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2006年06月26日

サッカー日本代表を見て思うこと

ワールドカップで日本は1分2敗の最下位に終わった。
6月24日の新聞記事を読みながら、これでは負けるという理由が垣間見えた。

新聞記事の中に、
日本協会川淵キャプテンが「ヒデのレベルに合わせるとみんな壊れちゃう」と話したことがある。「ヒデさんは特別だから…」という若手選手もいた。

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posted by dozen at 15:26| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

思考型、直観型、それとも・・・

人は大別すると、思考型と直観型にわかれると思っていた。
しかし、最近になってその大別から外れる人がいることに気付いた。

思考型と直観型に大別といっても、それは主にどちらに偏っているかという目安ではあるのだが、
この違いは、日常の生活においてのこの影響というのは、少なからずある。

例えば、思考型は過去の経験から拾い出したり、得たりしたものからアイディアを出したり、行動したりすることが多いと見受けられる。
直観型は、過去の経験なども関係してくるとは思うが、閃きでアイディアを出したり、行動したりすることが多いと見受けられる。

では、何故このように傾いていくのだろうか。
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posted by dozen at 14:04| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

蓮の独り言(笑!)

日本語難しいし〜、漢字読めへんし〜、本わからへんし〜、英語覚えられへんし〜、映画は日本語にしてほしいし〜、etc

挙句の果てに、
「ほならわたしはどっから情報もらうね〜ん!!」
などとのたまい、その答えが
「みんなの口からぁ〜。がははぁ笑」
だと・・・。

ようやく蓮は自分を認知し始めたようだ。笑!
蓮の勝手に作った日本語はたくさんあり、会話するのが時折激しくむつかしい〜!
蓮が本や映画を見るとき、文章書くときは俺は大変なのだぁ〜サポが!!笑

そして結論。
「通じる通じる〜。適当にほどよくが一番いいやろ〜。こだわったらしんどいだけやで〜。感覚で生きてったらええねん。感じるもんが情報やぁ〜」
だって。

実況中継なみにここに打っていたのが見つかり(笑)
最後に蓮に頼まれた。
俺が書いたようにわかるようにしてと・・・。

どっちでも一緒やろ!!笑



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posted by dozen at 18:00| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

大きな存在、小さな意識

『あなた方は、大きな存在です。』

と、スフマー(蓮のスピリット)がメッセージをくれた。
そのメッセージをワークでみんなに伝え、補足として

『あなた方は、小さな意識です。』

と付け加えた。

これは、dozenのワークに来てくれている人に対してだけのメッセージではなく、今この地球上に存在している存在全てに当てはまるメッセージ。

スピリットとしては、大きな存在。
しかし、地球上に生きる肉体を持った顕在意識は、スピリットから見れば本当に小さな意識。
大げさかもしれないが、点ぐらいのものかもしれない。

具体的に言えば、スピリットの大きさが海とすれば、顕在意識は、バケツに入った水ぐらいの大きさぐらいでは(?)なかろうか。

しかし、地球上では、その顕在意識が中心である。
その顕在意識が、愛だ、エゴだ、善だ、悪だ、正しい、間違ってるなどと騒いでいる。

スピリットから見れば、子供のケンカにも満たないのではないだろうかと思うときもある。

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posted by dozen at 17:30| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

はたから見たディクシャ

6月のワークで、ディクシャのコントローラーとはたから見る状態とを経験した。

直接受けたわけじゃないものの、ディクシャの行われている空間に2日間ともいた。

とにかくエネルギーが流れる。
ディクシャを受ける人、コントローラー、その空間にいるだけとか関係なく流れる。

特に、2日目はコントローラーに囲まれた空間の外(同じ部屋にはいる)にいたのだが、俺にもエネルギーが流れる。
自分自身がエネルギーを流す意図は全く無いにも関わらず。しかも、瞑想状態になる。

ディクシャが行われている空間は、エネルギーが充満するようだ。


ディクシャのエネルギーは今必要な潜在意識の部分に流れるようだ。
まったくもって内的・霊的側からのアプローチ。


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posted by dozen at 11:01| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

交渉人 真下正義

『交渉人 真下正義』
犯人との交渉を先頭になって行い、事件を解決していくという単純明快なストーリー。
しかも、その日はクリスマスイブ。

どんな展開なのか全く知らないまま、蓮と共に観て、一言「面白かった!」


そして、面白いことにも気付いた。
映画の内容はひとまず置いておいて、この映画を製作したアイディアに共感をもった。

この映画の発端は、おそらくほとんどの人が『踊る大走査線』を思い浮かべるだろう。
そして、『容疑者 室井慎次』もこの流れの中で製作されたひとつと誰も疑いを持たないと思う。

『踊る大走査線』がなければ、『交渉人 真下正義』も『容疑者 室井慎次』も、その流れの中で製作はされなかったであろう。

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posted by dozen at 18:04| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

真実の記憶の扉を開ける

昨今、非常に不思議な現象が起こっている。

例えば、天使など高次の存在の名前を語り、一緒に仕事しませんかと募集したり、なんとか連合とか連盟などあまり知られていないものを冠し、参加募集したり、
あまり知られていない言葉で、高次を連想させるようなサイトなどを見つけることがある。

でも、その特徴的なのが、募集はすでに締め切られていたり、記事のアップがないまま放置されていたり、期限を切ってサイトを消滅させたりと
俺にとって「何故?」という現象が起きている。

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posted by dozen at 14:56| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

地球の分離ゲームとアセンション

『ライトボディの目覚め』の中で、大天使アリエルがこんなことを言っている。


〜 抜粋 〜

今回の地球は、可能な限りスピリットから離れるという分離ゲームのなかでも最大級なもので、大成功だった。

〜 抜粋 〜


その分離ゲームで用いられたシステムが『カルマ』である。

カルマのシステムを採用したのは、
『強烈な感情を伴う状況を生んで、物質界における自分の反応をスピリット自ら見、
そして自発的な気付き、そこから自動的に起こる無限の愛の波動によって、スピリットを見つけ出し、それが全て自分ということを悟る』
というためであった。
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posted by dozen at 21:07| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

今回の地球のアセンションについて

4月10日、セスからのメッセージの一部

フォトンベルトに差し掛かる今回の次元上昇は稀です。
だから高次たちの注目も非常に高い、でも、フォトンベルトが全てではない。

では今回の地球のアセンションについて、本やチャネルからの情報を交えながら考察してみた。
(この内容は、すでにLoveLightWorking 5月のワークで説明したものです。)

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posted by dozen at 15:57| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

666のメッセージ

ドーリンバーチュのスピリチュアルメッセージの中に、天使からの数字のメッセージというものがある。
そして、最近蓮を初め、Peaceのメンバーにもこの数字の話しが出てくる。

〜 抜粋 〜

『666』
あなたの思考が今バランスを欠いています。
物質的な世界に焦点を当てすぎています。
この数字の羅列は、天界と地上の間の思考のバランスをとるように言っているのです。
有名な「山上の垂訓」のように、天使はスピリットや奉仕をすることに集中するように言っています。
そしてその結果あなたの物質的・感情的なニーズは自動的に満たされると知ってください。

〜 抜粋 〜


簡単に意味はわかる。
強いて言うなら、「山上の垂訓」が? というぐらい。

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posted by dozen at 22:35| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

お金?貨幣制度?

最近、お金についてのメッセージがあった。(後日、蓮がアップするでしょう)
今月(5月)のワークでも、貨幣制度について軽く触れた。

お金について考えていたときに、行き着いた先が貨幣制度だった。
物質主義と貨幣制度、そこに拝金主義なんてものも関わってくる。


お金が欲しい人って

お金が欲しい(お金儲けたい)⇒ 物が買える ⇒ もっとお金がある(儲かる)⇒ もっと物が買える ⇒ 裕福になる ⇒ 幸せと感じる

単純に、こんな図式が成り立つのかな?と思う。
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posted by dozen at 18:36| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

チャネル

先日、蓮がチャネルについて面白いことを言った。

PCを使って自動書記してたときは、チャネルしようとしたら、いつでもできた。
でも今のチャネルは、チャネルしようとしてもできない。

しかも、高次のメッセージは、いつも必要最低限のもの。
真実のメッセージは伝えるが、そのメッセージが先が何を指すのか、どこに導こうとしているのかという意図は、ほとんど言うことはない。

何故なんだろうかと考えた。

すると、二つの答えが導かれた。
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posted by dozen at 13:44| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

コンタクト

昨日(5/24)、コンタクトという映画を観た。
これは、最近交流が出来た紗良さん(きっかけはガウスと紗良さんの交流から始まった)にお薦めということで教えてもらったのだ。

早速、TUTAYAに行き借りた。

映画の内容は、
地球外生命体の存在を探している女性科学者が、地球外生命体の存在を発見しコンタクトするのだが、
その事実が地球上にはほとんど残らず、調査委員会にかけられてしまう。
というのが、ざっくりとした内容。

この女性科学者は、エゴと権力の中で自分の真実を追究していくのだが、神の存在を信じないというだけで、地球外生命体とのコンタクトする者の選定からはずされる。

しかし、続きを読む
posted by dozen at 12:21| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

既成概念の罠

今日のゴーウェストからのメッセージ<ゴーウェストが強い口調で語った>は、ランチタイム。
近くのファミレスに居る時だった。

時間にして、約15〜20分ぐらい。
珍しくゴーウェストが憤りを感じている様子。
話しの内容からも伺える。

先日のサナンダ<サナンダが伝えてほしいと言ったメッセージ>と同じように強い口調。

いい加減に目を覚ませ!!
というメッセージ。

蓮との話しの上で、これはすぐにアップしないといけないということになり、早速テープを聞きなおし、データとして打ち込みをすることになった。

時間も短いし、すぐにできると思っていたが、テープを聞いて・・・。
BGMをキッチリとひろっている。
というより、ひろいすぎ!!

BGMで聞き取りにくいこと、この上なし!
10分もしないうちにBGMにイライラしてくる。

横にあったストレッチボールにパンチ、パンチの雨あられ。

アレ?!
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posted by dozen at 11:43| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

エゴとコミット

今日の昼頃、カァク(蓮のスピリット)からメッセージ<カァクとアセンション>が入り、その続きでクンダリーニの上昇があり、カァクの記憶がまた少し蘇った。

その記憶の中で、
「それがみんなの希望・・・、みんなで決めたこと・・・。みんなで望んだ。・・・」
という話しがあった。

フッと思った。

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posted by dozen at 11:40| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

Peaceful Timeで思ったこと

5月のPeaceful Timeは、非常にエキサイティングな時間をみんなと共有できた。

13日(土)は、マップさんのマヤ暦ソフト講座。
マヤ暦の概要を知り、そこには多くのエッセンスが隠されていることが理解できた。
でも複雑で、簡単にできそうに無いことも理解できた。

まさに、実践しなければ理解できない世界。

マップさんは、いっぱいいっぱいやったみたいやけど。(笑)

関連記事⇒13日のワーク



14日(日)。
この日は、初めての方が3名おられた。
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posted by dozen at 11:32| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

ユニークな高次たち

蓮のコンシャスチャネルが始まってから、色々な高次たちが、色々な真実を語ってくれる。
非常にありがたい環境にあり、多くの真実が聞け、面白い日常を過ごしている。

覚えているだけでも、チャネルした高次は、

根源(第13次元?、第22次元)、サナンダ、クマラ、ヴィーナス、コース、ガンダルフ、ゴーウェスト、メタトロン、ミカエル、セス、セラピスベイ、クリシュナ、エドガーケイシー、OSHO、ウイングメーカー、プレアデス、オートゥス、キリスト、ラムサ、クワンインと蓮のスピリットのコーネリアン改めゴーサウルス。

蓮はアセンションを繰り返し、スピリットとより統合したため、コーネリアンからゴーサウルスへと次元が上昇した。

高次たちのユニークさに気付かせてくれたのは、コーネリアンとセス。

コーネリアンがチャネルしている最中に出前が来たので、インターフォンで対応した。
その時、出前の人が、
「おおきに〜!」
と挨拶。
関西では何てことない挨拶。

でもこれにコーネリアンが反応した。
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posted by dozen at 19:20| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

子供とスピリチュアル

Pipe Of Peace Worker Community内で、

“子供たちのKids-Peaceなる交流ができればいいなと。”

今検討している。

このようなことを考え始めたきっかけは、子供と一緒ではスピリチュアルのイベントに参加しにくいという理由があったから。
しかし今現在、俺と蓮が考えているのは、子供も一緒にスピリチュアルを歩んでいくための方法に変化している。

子供も同じスピリット、親だけがスピリットでない。
しかも親を選んで子供は生まれてくる。
じゃあ、親は子供を導いていく必要があるのではないか?

セウス(蓮の息子)とアンジェリカ(俺の娘)にも春休み中にエネルギーワークをさせてみた。
彼らがやってみようという意志があったからである。
しかし、現状と言えば、二人ともやっていない。

その原因は、必要性を感じないからだろう。

じゃあ、どうすればいいのか?
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posted by dozen at 12:53| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

選択、そして原因と結果

セスからのdozenワークの宿題が4月28日に出た。
“マトリックスの全3作とメーキングを見ること。”
しかも
“何故私が全員に観るように言っているのか、またワークまでに見るように言うのか、心して観て下さい。”
というオマケ付き。

そして昨日、コースからマトリックの製作には多くの高次が関与しているとメッセージを貰った。
その目的は、
”多くの人のスピリット覚まします。覚醒ですね。様々なレベルでの覚醒です。を起こしやすくするために創られました。”

なるほどとしか言いようがなかった。(笑)

映画そのものは、現実の投影。
メーキングのほうには、その現実を投影されていく過程やエッセンスなどがふんだんに盛り込まれている。

コーネリアンも言っている。
“現実じゃない。現実じゃない、この空間。”


地球上での生活そのものがマトリックと思えてきた。

すると、原因と結果という言葉が頭を過ぎる。
ネオの
「その前に選択がある。」
という言葉と共に。
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posted by dozen at 12:11| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

RENT

RENTを観てきた。
いい意味で俺のイメージを裏切られた映画だった。
ミュージカル映画という宣伝だったので、楽に楽しめるだろうと思っていた。

しかし、実際の映画はストレートな表現で愛を映像化していた。
全く考えることなく観ると、本当の愛の深さが表現されていた。

感想も書けないぐらいストレートな表現。
すぐに蓮に
「DVD買うわ!」
と言っていた。(笑)

家に帰り、先日ゴーウェストから貰ったメッセージを読み返していた。
非常に耳が痛いメッセージなのだが、このメッセージだけは記憶に留めるだけではいけないと思い、プリントアウトして家に置いてある。
必要な時に読み返すために。

ゴーウェストのメッセージの大まかな内容は、
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posted by dozen at 11:08| 05 Dragon Life | 更新情報をチェックする
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