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2005年07月13日

洸kou・・・Spiritual Support:4

2005.7.12.tue

□□龍からmail□□

おはよう!
大丈夫だった?

□□・・・・・・・・・・・・・・・・□□

ありがたい。
龍がわたしを想ってくれてる。

夢を見た。
夢からの洸ちゃんにかんするメッセージはこうだった。

dozenとして、平和のエネルギーが用いられると。

このエネルギーには、
●出来事に対処していく力。
●精神、身体、あるいは霊的な問題について創造的な解決策を提供。

そしてわたしたちの課題は、
ある選択をしたときに、何がそうさせるのかという動機を学ぶことだと言われた。

動機・・・か。
それを学ぶ。
つまり、これから先へ進む道のりで、内なる動機を学ぶことになるってことか?
動機は、エネルギーを左右する。

他に、
●行動力の要であり、第3の目で観たものを実現する。
●創造の流れと関係している。
つまりdozenにとっても、彼にとっても新しい人生を作っていくことさえも関係してくる。

そして、パートナーシップを言われた。
これもわたしたちだけでなく、彼とのパートナーシップも含む。
彼はdozen familyになる可能性があるそうだ。
可能性と表現するのは、すべては彼次第だからだそう。

この洸ちゃんの一連は、性がキーワードであると言われた。



洸ちゃんからメールが入っていた。

□□洸kou/mail□□

おはよう。
いろいろありがとうね。
ところで、昨日メールでくれた〔護符門〕って何ですか?

□□・・・・・・・・・・・・・・・・□□


・・・・・・・・・・


15:43
洸ちゃん宛てにメッセージが入った。

あなたは、自分自身で、事の探求を掘る深さの限界です。
これ以上、それら関わりのある人たち自身に行動を起こす能力がありません。
あなた自身が前へ前進するために必要な創造的考えをもつために、dozenと共にエネルギーを結集しなさい。
それがあなたが再び堀り進める助けになるからです。

そうしてあなたは、自分で自分を、生き返らさなくてはなりません。
あなた以外の、他の誰も、そうすることはできません。


16:09
洸ちゃん宛てにメッセージが入る。

あなたは不倫女性の幼いかよわき部分に魅せられています。
あなたは彼女のそういう部分によって自分自身を成り立たせようとしていますが、それはあなたの精神の陰が求めているものです。

それに対し、愛、光、真実、創造力、英知、ワンネスで対処しなければなりません。
ハイアーセルフ、大いなる自己に委ねなさい。
今、あなたにはそれが求められています。
彼女にではなく、あらゆるもの、あらゆる人々に内在する師の師、あらゆるものを包み込む愛である大いなる自己に、あなた自身を委ねなさい。


・・・・・・・・・・


返事するのを忘れてたら、洸ちゃんから電話が入った。

洸 「蓮ちゃん。メールの件なんだけどさ、鞍馬が護符門って、どういう意味?」

蓮 「わたしはメッセージ受け取るだけだから、ホントの意味は洸ちゃんが知ることになるんだけどさ。 わたしが思ったのは、字のごとく!洸ちゃんにとって鞍馬という寺が、加護、守ることを意味する門なんだよ。その門をくぐれば、つまり鞍馬寺に入ることに大きな意味があるんじゃない?門をくぐる、これからの始まりにまず行かなければならない場所が鞍馬なんじゃない?」

洸 「蓮ちゃん、鞍馬ってすごいお寺だねぇ!昨日、PCで調べたんだ。 約650年前のもので、宇宙から飛来した何か物を置いてるらしいじゃん。UFOが目撃されたり、天狗とか。未だにそこは神秘な場所だってあったよ。 それ知ったとき、おいおい、おね〜さんずいぶんな場所を指定してくれるじゃん!!って驚いたさ!」

蓮 「えっー!!すっごい場所じゃ〜ん!すごいすごい!へっ〜知らなかった〜。ワーイ♪♪行くのがすっごい楽しみになった〜^−^ ね〜、洸ちゃん♪」
洸 「はっ!!なに??蓮ちゃん知らなかったのぉ!!??」

蓮 「知らないよ。 こないだ下見促されたとき、そういえばお土産やさんに、天狗がいっぱい置いてあった。それでかぁ。 だって鞍馬の確認のためにPC覗いたときは、京都で1番パワーがあるってパッと開いたページにドン!とあったから、それで満足して終わり^^ 促されたときはどう鞍馬を歩くか、そのチェックの下見に立ち寄っただけだもん。 実際、中に入るのは次ってさ。」

洸 「マジっすかぁ。」
蓮 「だって、内に従うだけだもん。内は、この顕在意識のわたしより本物のわたしだからね。」

洸 「そっか。 それでね、俺、鞍馬の訳がわかったんだ。 死んだおふくろが唯一、紙に記して残してたメッセージがあるんだ。 それはね、ある日の俺が3歳のときのことだったんだって。突然、子供らしいことを言うのをピタッ!とやめて、急に真顔になってこう言ったんだって。〔わたしは地球を守るために生まれてきたんです。地球を守るのがわたしの役目。〕」

蓮 「へっ!?マジで!!」

洸 「そのことを、PCで鞍馬を知ったときに思い出したんだ。 それで昨日、蓮ちゃんが受け取ってくれたメッセージの〔蒔いたものを刈り取り始めた。真正面から問題に取り組みなさい〕って言葉が胸にきた。 鞍馬で何かが本当に始まるんだよ。鞍馬で俺は何かを感じたり、思い出したりすると思うんだ。」

蓮 「なんですとぉー!!それ!その3歳の言葉! それすごく重要!! その深さを洸ちゃんわかってるのかな〜。わたしのブログ見た??」
洸 「いや、なんせエッジだからスピードがまどろっこしくて。まだ見てない。」

蓮 「あのね、その話しを知ったからにゃ言うけど、時間割いて見てちょうだい。わたしたちにもそういう役割があるの。魂レベルで決めてここに降りたの。  なんだ、洸ちゃんも共同創造者なの?ちょうど昨日、龍に、明日は洸ちゃんの魂の役割とか観るからねって言ってたとこだよぉ。  ちょっと、それ大事!! あ〜!!dozenの役割通りのことが起こってる。  ちょっと!時間割いて、わざわざ見てよね。今わたしが言ってる意味もわかるだろうし、3歳の洸ちゃんが言った意味も少しはわかると思うよ。絶対だからね。 それで、それにフォーカスした上でブログを観たとき、何を感じたか、どんなことを思い出したか、とにかく何でもいいから感じたことを記憶にとどめて、わたしに報告してちょうだい!」

洸 「なんだやっぱり蓮ちゃん、引き寄せてんだぁ。俺も、引き寄せたんだ。集められてるんじゃない?蓮ちゃん、集めてるんじゃない?」

蓮 「集めてるかどうかはわかんないけど、とにかく役割があるの。共同創造者に関わるのがわたしの願いなの。 まさか、まさか、いきなりですかぁー!! 洸ちゃん、幽玄界でボヤボヤしてる場合じゃないよぉー^^;」

洸 「俺さ、まだ鞍馬まで、そっち行くまで1週間もあるのに、血が高まってきちゃってるんだよ。ワクワクしてる。これから先に対しても。 この数日、謎が少しずつ緩んで、ひとつ、またひとつパズルが合わさるたび、ワクワクしてる。  あっ!ごめん、今、仕事中なんだ。また連絡しますね。」


やっば!!
わたしもいっきに興奮度、急上昇だ!!
夢のメッセージにあった、パートナーの意味がこれで改めてよく分かった。

しまった。
すっかりメッセージ伝えるの忘れた。
あとでまとめて伝えよう。


・・・・・・・・・・


18:01

洸ちゃんへのメッセージ。

あなたが抑圧している大きな感情が、信仰(あるいは宗教)を引き寄せています。
つまり、これらが潜在にあることによって、大火事の女性を引き寄せました。


・・・・・・・・・・


洸ちゃんにメッセージ。

あなたは蛇の女性に癒しを求め、引き寄せました。
しかし、この女性があなたに癒しを与えるわけではありません。
あなたは、蛇の女性に対し、真実と清純、内なる根源(神)やキリストエネルギーをもって対応しなければなりません。

しかし今のあなたには、休息や癒しが必要です。
守護(鞍馬)、導師(dozen)から癒しを求めなさい。

あなたに変化が訪れています。それは良い変化です。
状況が一変し、生まれ変わることを示唆されています。



・・・・・・・・・・


21:56

洸ちゃんへメッセージ。

あなたにとって鞍馬は、成長、人生の発展、基盤、エネルギーとなる場です。
そこでは、自分自身の心身の全体像を観ることになります。

木は、自分の成長だけに責任があります。
木も人も、この本質は同じです。
他の人の成長は、他の人その人に成長の責任があることをあなたは知らなくてはいけません。
あなたが他の人の責任を奪うならば、それは他の人の成長を奪うも同じ事だと気付いてください。

あなたを木に例えるなら、あなたという木の成長に、輝きと健やかさをより一層もたらすために、鞍馬で剪定せんていを行なってください。
あなたにとって鞍馬で過ごす時間に、必ず収穫があります。


・・・・・・・・・・


22:05

洸ちゃんへのメッセージ。

自分の未熟さについての自覚。
あなたが本当に自覚できれば、あなたは生まれ変わることができます。
生まれ変わることには二次的に、人からの評価・賞賛という意味も生じてきます。
あなたが本当に生まれ変わることを選択したならば、そしてそれを強く望めば望むほど、あなた自身が得られる喜びは大きくなるのです。

あなたのこれからの霊的探求において、知っておいてほしいことがあります。
探求のプロセスにおいて、あなたの内なる感情のコンテナーが開きます。
コンテナーには、熱い感情や、冷たい感情が保管されています。

内に内在する創造力は、探求においての一つのキーワードです。
あなたに限界があるのは、ただ、イマジネーションに制限を加えるからです。
心の実体は、瞬時に変化できます。



・・・・・・・・・・


22:40

あなたの心に善と悪の両面が観えます。
治癒、再生、高い霊性を求めながらも、悪の面もあります。

その悪の面が蛇の女性を引き寄せています。
その女性の口車にのってはいけません。
あなたの人生が破滅へと傾いていきます。

その女性が、あなたの心臓の機能、つまりハートチャクラのエネルギーを低下させています。
もっと厳密に言えば、その女性を引き寄せているあなた自身が、自分で自分の心臓の機能を低下させているのです。

あなたは、過去、あるいは今も、彼女への恋心を抱いています。
その恋心が、今もなお、彼女との人間関係を繋いでいる本質です。


・・・・・・・・・・


ここ数日、状況を把握するために幽玄界にフォーカスしていたが、そろそろバランスを取ろう。
いろんな女性との話を洸ちゃんから聞いてはいるが、何もそれ自体を解決することを宇宙は求めているわけではない。

一番、肝心なのは、洸ちゃん自身のことだ。
洸ちゃんの今に必要な範囲で関わるのが、最も最善だ。

洸ちゃんを越えて、境界線を踏み越えてまで、それらの人に関わるのはスピリチュアルなルール違反だ。
その人の重荷は、その人が背負わなければ意味がない。
必要以上に、その荷に手を出すことは、せっかくの相手に必要な学びを取り上げることになってしまう。
そんなことをしたら危険だ。

そして最も肝心なことは、洸ちゃん自身の霊的自己探求だ。
元々、洸ちゃんはずっと幽玄界にばかり携わってきている。
スピリチュアルの世界をまずは拡大しなければ。
高次の世界も知らなくてはいけない。


・・・・・・・・・・


今日受け取ったメッセージを、まだ洸ちゃんに伝えていない。

本当のところはどうなんだろう。
蛇の女性に、恋心とかも出てきてたな。


・・・・・・・・・・


いきなり龍から、
「今から鞍馬に行かない?」
と、メールが入った。

この夜中に入っちゃいけない・・という言葉を一瞬感じたが、龍が唐突に言い出すのには訳があるかもしれない。
それに、行ってみれば何か感じることがあるかもしれない。

鞍馬に着いたのは夜中の2時だった。

車を降りてすぐ、鞍馬ではハイアーセルフからの導き、援助、メッセージが得られると、メッセージが入った。

降りた地点から鞍馬寺は上にあり、坂を上がってしばらく行くと、いきなりエネルギーが変わった。
それを龍に伝えると、
「ここからが、この鞍馬寺のエネルギーとしての領域が始まるんだろう。」と。

そこをすぐ過ぎた平地で2人、まずはのんびりタバコを吸っていた。

ここにいると頭がボッーとする。
おかしいな、自分の中心にいれてないのかなぁ。
そう龍に言うと、龍は視界が映像の細切れのように見えるという。

2人共、感じるとこがあるとすれば、ここのエネルギーは何かある。

吸いながら周りの景色や様子を眺め、ふと寺の門前に目を走らせたとき、門の左側のちょうちんの横からヒュッ!っと、黒い影が走った。
ちょうちんの横から左に向かって走り抜けて行ったのだ。

すぐに龍に知らせた。

しばらくして、また!

龍 「蓮。なんだと思う?」
蓮 「わかんない。」
龍 「いいエネルギー?良くないエネルギー?」
蓮 「まるで人が走って行ったかのようだったからね。だいたいこんな時間にここにいて、心地いいわけないじゃん。」
龍 「蓮が観たから、蓮の心の具現化じゃないの?」

この龍の言葉は正解だった。
実際、何かしらの霊がいたにしろ、その状況を観たのはわたしだ。
具現化としてはその黒いのは、わたしの未知なる部分であり、わたしにつき従う恐れ、幻影。
わたしはこの時、それが伝えようとしている洞察に注意を払えばよかったのに、単に見えるまま幽玄界のエネルギーとしてだけしか見てなかった。

わたしの内の深い部分が感知している良くないエネルギー。
しかもそのエネルギーの方向も良くなかった。
つまりは、入ってはダメだと、門前で合図があったわけだ。
なのにこの時のわたしは、気付くことがなかった。


タバコが吸い終わり、わたしは気合を入れた。
エネルギーでの身の安全の準備もバッチリ。
そう思って1歩、足を踏み出したとたん、

龍 「やめた!帰ろ!」
蓮 「なに?どうしたの?」
龍 「こんな時間に入るなんて、どうかしてる。」
蓮 「どうかしてるって、龍が言い出したんじゃん。」
龍 「やっぱ、よくない。」

蓮 「やっ〜ぱそういうことかぁ。龍からメールはいったときに〔夜中に入っちゃいけない〕って感じたんだよね〜。そう感じたのに理屈で消しちゃったよ。内なる声に、ちゃんと耳を傾けなさい!ってことだね。」

龍 「先走りすぎた。洸ちゃんが来る前に、なぜか蓮と2人で行く必要を感じて、慌ててきちゃったのが間違い。やっぱり違う。ここは洸ちゃんと来なくちゃいけないんだ。」


階段を降りきったとたん、急に自分がいっきに沈んだように感じて驚いた。
思いっきりグラウンデリングコードを強化された。
・・・ということは、それだけここはエネルギーが強いということだ。
霊的感度がいい者はここを訪れるなら、しっかりエネルギーを安定していられるように努めたほうがいいんじゃないだろうかと思った。

階段を降りきったところで龍がニヤケだした。
まただ。
何かがわかると龍はその答えにご満悦で、1人突然ニヤケだすのだ。
そして、
「あー!そう!そういうことね♪」
って言って、またヘタヘタと笑い出す。
これ、龍の癖ね^−^ 笑!

蓮 「なに!?なにがわかったっていうのよぉ。」

龍 「蓮!ここ、俺たちに必要な場所だよ、洸ちゃんじゃない!」
蓮 「ありえない。いっとくけど、そんなこと絶対ありえない!」

龍 「いや、だって俺たち促されて、ここ数ヶ月まったく知らないであとから知ったらエネルギースポットばっか回されてるじゃん。天橋立から始まってさぁ。で、こないだは瀧原の宮だろう?そんで次がこの鞍馬。鞍馬のことだって、パワースポットなんてまったく知らないさ。促されて下見して、それで結局そうだと知ったのは洸ちゃんからさ。これは次、絶対なにか起こるね。もしかして次は俺かもしんない。」

蓮 「それマジで言ってんのぉ!?そうか、いくら探求者とはいえ、わたしたちも常に探求者を通して学ぶはず。だって、どんなライトワーカーだってなんだってそんなもんだ。すっかり洸ちゃんにフォーカスし過ぎて、自分たちも探求者として関わっていること忘れてた! でも、わたしはハッキリ自信もって言うよ。洸ちゃんにもこの鞍馬は絶対必要!!断言する。」

龍 「うん、そうだわ。どっちにも必要なのさ。」

龍 「ところで蓮、今日の夢でパートナーシップって言ってただろ?」
蓮 「うん。」
龍 「うまくなってるわ!! 洸ちゃんdozenに入るね。」
蓮 「なんでそう思ったの?」

この時点で龍は、パートナーシップというキーワードしか知らない。
dozen familyの可能性があると言われたことをわたしはスッキリ伝え忘れていたのだ。
なのになぜ彼がそう言い出したのか、不思議でならなかった。
だから何を言い出すんだろうと、ワクワク耳をダンボにしていた。

龍 「あのさ、蓮。洸ちゃんが得意なのはなに?」
蓮 「幽玄界。」
龍 「だろう!?俺たちに足りない分野は?」
蓮 「幽玄界! だから洸ちゃんなのかぁ!」
龍 「そっ!!」

蓮 「そう言えば去年さ、洸ちゃんとなにか霊的なことをやろうって話しが出たことあったんだ。わたしたち2人だけじゃなくて、もう数人、核になるメンバー集めて、それぞれ得意なことを活かそうってことで。だけど結局、案だけで時間が流れたまんまで終わっちゃった。」

龍 「dozenがあったから、いくら話が湧いても結局流れるんだよ。だって、いま振り返ったらその通りだろ?」
蓮 「うん。 あとね、dozenのfamilyの核はわたしたちを除いて、スピリチュアルパートナーが6組で、12人。だから、dozenの元で探求者たちが恋愛するよ。そして、スピリチュアルパートナーになっていく。元々スピリチュアルパートナーで出遭う人たちもいるかもしんないね。」

龍 「いまんとこスピリチュアルパートナーに出遭ったことないし、ネットでスピリチュアルパートナーを見かけたこともない。えっー!それをスピリチュアルパートナーって言うの!?ってズレた人は見かけたことあるけどね。 いいじゃん!恋愛すれば。俺たちの経験が参考に活かされたら嬉しいじゃんよ。俺たちもまた違う人たちを通して、いろいろ学ばせてもらうだろうし。 うっわ〜楽しみになってきたぁ! 」


dozen/Ren



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posted by dozen at 20:27| 03 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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