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2005年04月18日

Search Life/Dragon 第38日目

−日記−

No.1

打ち合わせ中に、またハイヤーセルフからアクセスがあった。

今日は、打ち合わせ前に相手をコントロールしないように意識をして、打ち合わせに入った。
そして、ハイヤーセルフからアクセスされた後は、不思議なことに打ち合わせ相手に対する感情の持ち方に変化が起こったような感じだ。

今までの打ち合わせでは、この人たちと本当に笑い合えたことがないのに、気が付くと今日は本当に笑っている。
しかも、目尻に涙まで出ている。

気持ちが開放しつつある証拠であろう。


No.2

息苦しいと思う場所が変わってきた。

今までより少し上のほうになっている。
喉の感覚も少しおかしく感じる。

エゴが、俺に対して与える苦しさを変えてきているようだ。

今までやっていた、エゴを爆破するいつもの方法がやりにくくなってきている。

エゴの攻撃が変化するならば、俺のエゴの爆破の仕方も変えていくしかない。
色々な方法を試すしかないだろう。

深呼吸もしにくい状態で、本当に息苦しさが半端じゃない。
でも、ちゃんと呼吸ができていることを考えると、息苦しさは表面上のもので、それに気を取られすぎているのだろう。

早く、本当の感覚を感じれるようにならなければならない。





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posted by dozen at 00:46| 02 Dragon Search Life | 更新情報をチェックする

2005年04月17日

Search Life/Dragon 第37日目

−日記−

No.1

夜デートをするために、いつもの夜景が見えるところに行ったが、車がたくさん止まっていたので別の場所を探しに、住宅街の中をグルグル回っていた。

すると、突然鹿が現れた。
これ以上ないタイミングで左側の山から飛び出してきた。
もう少し遅ければ轢いてしまうところだし、早ければ出会ってないかもしれない。

動物が前を横切ったりするときには、必ず意味があると「第十の予言」に書かれていた。

家に帰ってから蓮に調べてもらったが、なんとなくはわかるが、明確にはわからなかった。
蓮は理解したから意味を教えてくれたが、イマイチ消化できなかった。

自分なりにもう一度考え、確実に理解しようと思う。


動物:
第二、第三チャクラに関連した、自然に調和し、生き延びるための自分の本能。
あるいは、特定の動物が、あなたに意味する性格。
例えば、スピード、可愛い、力、智恵など。
各動物を参照。

鹿:
おとなしく、無邪気な自分の側面。
たいていは、力と内側の守護に気付かず犠牲になるもの。

鹿:
※基本的な意味
「繊細な人」
「精力の強い人(角のある雄ジカ)」
「意中の女性」
また、「吉祥」のシンボル。
※吉夢
●鹿を見る。
@金銭的な喜びがある。
A何らかの幸運の暗示。
B恋人や結婚相手が現れる。
●鹿が走る。
金儲けのチャンスがくる。


−蓮からのメッセージ−

鹿は左から出てきて右に向かった。
右は正しい方向。
与える。
創造性、直感、神への気付き。

鹿は草を食べてた。
草は、あなたの人生の庭にあるもの。
成長、滋養、基礎つまり土台づくり、保護を意味してる。

食べる
心理面、感情面、霊的精神面に必要な滋養物。





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posted by dozen at 22:39| 02 Dragon Search Life | 更新情報をチェックする

2005年04月16日

Search Life/Dragon 第36日目

−日記−

No.1

「やすらぎ療法(セラピー)」を読んでいると、痒みが体に現れる。
昨日、エネルギーを流したときと同じ痒みだ。

エゴが意識を違う方向へ向けようとしているみたいに感じる。
特に、本の中身を理解しようとしたとき特に。

痒みは徹底的に爆破するしかない。


No.2

フッと死を認めている自分に気が付いた。

祖母が去年の8月に亡くなり、1周忌までは神社の鳥居をくぐらないでおこうと思っていた。
それは、俺が幼いときから馴染んでいる考え方であり、祖母が現世で亡くなったことに対しての敬愛の念の俺なりの表し方であった。

しかし、よく考えると、祖母は現世での肉体を失っただけであり、魂は存在する。
それを死と認めるべきではない。

自分の考え方の矛盾に気が付いた。


No.3

打ち合わせの最中に、突然クラウンチャクラがジンジンと2回も疼いた。
ハイヤーセルフからのアクセスと気付いたが、何を言いたいのかまでは理解できなかった。

仕事が終わり、帰りに「やすらぎ療法(セラピー)」を読んでいるときにわかった。

ハイヤーセルフがアクセスしてきたときは、打ち合わせの相手をコントロールしようとしている瞬間だったような気がする。

なぜなら、今日は鼻が詰まり喋りにくく、かつ、打ち合わせをしていたお客さんの御主人は、決断に時間が掛かる人なので、早く決断をしてもらい、打ち合わせを早く終わらそうとしていたため、無意識に御主人をコントロールしようとしてしまっていたからだ。


No.4

帰り道、自分の役割について何気なく考えていた。
よくよく考えると、自分を浄化できないのに、人を浄化できるはず無いと。

ヒーリングのカリスマ的存在になるかもしれないとメッセージで言われているのに、こんな当たり前のことを忘れていた。

自分を浄化すること、つまり今は、「愛と許し」をもう一度よく考え、再出発しようと思った途端、映像が飛び込んできた。

エジプトの壁画のような映像だ。
施術台の上に、その時代の王様か、又は権力者と思われる人物が横たわっている。
その施術台の横に立っている人物が俺のような感じだ。
横たわっている人物にヒーリングを施している。

俺は、エジプトの時代に生き、ヒーラーだったのだろうか?


No.5

エゴとの戦いに集中しすぎている自分に気が付いた。
エゴと戦うこと、つまりエゴに敵対心を持つことが目的じゃない。

エゴに敵対心を持つことは、エゴのパワーをさらに増大にさせることに繋がるだろう。
あやうくエゴの罠に嵌るところだった。

俺の目的は、愛と許し、そして浄化。
エゴと戦うことが目的じゃない。


No.6

駅の階段を踏み外しそうになり、軽い捻挫をした。
何もかもエゴが絡んでいると考えるのはどうかと思うが、でもひょっとしてエゴが仕掛けたのではないかと思った。

エゴが絡んでいると思ったので、意識せずに歩いていた。
ただ、気を付けないといけないと思ったのは、痛みに負けるかという思いを強く持たないことである。
その思いが、知らずのうちにエゴへの敵対心に変わることを避けるために。

だから、痛みを感じるとその痛みを爆破する。そして手放す。

これからもエゴは、二重、三重の罠のようなものを仕掛けてくるだろう。
でも、愛を持って真実を見れば、その罠もエゴが仕掛けたものだということがわかるはずだ。


No.7

捻挫はやはりエゴの仕業だったようだ。

風呂に入っているときに、捻挫の痛みを取っていると、すぐ息苦しくなった。
今の俺は、エゴに襲われると息苦しくなる、これがセンサーのようになっている。
息苦しくなったのが、エゴが絡んでいるという証拠だ。

何故息苦しくなるのかもわかった。

息苦しい → 息が出来ない → 死 → 恐怖

恐怖はエゴの最大エネルギーである。だから俺は息苦しくなるのだろう。
でもこの息苦しさは、感覚だけのものであり、実際には息が出来ている。

俺自身が、もっと浄化され、愛を満たしていくことができれば、この感覚がなくなるだろう。
つまり、エゴを手放せるということだ。


No.8

蓮と夜に逢った。
いつものところで車の中で話しをしていると、突然黒く薄い影が動いた。

蓮も気付いたようで、不快に感じると言う。
しかし、俺は不快には感じない。

でも不思議なのは、2人共それが何なのか映像が入ってこないということだ。

その時に思い出した。蓮に逢う前に出てきた映像を。

その映像とは、今日もし蓮に逢うならば、俺のエゴが体外から出ていくものだった。
まさにそれが起きたのだ。

だから俺と蓮の感じ方に違いが出たのだ。

蓮の頭に右手を置き、蓮を俺の愛で包み込んだ。
そうすると、蓮の不快感が少しづつ無くなり始めたようだ。

やはり俺のエゴは、蓮を敵対視しているようだ。





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posted by dozen at 01:45| 02 Dragon Search Life | 更新情報をチェックする
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