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2005年07月12日

洸kou・・・Spiritual Support:3

2005.7.11.mon

□□Ryuへmail□□

おはよう!

どうやら洸ちゃんのところから何者かが我が家にアクセスしてきてるみたい。
昨日、たかが金縛りにあった。
そばに近寄れないよう部屋と鷹を浄化したらおさまった。
鷹曰く、女性だったと。

今さっきは台所近辺で、壁をノックする音が聞こえてきてた。

こういうのを専門にしてるのは東京の八王子にいる坊さんなんだけどなぁ。
蓮は友達に着いて来てって言われて1回、説明会に行ったことがある。
本を何冊も出してて、蓮は共感できるとこが多いんだ。

話したことあるかもしんないけど、依頼者があるとそれに関係する霊体が、この坊さんの夢にアクセスしてくるの。
それで事情がわかり、浄霊の足がかりになるんだって。
霊体はなにかしらここに執着してるもんがある。
それに対応していくんだよね。

蓮が今日観た夢、なぜか今突然、思い出したんだけど、

海辺、何か悪い人たち(リーダーは夫婦、子供は男の子:兄と女の子:妹)と関わりがあって・・・、自分にも小学生ぐらいの男の子と女の子がいる。
海近くですさまじい火事があって、そのリーダー旦那たちは留守。
リーダーの奥さんがわたしに、自分らの子供をなんとかせぇって感じだったんけど、こっちだって子供もいるから自分で何とかしてって、その場を去った。
こんな風に助ければいいからって助言だけ残して。

わたしたちはこの人たちから逃げるチャンスだと思い逃げた。

直後にリーダーの旦那たちは火事の情報を聞きつけ帰ってきた。

必死で逃げ、高層ビルの最上階付近に身を隠した。
仕事的に立派な人たちや、なにやら研究室などがあった。
そこはメディアを扱う仕事だった。

すぐにこの人たちが悪いグループと宗教に通じ合ってることが分かり、わたしたちの交わすやりとりを相手に秘密にONにすることによって、メディアを通じて内情を暴露した。
それで一件落着。

こんな夢を観たよ。
洸ちゃんの夢とは関係ないかな^^;

坊さんみたいに夢で解決できたら、なんて楽なんだろうって思うんだけどね。笑

□□・・・・・・・・・・・・・・・・・・□□

□□Ryu/mail□□

あのさ、俺が感じたのは、不倫とか関係してるように思うんだけど。

□□・・・・・・・・・・・・・・・・・・□□

台所付近から聞こえたラップからリーディングを取ってみた。
すると、

●わたしに注意を払ってほしいと。
何か障害、邪魔するものがあるらしい。
人との?もしくは何かとの間を仕切られてしまってるらしい。
何か厳しい決まりか、恐れに閉じ込められていると。

これにはハイアーセルフからアドバイスが入った。

信念や感じ方を変えることで壁を突きやぶったり、迂回したりできますから、覚悟を決めてやってみなさい。愛しなさい。・・・と。

●何か考えを破棄したいらしい。
今となってはもういらない考え方や信念だと。
役に立たない排除すべきくだらない考えだと。
本当は、実際にそのように行動したいと。

これにはこうアドバイスが入った。

積極的で建設的な人生を作るために、それらをすべて一掃すること。



洸ちゃんからは、最初の電話と、昨日のメールだけ。
洸ちゃんからの何の情報も事情もいっさいない。

気になるな・・・。
なんかやっぱり自分の観た夢も気になる。
まさかわたしが坊さんみたいになれるわけじゃないけど、なれるもんならなりたいよねぇ。
あ”−!!
やっぱ聞いてみよ。

□□蓮/mail□□

ひとつ聞いていい?
女性で、小学生ぐらいの男の子と女の子を持っている人に心当たりはない?

□□・・・・・・・・・・・・・・・・・・□□

□□洸/mail□□

あとで電話していいですか?

□□・・・・・・・・・・・・・・・・・・□□

□□蓮/mail□□

了解^−^

□□・・・・・・・・・・・・・・・・・・□□

やっと何か聞けそうだ。


・・・・・・・・・・


1時間以内に電話が入った。

洸 「いやぁ〜蓮ちゃんありがとね。」

・・・うん?
電話受けた直後、具現化からメッセージが入った。
母親が息子と手を繋ぎ、妹の方を片手で抱っこした映像、そして、
〔声は、あなたに届いているだろうか?〕・・・と。

洸 「あれ?聞こえてる? やっぱいろいろ着けてたねぇ^^;そっちに団体さんで行かせてもらうよ。なんて、真剣に受け止めてるよ、マジで。でね、その女性、思いあたるふしどころか、そうなんだ、いる。」
蓮 「いるの?生存者?」
洸 「うん。生きてるよ。小学生の子供さんがいて、上はお兄ちゃん、で、妹。ネットワークで知り合ったんだけどね、これがまたいろいろ抱えている人でさ。それで相談に乗ったりしてる。家もおかしいんだ。」
蓮 「おかしいって?」

洸 「それがね、昔、あるところで大火事が・・・」
蓮 「へっ!?火事?」
洸 「そう、大火事が起きたらしくて、その火事で唯一助かったというか焼けなかった物をすごく大事にしてるんだ。それって何か神さん関係のものでさ。何か宗教にも・・・」
蓮 「へっ!?宗教?」
洸 「そう、宗教にも関わってて、とにかく家ん中みたら分かるよ。宗教だの神さんだの、もういっぱい!」

洸 「それでね、家そのものの事情もおかしくて、本当は新築の家を持ってるんだけど、今はそこに住んでないの。旦那さん側の実家だかなんかに住んでて、彼女はそこから出たいらしいんだけど出れないんだ。」
蓮 「ウソ!」
洸 「いや、ほんと。その新築の土地が悪いんだか家が悪いんだか、住んでた彼女たちが原因なんだか、その家は3階建てでね、特に真ん中の2階が夏でも異常に寒いんだ。おかしいよね。霊的に何かある。そういうことや、旦那さん側にもいろいろあって、結局そこには住んでない。今いる家からなんとか出たいらしいんだけど、旦那さんとかいろいろ関わってて思うようにはいかない、いろんなことがあるみたい。」

蓮 「ウソみたい!」
洸 「いや、ほんとだよ。」
蓮 「いやいやそうじゃなくて・・・。実はね、昨日うちに女性が現れたんだ。それに、夢を観た。今日はラップからメッセージを受け取った。これ全部、今、洸ちゃんが話したそのまんまだよ!」
洸 「うん?何だって?どういうこと?」
蓮 「つまりね・・・」

わたしは彼に詳しく話して聞かせた。
彼はとても驚いていた。

蓮 「これは1人のエネルギーだけじゃない。他にもいろいろ関わっててグループのエネルギーだよ。まずここがわたしにアクセスしてきたってことだね。」
洸 「あちゃ〜。ここ、かなり手強いよ〜蓮ちゃん!」

洸 「あっ!なんだなんだ!」
蓮 「なに!?どうしたの!?」
洸 「今、突然さ、車が故障したらしくて俺の目の前で止まったからビックリした。俺の車じゃないよ。」

しばらく話して・・・

蓮 「ねぇ、さっきの車どうした?」
洸 「あ〜、直しだしてるよ。直してる。」
蓮 「それ、洸ちゃんの内の具現化だよ。良かったね。洸ちゃんは故障した。でも、洸ちゃんがこれから先の人生進むの決めたから、そのために内を治し始めてるんだよ。」

電話を切った。
そして龍にも報告した。

龍 「手強いの?」
蓮 「彼はそう言ってるけど、蓮的にはCのグループだと思うんだ。それってまず手始めのグループじゃん。手強いグループならもっと違うグループだよ。」
龍 「っていうことは、蓮!表面にだまされるな。起きてくる事柄のもっと背後に注意を払っていこう!」

蓮 「あっ!それと、彼、探求のコミットしたよ。彼、こう言ってた。」

・・・・このままじゃいけないと思ってる。
自分を守ることすら知らずにいることもよくないし、こうやって今までほんとにたくさんの人から相談を受けてきて、自分には何かしらの霊感もある。
今が、これからさらに先に進んでいくかどうかの乗り越える節目だと思ってるんだ。
何か俺にはこういう役割があると思うんだ。

それと・・・、実は今回、促されたんだ、京都に行け!って。
そして京都の人に必ず相談しなさいって。
それが蓮ちゃんだったのさ。
よろしくお願いします。
体調もおかしくなってる。
特に心臓が。

龍 「そうか、わかった。とにかく今日、仕事の帰りにそっち行くから詳しく話し合おう。」



洸ちゃんから聞いた話は、その女性の話だけじゃなかった。

蛇に苦しんでいる女性がいるという。
幼い頃から、死んだ動物を見つけると可哀想に思い、家に持ち帰っては埋めていたという。

もう1人は、地方から移り住んできた女性で、ある有名な神社と親戚、生霊、とだけ洸ちゃんはわたしに情報を伝えた。
この神社には何が奉られているか調べて欲しいと依頼された。
すごく気にかかるという。



息子は今、試験中。
2人でお昼を食べるのにソーメンを作っていた。
作りながら頼まれた神社のことを考えたその矢先、メッセージが入った。
〔恋しさ余って憎さ百倍。愛の清算。〕。
何のことだか分からないが、すぐにそのまま洸ちゃんにメールした。


・・・・・・・・・・


昼食後、神社関連の資料を転送した。
こういうことに全く興味がなかったわたしには勉強になるなぁ。
だいたい神仏の神さんってなんでこんな漢字だけのややこしい名前なんだ?
漢字すら読めないじゃん。^^;

面白い資料を見つけた。
海の神さまとか、火の神さまとか、いろんな分野ごとに神別けされてて分かりやすい。
でもだいだいいったい、この神たちって何?
ほんとに存在するの?
次元でいうとどこに存在してるの?
それともエネルギーの具現化?
それとも単に人間が作り出したのがきっかけ?
さっぱりわからない。


・・・・・・・・・・


夕方、洸ちゃんから電話が入った。

洸 「ありがとね、いっぱい調べてくれて。うわっ!!ってビックリしたメールが1通だけあるんだ。」
蓮 「なになに?どれ?」
洸 「蓮ちゃんが受け取ったメッセージ。」
蓮 「あの、愛の清算?」

洸 「そう。実はね、あの地方から移り住んできた女性って、調べてもらった神社を守っているごく近い親戚にあたる男性と、不倫関係にあるんだ。男は妻子もち。その女性はもう離婚手続きが完了間近で、親権も3歳になる娘も旦那側なんだ。彼女はいずれ娘を引き取りたいと思っている。ところがその男はそれに反対だそうだ。」
蓮 「そうか〜。それで龍が不倫を感じ取ってたんだ。」

洸 「えっ、そうだったの。それから俺、この女性の亡くなったおじいさんからアクセスを受けてる。」
蓮 「なんて?」
洸 「この2人を止めてくれっって。それとこの男性の念が、女性の子供に影響を与えるって。この子供さんに関するメッセージが入ったらすぐに教えてほしい。心配なんだ。」

蓮 「うん。わかった。で、実際にその子供さん、何か病気とか起こってるの?」
洸 「さあ、わからない。」
蓮 「わからないって・・。母親は、子供に連絡とか交流とかしてないの?」
洸 「してないみたい。」
蓮 「なんで?親なら子供と交流したいもんでしょ?」
洸 「そうだよね。」


・・・・・・・・・・


午後6時すぎ、洸ちゃんあてのメッセージが入った。
〔洸ちゃんにとって、鞍馬は護符門になる〕と。


・・・・・・・・・・


午後7時頃にまた洸ちゃんあてにメッセージが入る。
〔あなたは蒔いたものを刈り取り始めました。問題に真正面から取り組んでください。〕と。


・・・・・・・・・・


午後8時、
□□洸/mail□□

ありがとう。
気を引き締めてがんばるよ。
ところで、一番気になる男性の念を受けてると思われる子供のエネルギーは感じるかな?心配なんだけど。」

□□・・・・・・・・・・・・・・・・□□

今の段階で、特に心配するようなことは感じられない。
そう洸ちゃんに伝えた。


・・・・・・・・・・


仕事帰りに龍が寄った。

龍の感じたこと思うことなど、いろいろ話し合った。
その話しの中には、なるほど、と思えるものもあれば、なんかピンとこないものもあった。
ピンとこない話は合意にいたっていないので記事には載せないことにする。
それはお互いのため。
合意に至っていないのに、お互いが勝手に自己判断で動いたときほど、今までロクなことがなかった。
わたし、から、わたしたちへ。
これがロクなことがなかった以来の、龍とわたしの教訓になっている。

わたしもなるほどと思った龍の話は、蛇の女性だった。
もっと情報が欲しいというので、洸ちゃんに手が空いたら電話くれるようにメールした。

わたしは分析や理論、理性派ではなく感覚人間なので、龍との会話を通していかに洸ちゃんからの情報入手がヘタくそかを痛感させられた。
全然、煮詰めて情報を聞こうという姿勢がないんだな^^;
そのうちわかるっしょ、タイプだ。
洸ちゃんから聞かされるまま、話されるままのみだ。
質問が浮かんでこない。
こういうのが得意なのは、龍だ。
すごい人間観察派。
そこに感とかも働くので、するどかったりする。

電話が入り、洸ちゃんによると、彼女の内の蛇に自分が狙われているという。
蛇?の世界には、黒い世界、白い世界があって、彼女の蛇は黒だけじゃなく白が少し関わっているそうだ。
それから、彼女の周囲の水が生臭くなるとのこと。
そして、旦那さんの両親のどちらともが手足が悪いそうだ。
仕事の合間を見つけて電話をくれたので、聞けたのはこれだけ。

電話で蛇の話をしたとたん、龍は胸が苦しかったという。

昔、母の友達から、蛇が憑いた女性の話を聞いたことがある。
蛇に憑かれると、すごい霊感を持つそうだ。
その人が、人を恨んだり憎んだりした場合、恐ろしい念を飛ばすことになるらしい。
相手がどうにかしてしまえるほどの。

龍もこれらに関連する話をいろいろ教えてくれた。
蛇に手足はない。
彼女の何かしらの想いの念(=蛇)が、龍曰く、旦那の両親の手足をしばっているのではないかと。
それから彼女は、情欲、性欲に関して何かしらの異常性があるだろうと。
そこで洸ちゃんへのいくつかの質問を龍から預かった。
もう今日は遅い。
明日にでも聞いてみよう。

今日はなぜか、わたしの内なるバイブレーションが強い。
根源との統合のときほどではないが。
なんで今日に限って強いんだろう。
第1、第4、第7で振動を起こしている。

そういえば、台所に飲み物を取りに行ったときけっこう年配の男性がいた。
たぶん、不倫をしている女性のおじいさんだろう。
龍と話しているとき、部屋の本棚の方に誰かが立っているときがあった。。
男性。
本棚はわたしの後ろの方にあるので、直接は見ていないが、台所にいた人と同じような気がする。
いたりいなかったり。
つまり、霊体もエネルギーだからだ。

龍の帰る時間が近づいた。
そのときわたしは、なんで幽玄界に携わらなくちゃいけないの?って話をしていた。
普段のわたしたちのスピリチュアルライフに幽玄界との接触はない。
龍が言った。
「蓮は前に言ってたじゃん。スピリチュアルをワークにすると、必ず幽玄界の話が舞い込む。この世界はそことも密接に関係してるからって。」

そうなんだ。
必ず依頼が入る。
幽玄界もヒーリングと関係している。
心の病や犯罪、病気とも密接に関係してる。
切っても切り離せない。

龍 「俺らは普段、高次とばかり結びついてる。バランスがよくないさ。だから、高次だけじゃなく、幽玄界にも携わって、いろんな経験、体験を身につけ活かしなさいってことだろう。」
蓮 「龍はいいよ。直接アクセスされないから。」
龍 「わかってないなぁ蓮は。それが蓮の役割。愚痴ってもどうしようもないの。活かしなさい!夢もそういうアクセスに使われることが出来てよかったじゃん。坊さんに憧れてたでしょ、蓮。」
蓮 「ヤダ。寝るのがまた怖くなった。」
龍 「怖くないよ。夢見るだけじゃん。今日は蓮、夢で悲しい想いするかもしんないよ。」
蓮 「なんで龍は、いまヤダって言ってる蓮にそんな話をわざわざ聞かすのよ!!内に秘めといてくれりゃいいじゃん!」

龍 「だって、蓮だって俺といる間に感じてたんだろう?」
蓮 「ヤダ!なんで帰り際にそんな話をしだすのよ!」
龍 「んなこと言ったって。3体ぐらいいると思うよ。」
蓮 「信じらんないこの人。なんかムカツイテきた。」
龍 「役割を認めろ。昨日ハイアーセルフに認めなさいってダメだしされたとこだろ。笑」
蓮 「あっ!さらにムカツイテきちゃった。笑」
龍 「ほら、大火事の件のラップのリーディングしたとき、ハイアーセルフがなんてアドバイスした?愛しなさい・・だろ?愛だよ愛!愛をもって接する。3体のエネルギー的にはなんの悪意も感じないよ、大丈夫。」
蓮 「わかってるよ、それぐらい。」

龍 「蓮のバイブレーションは、周囲のエネルギーと関係があると思うんだ。バイブレーションが蓮の内のエネルギー=周波数をコントロールしてくれてるんだと思うよ。蓮が常にエネルギー的に安定するために。そうすれば、脅かされないからね。dozenの役割にもそれが関係してると思うよ。蓮はそれに慣れればいいんだよ、自分の一部だと。バイブレーションの変動を逆に活かせばいいさ。バイブレーションがどうなるときはどんな時か。それを把握していき自分のものにする。」

蓮 「そうだね。 ねっ♪龍、ずっと一緒にいてくれていいよ^^;」
龍 「聞いてるんかい人の話を!笑 雨がふってたらもう少しいる。^^」
蓮 「降ってないじゃん!」
龍 「笑!」

dozen/Ren



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posted by dozen at 20:33| 03 Lotus Life | 更新情報をチェックする
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