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2006年10月07日

インカ人の霊性の発達

*個人的資料なのであしからず^^;


関連日記⇒060616のアクセスメッセージ
関連資料⇒最初のインカ人

この続き。

マシューとマーラはインカの大陸へたどり着くと、人々のおびただしい好奇心や懐疑にさらされた。

ところでその大陸には、住民の大部分がプレアデス人のルーツをもつ村が幾つか残っており、そこではプレアデス固有の霊的技法が確立していた。
マシューやマーラはそうした村があることを知り、霊的な伝統がレムリアのそれと一部でも似通った場所があることを発見して喜んだ。
それらの村ではいともたやすく彼らの滞在を許してくれた。

そこで彼らはレムリアとインカの両方の霊性を比較し、ともに分かち合いながら、それらを融合させていった。
しかしインカの村々では、いまだに男権的な傾向や霊性の否定に基づく要素を留めていた。続きを読む
posted by dozen at 20:56| □Lotus MEMO | 更新情報をチェックする

最初のインカ人

*個人的資料なのであしからず^^;


関連日記⇒060616のアクセスメッセージ

次の500年、レムリアへは地球のさまざまな場所から多くの人々がやって来た。
この500年の期間の最後の頃に、ある120人の男性集団がレムリア南東の海岸に着いた。
彼らはその当時のもっとも新しい地球の住民だった。

というのも、マヤ(プレアデスの3番目の星)の惑星のひとつから4000人のプレアデス人が地球にやって来て、オリオン星系のラマンと呼ばれる惑星からの1万の魂の集団に生命を与え、そこで生まれたのが彼らだったのだ。

それらプレアデスからのマヤ人はラマン人よりも霊的に進化していたが、彼らもまた自らの覚醒と霊的な達成への道を歩んでいた。
大部分のプレアデス人は銀河のミステリー・スクールの存在になるための移行期にあった。
そしてその成長の段階に達していない人々は、彼らの未来のために地球へと送られたのだ。続きを読む
posted by dozen at 19:39| □Lotus MEMO | 更新情報をチェックする
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