのは、自己成長。
必ず自分の成長に見合っている間は関係が続く。
エゴで引き寄せた関係なら、執着がある限り関係が続く。

わたしたちスピリチュアルパートナーであっても、どちらかが共に成長することを拒んだり、真実の愛にフォーカスできなくなれば関係は終わる。
また、極端にどちらかが成長の飛躍が起きた場合、関係を続けるかどうかの選択を迫られる。

永遠の愛を望むなら、決して諦めず、くじけず、どんなことがあっても互いに支えあい、必ず共に成長をしつづけること。

輪廻を選択している人たちは、論外だが、今は、シフトから個人のアセンション、そして肉体をもたない次元までも共にこの地球から愛を育むことが出来るようになった。



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posted by dozen at 18:05| 03 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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